ここではお店の裏話などを思い付くままに書き綴っていきたいと思います。
北京でお店を開いて早3ヶ月。とにかくいろんな問題が多かったです。
思い起こせば7月に長城の下見に行った時から嵐は吹き荒れていました。
物件の賃貸価格交渉の時に2階の3号室でお話中、1階のフロアで大声が。。。
なんだなんだと下を覗くと、おいおいケンカしてるよ。。。(゜0゜;)
どんどん人数が増えてきてあっという間に20人ぐらいで殴り合ってる。
中には流血している者もいてフロアは戦場と化しています。
色んな事を一瞬にして考えました。
こいつら2階に上がってこないだろうな??
無事に帰れるか??
2階の廊下で眺めていると、どうやら2:大勢での模様。
的が動かなくなったのを見て、パラパラと散っていきました。
残されたのは、まさに人間大のぞうきん。。。
ありゃ〜と見てると、親分ぽい人が「捨てて来い」と言いました。
なんと指示を受けた男達は、ぞうきん状になった被害者を引き摺って現花城の上から投げました。
ドスンという鈍い音。。。死んでんじゃねぇ〜の?
ま、知り合いじゃないのでそのまんまにして打ち合わせを続けました。
帰りに1階のレストラン横の草むらを覗くと、まだ居ました。。。(‾▽‾;)
かれこれ1時間は経過してます。
大丈夫かな〜と心配しつつも他人事なのでそのまま帰りました。
冬じゃないから凍死はしないでしょう。。。
僕らが乗り込む前の花城ってこんなとこでした。
今でもゴタゴタは多少ありますが、以前から比べれば平和そのものです。
初期の投下資金が十分にあり、一から店舗を作る場合であればこういった問題は発生しないので
しょうが、そんなお金持ってません。。。
それなので、ゴタゴタと一緒に人脈もまとめ買いしてしまおうというノリでサインしました。
日本で言うなら「組関係者の住む家を落札したようなもの」です。
中国で「組関係者の住む家を落札」したらどうなるか?
時間のある時にまた書きます。。。
10月に予告をしていた「金髪小姐導入」ですが、残念ながら断念せざるを得ない状況になりました。
何人かの小姐と交渉をしたのですが、カラオケ店内で働く事はかなり危険との事。
仕方ないので、テイクアウト専用に派遣店員として考えたのでが、それもダメ。。。
なにせ事に及ぶ場所が彼ら専用のマンションしか無理という内容で、それを確認しに行ったところ、とてもお客さんを案内できる場所じゃない。。。
あ、この人はマフィアっていう人種なんだろうな。。。とはっきり判る人達がウロウロしててなんか問題が起きないほうがおかしい。
シュワルツネッガーみたいなヤツと中国語で交渉するのは、白人コンプレックスのある僕にとっては優越感に浸れるものの、やっぱり基本的には怖い。。。
仲良くなったとしても色んな事を頼まれるようになるんだろうし、まして密輸の片棒なんか担ぐハメになったら、昼間の仕事がダメになっちゃいます。
薬はバイアグラだけでいいなと。。。
でも、どうしても遊びたい人は朝外市場のディスコに行ってみて下さい。
毎日客待ちの小姐が100人ぐらい居ます。
相場は100ドル=800元で一回です。
一回なので、早く済ませようという意識が強く、テクは良いです。
ただ、、、、、5分でも800元。。。。。
間違ってもマッハの打飛机で強制射精はありませんが、3分でも800元。。。
難しいとこです。。。
昨夜は暇だったので、小姐全員を集めて意見討論会。
なんで花城はお客さんが少ないんだという事で、全員で大騒ぎしながら会議をしました。
小姐サイドの意見としては「安くやらせ過ぎ」というのが大半を占めました。
とくとくと日本の風俗を説明し「ピンサロなら一本抜いて¥1000」を全面に押し出し、納得させました。
ピンサロで働く女の子なんて一日20〜30本ぐらい抜くんだよ。。。説明してもなかなか信じません。。。
基本的に北京の日本人向けカラオケは「駐在員の方の利用」が大部分の売上を占めています。
それに対し花城は「観光の方と出張の方」の売上がほとんどです。
店のスタンスが違うとはいえ、この客層の違いはウィークデイは閑古鳥を意味します。
なんとか駐在員の方に御利用して頂きたく、企画も考えておりますが、やはりこればかりは長年の実績に勝つ事は難しいのでしょう。
オープンして3ヶ月ちょっとでは知名度も低く、ネット上で有名になっていてもなかなか現場までは届きません。
何を駐在員の方は望まれているのか?。。。。。
コスチュームリクエストなども始めましたが、アクセス数の割には票が伸びません。。。
方向性が決まるのはいつになることやら。。。
本日より一週間の日本出張です。
前回の出張時に、僕の中国の携帯電話が繋がらない事で、一部の方に大変ご心配をお掛けしました。
今度からここに書くようにしますので、繋がらない時はまずここを見て下さい。
いきなり日本に「あいつの携帯が繋がらない。公安に捕まったのでは?」なんて電話しないで下さいね(笑)
一部で大騒ぎになってしまいました。。。
日本でも中国でも24時間携帯の電源は入れていますが、さすがに飛行機に乗っている時は圏外です。
予定では21日頃に戻ります。
リクエストにお応えして花城裏話を少々。。。
スタート直後の事9月でした。
カラオケの音量を遥かに超える大きな絶叫。。。「ぎゃーーーー!!!」って感じです。
なんだ?なんだ??と駆け付けると血まみれの小姐。。。(゜0゜;)
事情を聞くと中国人のお客さんが小姐をボトルで殴ったと。。。
なんでもその人の言い分では「こいつは酒を飲み過ぎる!俺の酒をガブガブ飲むな!!」との事。。。
おいおい。。。(‾▽‾;) 普通そこまでするか?
あまりにも怖いものを見てしまいました。
北京のカラオケでは小姐にノルマを与えて、とにかくボトルを空けさせますが、当店ではそういった教育はしていません。
小姐には「楽しい時間を提供するように」と指示しております。
その子なりに一生懸命楽しい時間を過ごせるように努力したのでしょうが、少々自分が楽しみ過ぎたようです。
それにしてもボトルで殴るとは。。。。。かなり痛そうです。。。
これに似た酒癖悪い話をもう一つ。
つい先日、中国人の知り合いが喧嘩をして公安の方にお世話になりました。
お呼びが掛かり出向いてみると、喧嘩の内容が凄過ぎ。。。
なんでも酔って喧嘩をし負けてしまったので、頭に来て車に乗り込んで相手を轢いたと。。。
感情的になるのにも程があります。
日本でやったら「殺人未遂」だと思うのですが、やはり中国でもそうでした。。。
なんとかお願いして刑事責任は許してもらったのですが、相手の人は全治3ヶ月の重症です。。。
お見舞いに行って、こちらの言い分をしっかり伝えて帰ってきました。
中国では自分が悪くても徹底的に主張をしないと、ケツの毛まで抜かれます。。。
動けない相手に向かってメチャクチャな理屈をこねて、最後には「おまえは轢かれて当たり前!」
う〜〜ん、自分がされたらやだな〜〜〜〜
14日を持ちまして、花城に3ヶ月勤務した日本人の山下が退職致しました。
明日の16日には、日本に帰国します。
やはり3ヶ月という短い時間で言葉を覚える事は難しく、、中国人スタッフを管理していく事は大変な事だったのだと思います。
短い間でしたが、お客様には大変お世話になりました。本人に替わりお礼の言葉とさせて頂きます。
これからの花城ですが、ママの日本語能力がかなり高いので、お客様の応対は全てママのHUNXUEがさせて頂きます。
御来店頂きました折には、お客様のご要望は全てHUNXUEが承りますので、何なりとお申し付け下さい。
今後共、クラブ花城を宜しくお願い致します。
コスチュームアンケートで「ショムニ」が人気のようです。
やはりミニスカートでしょうか?
とりあえず、見本を購入しようと思ってます。
小姐のショムニ姿。。。
基本的に、日本人女性よりもスタイルの良い子が多いだけに楽しみです。
今までの服装よりも「脱がせにくく」なりますので、クレームが発生しないかどうか心配です。
一ヶ月ぶりに帰国した日本ですが、かな〜り景気が悪そうです。
知り合いの業者の人が夜逃げしてたりとか、あんまり良い話は聞きません。
隅田川沿いのテントハウスも上流から徐々に伸びてきて、今では新大橋の少し先まで並んでいます。
失業率も5%を超えているとかで、良く考えてみると10両編成の満員電車の半両の人が、失業している事になります。
地下鉄に乗っても下を向いている人が多く、北京の活気はありません。
毎日ニュースで悪い話ばかり報道されていては、上を向いて歩く気にもならないですね。
個人的には毎日、ニュースで「景気は良くなった」と3ヶ月も続ければ、一気に景気は回復すると思うのですが。。。安易過ぎます?
個人消費が冷え込み始めたのが「佐川急便事件」からだと、個人的には思ってます。
あの事件以来、銀座のお姉ちゃん達も「バブルはじけちゃって〜」みたいな事を言い始めました。
ここで一発「バブルふくらんじゃって〜」みたいな報道は如何なもんでしょう?
毎日言い続ければ本当になると思いますよ。。。
やっぱ日本も報道規制が必要だと思います。。。ここまでくると。。。
それにしても、あの頃の銀座のお姉ちゃん達も今では、40歳近く。。。
中国の小姐の方が若くていいな〜〜〜
花城最年少は18歳。。。硬〜いチチしてます。。。
このサイトを始めてからの揉め事を少々。。。
まず最初に小姐の集合写真を掲載した時のこと。
お店に行ってみるといきなりブーイング。。。「顔がハッキリ写ってて知り合いから電話がかかってきた」と。。
たかだか20人ぐらいを掲載しただけなのに、2日間で3人も指摘の電話があったそうです。
3人とも中国人が見てかけてきたとの事で、改めてネットのボーダーラインの無さを感じました。
そんで仕方なく、ボカシを入れてと。。。
その次はランキングを掲示した時でした。
前回の事を踏まえ、今回は目線入り。。。大丈夫だろうなと思っていたら、初日にいきなり本人から電話。
「あれぐらいの目線隠しじゃ誰だか判る〜〜〜」との事。。。
仕方ないので、またまたボカシ入れ。。。
なんでお前らはそんなにうるさいんだ?と聞いてみると「恥ずかしい」の一点張り。。。
ぜ〜〜ったい裏があると思い、ネチネチ聞いてみると「有名になると他所の店で働けなくなる」との事。
なんか理解に苦しむ理由でしたが、有名になる事で新規のお客さんが取れなくなるそうです。
例えば花城を辞めて別の店に移った場合「先週東北から出てきました」と言ってしまう事も可です。
やはりお客さんには新人が人気ですから、有名になり北京でキャリアを積んでいると指名率も落ちると。。。
色んな店をグルグル移動している小姐には、メンが割れる事は収入に響くようです。
小姐の事情はどうであれ、やはり鮮度が高い方が色んな面で安全ですし。。。
個人的には騙されたくないので、北京中の全ての小姐のカタログとかが欲しいぐらいです。
小姐の収入にも繋がるように、トレーディングカードにしたら実現可能ではないですかね?
コスプレとトレーディングカード。。。。我ながら良い思い付き。。。
観光の方、出張の方には、ストリップのポラロイド並みの価値かもしれません。
でもストリップのポラって、いつのまにかどっかに消えてるんですよね〜
見つからないようにと隠すと、隠した事を忘れてる。。。
事務所の引越しとかで机のマットの下から出てきたりすると、妙にニタニタして見入っちゃいます。
最後に、北京近郊で鮮度重視で小姐を探すのであれば、夏の泰皇島が良いと思います。
レベルも高く、染まってません。。。出費も抑えられます。
来年のお盆は日本に帰らず「泰皇島ツアー〜〜〜」なんてどうでしょう?
アジアの帝王の掲示板に「北京で極楽生活」なんて書き込みをしたら、問い合わせメールが何通か届いています。
出会い系サイトのURLを皆さんに教えたいのですが、教えられません。。。
ケチんぼという訳ではないのですが、なぜか日本からではアクセスできません。
IPで拒否されているのでしょうか???と、言う訳でURLは北京に戻ってから掲示板に書き込みます。
このIPでアクセス拒否をかけられるならば、このサイトも日本語OSでしか閲覧できないように細工できるはずです。
日本語OSのみに限定できれば、中国人が見る確立も低くなり、もっとやりたい放題のサイト作りができます。
サーバーもテキサス州かなんかに置いてあるので、ムヒョヒョ〜〜な無修正投稿画像なんかもOKです。
投稿画像が集まるようになれば、僕の終着駅も早く訪れるかもしれません。
北京で探すこと15年。。。未だに完璧なパイパンに遭遇したことがないです。
投稿画像を受け付ければ、その中にパイパンも見つかるかもしれません。。。
お古でも良いので紹介して下さいませ。。。
また、ピアスとかのおまけが付いてたら涙もんです。。。
ちなみに僕のパイパン好きキャリアは長〜〜いです。
思い起こせば、中学生ぐらいの時から麻雀をしてましたが、白はいつも捨てませんでした。
白をカンとかしちゃうと、役満で上がるより嬉しかったような気がします。
全ての白板は俺のもの〜〜〜ってな感じです。
盲牌をした時のツルツル感を女の子にも求めてしまう僕は異常でしょうか???
と言う事で、以下の情報をお持ちの方、ご連絡をお待ちしております。
1、日本語OSだけ閲覧可能になる技術情報。。。
2、どこどこのだれだれちゃんがパイパンだよ情報。。。
どちらも大変重要なことですので、ご協力をお願い致します。。。m(_ _)m
いよいよ明日は北京に戻ります。。。
ウキウキなので、文章にも表現したいと思います。
あっという間の日本滞在でしたので、結局プライベートな事は何一つできませんでした。
喋り過ぎで喉が痛い今日この頃です。
やはり日々北京で日本語を話す機会を失っている分、日本人を前にすると機関銃のように話してし
まいます。あ〜〜言葉が通じるっていいな〜〜〜と。。。
11月の終わりに、このサイトを立ち上げてから何度かお叱りのメールを頂戴しております。
主な内容は「お前はいつ店に出ているんだ?」という事です。
確かにご指摘の通り、週に2〜3日程しか行っていません。。。(^^;
というのも、昼間も仕事をしておりまして、何かと外地へ行く機会が多く、移動でくたくたになってしまいます。
真面目に取り組んでいないと思われそうですが、自分なりに一生懸命やっております。
日本人出資のカラオケ店の多くは「自分の女」にやらせている事が多いですが、うちは違います。
そのあたりを考えて頂くと、道楽でやっているのではないなと理解して頂けると思います。。。信じて下さい。
花城に行くのは21時過ぎぐらいになる事が多く、その時間では既にお客さんはお部屋の中。。。
一応、12時過ぎぐらいまでは店内に居たりするのですが、お帰りになられるお客様は既に酔ってます。。。
「ありがとうございました〜」なんて帰りがけに声を掛けても「日本語を話せる中国人」ぐらいの認識しかされてないんではないかと思います。。。(T_T)
なんとなく、胡散臭い目で見られている気がしますが、気のせいでしょうか???
確かに、ここの文章通りの話し方をしますので、時には「お前は実演販売に向いてる」とか
「話してると高い物を買わされそうだ」とかは、よく言われます。
悪気はないのですが、なんかイカガワシイ感じがするそうです。
見た目は普通ですよ。。。念の為。。。ほんとですよ。。。
それなんで、「お前の顔を見に行ってしんぜよう〜〜」ってメールをくれた方、あんまり変な期待をしないで下さいね。。。普通ですから。。。ほんとですよ。。。
メールで「しんぜよう〜〜」って書ける人に会う事の方が、僕としては別の意味で怖いです。。。(^^;
そぅそぅ「中国で組関係者の住む家を落札したらどうなるか?」の後日談ですが、色んな事があり過ぎて整理に困ります。
とりあえずオープン一ヶ月が経過したあたりの時です。
お店の経営自体もまったく採算が合っていなく、店舗の賃貸料もどうなるかという状態でした。
早速、賃貸料の値下げ交渉に行きまして、一年契約のサインを交わしたにも関わらず「家賃下げて!」って言ってみました。。。
日本では考えられない事ですが、中国では”アリ”です。。。(笑)
グタグタと文句を言われましたが、無い袖は振れません。。。
「無い袖は振れん」というジェスチャー → こんな感じ ヽ('ー`)ノを”しつこく”やっていたら、先方の怒りを買ったらしく、お店の昔話しをされてしまいました。
「もともとこの建物は韓国人と中国人が共同で建てた物だ」「そのうちうまくいかなくなって、韓国人の代表が刺されたんだぞ!」ってな事を”刺す”ジェスチャーを交えて話します。。。
自分のお腹にグーをくっつけて、グリグリやってます。
「無い袖は振れん」よりも、もっとイヤ〜なジェスチャーです。
一度中国人に刺されている僕としては、冗談には聞こえません。。。
ちょっと怖かったのですが、こういう人を本気で相手するのも面倒ですので、ほっときました。
言いたい事を言わせておくと、しまいには「老板の経営が良くない」などと、勝手な事を言い出します。
その間も”刺す”ジェスチャーは続いています。。。グリグリ。。。
ほぅほぅと熱心な”フリ”をして話しを聞いていると、俺だったらあ〜する、こ〜するなどとおっしゃってます。
黙って聞いて、一発逆転のチャンスを待ちました。
相変わらず”刺す”ジェスチャーは、やってます。。。グリグリ。。。
10分程話した頃に「ボトル一本空けたら一本サービスした方が良い」なんて言い出したので、ここぞと思い「なら、お前がやってみろぉぅ ぉぅぉぅ ぉぅ!」とデカイ声で怒鳴りました。
一瞬、し〜〜んとなりましたが、その場に居た他の中国人も「一本空けたら一本サービス」では、まったく採算合わないと思ってましたので、一気にたたみ込みます。
怒ったフリをして、そのままの勢いで賃貸料の値下げに成功しました。。。
それ以来、僕の前で”刺す”ジェスチャーをする人はいません。。。(^^)y
早速「アジアの帝王」の掲示板に、パイパン情報を書き込んでくれた方がいらっしゃいました。
灯台下暗しとはこの事です。。。。。
でも、残念ながらお店の子に手を出す訳にはいきません。。。
本当に、、本当に、、、残念です。。。(T_T)
過去に出会ったパイパンもどきの中には、相当に惜しい子もおりました。
どっかのカラオケの小姐で、知り合いにム〜ディ〜な歌を歌ってもらっている時に、お尻から手を入れてみるとなんとツルツルです。
どうにかして前面を確認したいのですが、意地になって触らせてくれません。。。
毛ないの?毛あるの?なんて聞いても教えてくれません。
「毛が無いのが恥ずかしいのね」なんて勝手に解釈し、期待感は最高潮に達しました。
そそくさとお持ち帰りの準備です。
タクシーに乗ってる間も、ニヤニヤが止まりません。。。
自宅に帰り、ゴソゴソとバスタオルを取り出し、女の子を先にお風呂に入らせ、いろいろと用意を進めます。
デジカメの電池のチェックから、ミニ懐中電灯、帽子に毛抜き。。。準備は万端です。。。
女の子と交替でお風呂に入り戻ってみると、暗〜い部屋の中で布団をかぶってます。
いそいそと横にもぐり込み、肌質のチェックです。
いくらパイパンでも肌質が悪いと、あの部分に毛がなくても美しくありません。
なんか黒ずんでたりするぐらいなら、毛で隠れちゃってるほうがマシです。
しか〜し、さすが黒龍江出身、、、秋田美人のようなもち肌です。。。
ミニ懐中電灯で上の先っちょを照らしてみると、やっぱりピンクです。。。
下の方をナデナデするとツルツルです。。。。。
こんな可愛くてパイパンだ〜〜〜。。。
うほほ〜〜いと、布団にもぐり目視確認です。。。
スジの上端とおへその中間あたりに、植毛でもしたかのごとく、不自然に長い毛が生えてます。
初めて見る光景に目を疑い、引っ張ってみると痛がります。。。やはり本物のようです。
話しを聞いてみると、なんと「ホクロの毛」でした。
中国でよく見かける「ホクロの毛を伸ばしている人」の下半身版です。
よくよく見ると確かに毛の生えている部分の肌2cm四方が黒いです。
こりゃ〜剃っても使いもんにならないなと思いつつも、本数を数えると67本でした。。。誠に惜しい。。。
今頃あの子はどうしているのでしょうか???
陰毛と違い、ホクロの毛は伸びます。
たま〜に街中でホクロの毛を30cmぐらい伸ばしている人を見かけますが、あの子も伸ばしているので
しょうか?
当時で10cmぐらいありましたので、今頃は三つ編みも可能かもしれません。。。
これとは逆に、ボ〜ボ〜な子の話しもあります。
日本人の素人の子で、全身やたらと毛深い子でした。
一緒に風呂に入り、彼女が先に浴槽から上がると、体の色が見る見る変わっていきます。。。
浮いていた体毛が体に張り付き、真っ黒になっていきます。。。
呆然と見ていると、最後に現れたのは「逆立ちしたウルトラマン」。。。
おへその下からおしりの割れ目の上までの大量の毛が、水を吸って下に向かって垂れ下がっています。
股間にアイスラッガーを持つ女の子は初めて見ました。。。
これを見た瞬間に、こ〜んな感じ → ヽ('ー`)ノ になってヘナチョコになってしまいお話しだけして
帰りました。
ちゃんと手入れしなくちゃ、ダメじゃん。。。。。
この間、他所のお店にリサーチを兼ねて行ってきました。
結論としては、花城はエッチ過ぎるのでしょうか?
上海のお店でとりあえず挨拶代わりにブラを取ろうとしたら、思いっきり怒られてしまいました。
普通は取るだろ?って言っても、一向に受け付けません。
最初にコケて気まずい雰囲気が流れたので、そそくさと1時間ぐらいで帰ってきました。
普通は取りませんかね???
そんで仕方ないので2軒目のお店に行ってみると、やっぱりここもダメ。。。
行った店が悪かったのかもしれませんが、800元捨てたも一緒です。
それから北京に戻り他所の店に行ってみると、ブラはOKでしたが、パンツはダメ。。。
う〜〜ん、、意外とガードが固い。。。うちがおかしいのか???
コスチュームリクエストで”全裸”をリクエストされた方が居られましたが、それは既出です。
初めて中国に来られた方や、カラオケで遊び慣れていない方。。。
一度お越し下さいませ。。。
限界はどこまでなのか???是非とも花城で味わってください。
コツとしては、乾杯直後にブラを取る。。。
うじゃうじゃ言ってきても、ニコニコして取ってしまうとそんなに怒られません。
最初のハードルを越えるのは大変だと思いますが、一度超えてしまうと楽しみ方の幅が広がります。
最近やってませんが、交換野球拳なんかも面白いです。
小姐の服と自分の服を交換していくのですが、これなんか女装マニアの方なんかにはタマらんのでは
ないでしょうか?
ハードルを越える事が難しそうな場合、一度メール下さいませ。。。
スケジュール等が合えば、同席させて頂きます。。。
今日は少し真面目な話しを。。。
現在の中国は、お金持ちにとって大変魅力のある投資対象だと思います。
法的な問題や、ややこしい事に巻き込まれない限り、高い投資効率が得られます。
このサイトを運営していると、数人の方から「どうやって花城を立ち上げたんだ?」というメールを頂きます。
中国でのカラオケ店を投資の対象に考えておられる方もいらっしゃるようですが、基本的にはかなり難易度が高いです。
一つ目は、例えば天津に進出した日本最大手の自動車メーカーであれば、日本からの駐在員・出張者の憩いの場として成り立つと思います。
しかしながら、一個人で立ち上げた場合、それだけの顧客を掴めるかどうかは疑問です。
二つ目として、関係各所への人脈をどうやって作り、それを生かしていくかにあります。
そこで考えたのが、カラオケ店の権利を分譲できないかという事です。
在北京各企業の接待部長さん10名程で店の権利を分割し、運営などは中国人スタッフに任せる。
実際、関係各所への配慮などは、日本人が出資している店ですと、かなり厄介な事になります。
そのあたりは中国人スタッフに任せ、日本人は表面的にはあくまでVIP客としての存在となります。
収支計算が信用できるかどうかの問題はありますが、最終的に損をする事はないと思います。
ポイントは「自分の女にやらせる」ではなく、ビジネスとして捉える事ができる点です。
そういった湿ったイメージが付き纏う水商売において、この方法はかなり画期的なのではないかと思います。
詳細はここでは説明しにくいので、ご興味のある方はメールしてみて下さい。
目標は旧正月明けの3月開業予定です。
なんか、この独り言を書くようになってからアクセスが増えたような気がします。。。(´▽`;)
楽しい話しを紹介したい所ですが、そうそう毎日楽しい事がある訳でもありません。
過去の思い出を紐解きながら、なんとかこの日記を継続させようと思う今日この頃です。
いつまで続くか逆の意味で楽しみにしている方、ごめんなさい。。。ネタは結構あります。
初めて中国で彼女ができた時、日本人との習慣の違いに驚きました。
とにかく、恥ずかしがるポイントが日本人とあまりにも違う。。。
普通、日本人の感覚で言えば「彼氏の前ではウンコしない」と思うのですが、こっちの女性は違います。
知り合ってエッチを数回しただけで、大変な光景を目の当たりにしてしまいました。
洋式便器の上にしゃがんでる姿を。。。
おまけに股間からは黒い物が垂れ下がってます。
そういった趣味のある方には嬉し涙の出る光景かもしれませんが、僕はそこまで変態ではありませんでした。
ウンコ姿を見られてもまったく動じない彼女ですが、なぜかクンニは恥ずかしがります。
よっぽどウンコ姿を見られる方が恥ずかしいと思うのですが。。。
しばらくして彼女が「肛門が痛い」と言い出しまして、見てみるとなにかポコンと出ています。
痔を見たのは初めてだったので「手術しろ」と言ったのですが、恥ずかしがって行きません。
よっぽどウンコ姿を見られる方が恥ずかしいと思うのですが。。。
翌日彼女が座薬を買ってきて、僕に入れろと言います。
浣腸もビギナーな僕は、座薬の先を湿らす事を知りませんで、いきなり挿しました。
「ぐぅぎぃ〜〜」という悲鳴とも叫びとも受け取れるような声を発し、彼女は動かなくなりました。
よっぽど痛かったらしいです。。。
とりあえずごめんなさいをして、座薬の先を濡らすべく、躊躇いましたが舐めました。
座薬って苦い。。。この時初めて知りましたが、この苦さがウンコの苦さなのか座薬の苦さなのかは
あまり考えたくありません。。。
毎日座薬をする事が習慣になりましたが、結論としては「漢方って効かない」って事です。
花城で起きた事件で「中国人って怖い」と思ったエピソードを一つお話しします。
新しく面接に来た小柄な小姐が働き出して3日目のこと。。。
彼女が仕事を終えて店を出たのが1時頃で、僕もその後5分ぐらいして店を出ました。
花城の外側のビルの出口まで歩いていくと、先程の小姐が大声で泣きながら走ってきます。
ただならぬ事態を感じ事情を聞いてみると「引ったくりにあった」ようです。
洋服も所々汚れており、手のひらには擦り傷もあります。
よっぽど激しく引っ手繰られたのでしょう。
可哀相に思い店まで戻り、引ったくりにあった被害状況を確認すると「チップ300元・身分証明証・鍵」などバックを丸ごと盗られていました。
取り乱して泣いている小姐が店内に戻ってきても、誰一人労わりの言葉を掛ける人がいません。
そればかりか「なんで店に帰って来たんだ?早く家に帰れ!」とまで言い出します。
こっちは引ったくりにあった可哀相な女の子という意識でいたので、まったく予期せぬ皆の対応に驚くと共に、中国人の考え方に疑問を持ちました。
とりあえず女の子に手を洗わせて身支度を整えさせ、家まで送るべく僕も一緒に外に出ました。
外に出て直ぐに男の従業員が走って追いかけてきて、僕に「家まで送るな。危ない」と言います。
危ないから送るんだろうに。。。と言い返すと、耳元で「あいつは嘘つき」と囁きました。
その一言で、これまでなぜ皆が冷たかったのかが判りました。
女の子が引ったくりにあった事を、皆は演技だと思っていたのです。
理解はしたものの、僕は信じられませんでしたので、家まで送ることにしました。
しかし、、、男の従業員は執拗に止めます。
仕方ないので、タクシーで送り、車からは降りない事で彼を納得させました。
彼女の家まで送っていったのですが、とにかく狭い道を走ります。
夜中の2時近くにこんな人っ子一人いない場所は確かに怖いです。
こんな道を帰るのは大変だろうなと思っていると、タクシーの運転手まで怖がってます。
まだ先か?まだ先か?と角を曲がる度に聞いてきます。よっぽど怖いのでしょう。。。。。
袋小路の突き当たりまで車を進め女の子を降ろすと、運転手にも僕にも恐怖感がこみ上げてきました。
なにせ車一台がやっと入れる袋小路です。。。
今ここで襲撃されたら、まず逃げられません。。。
女の子は走って門を潜り消えました。。。仲間を呼ばれる前に逃げた方が良いと考え、運転手をせかします。。。
運転手も危機を感じているようで、必死になってバックしますが、もともと運転が下手な人達ですから、思うように戻れません。
本来なら車を降りて誘導するのが良いのでしょうが、やっぱり怖くて降りられません。
もたもたしていると、恐れていた事が起きました。
先程女の子が消えた門から何人かの男が出てきてこちらに近寄ってきます。
もう車の中はパニックです。。。。
運転手も車に傷が付く事なんかお構いなしにアクセルをガンガン踏みます。
僕は車の中で後ろを見ながらGO!GO!GO!GO!なんて言ってました。
まさに戦場の雰囲気です。
大騒ぎしながら近づいて来る人達との距離を離し、路地を抜けると猛スピードで逃げました。
運転手は車の傷よりも逃げられた事が嬉しかったようで、あまりうるさく言いません。
僕も運転手も無事に生還できた事を喜び合いました。
もし、捕まっていたら今頃どうなっていたのでしょうか???
もちろんその子は次の日から出勤していません。
東二環の外側の古い民家が密集している地域は要注意です。
とにかく怖過ぎる場所でした。。。
それにしても最初から人を疑ってかかる中国人の考え方は、どうにも理解できません。
こういった体験をしたにもかかわらず、まだ信じてしまう僕は甘ちゃんでしょう。。。
中国に長く居ると美的感覚も変わってくるようですが、皆さんのオキニの小姐が日本に行った時に、どれくらい
の可愛いレベルなのかを考えた事はないですか?
中国に居る時は可愛く思えても、実際日本に連れて行ってみると。。。。げげげ。。。
何人か日本での身元引受人になってたりするので、日本で中国小姐と会う機会は多いのですが、やはり
南の子の方が日本では浮かないようです。
ついこの間も元上海小姐と池袋で会ったのですが、完全に同化しておりました。
どこから見ても日本人にしか見えません。
しかし、、、歩きながら唾を吐きます。。。食事の時も唾を吐きます。。。
一緒に歩いていて回りから白い目で見られてしまいました。
それに対し北の小姐はと言うと、、、やっぱりでかいです。
今の日本の女の子の平均身長が160cmぐらいだそうですが、170cmを超えているとさすがに目立ちます。
体系もお尻の位置が高いので、格好良いのですが。。。顔がブサイクだとかなり恥ずかしいです。
でも、綺麗な子は上海小姐とは比較にならないぐらい目立ちます。
正直、一緒に歩くのが恥ずかしいぐらい注目されてしまいます。
しかし、最近の小姐には年齢の為に減ってきましたが、アイラインの刺青は日本ではやっぱり変です。
それと、日本に来ている中国小姐は、かな〜り寂しがり屋さんです。
中国系の飲み屋さんに行って中国語を話したりすると、一躍人気者になれます。
この時期、日本に帰る方も多いですから、一度行ってみては?
都内で言うと池袋・赤羽・王子なんかに多いですよ。。。
それか横浜小金町。。。ここは北京でいう床屋があります。
150元とはいきませんが、ショートで1万円です。。。
最近はタイの子が減って、中国の子が増えています。
ここでも中国語は威力を発揮しますので、話せる方にはお勧めです。
人民元なんか持って行ったら、まけてくれるかもしれません。
いずれにしても、日本で会う小姐。。。なかなか感慨深いものがあります。。。
納得ルーム契約しました。
詳しくはHUNXUEまでお願いします。
これで駐在の方も出張の方も”納得”して頂けると思います。
さてさて、、、いよいよ明日は”ショムニ”のサンプル仕上がり日です。。
コスチュームリクエストで人気の高かった”ショムニ”がいよいよ花城に登場致します。
問題は、、、、、ストッキングを履かせるかどうかです。
これまた意見が対立し、今のところは履かない方向で進めています。
中国人は”生足”が触るのに便利。。。僕はストッキングを履いていない足は、化粧をしていないのと同じ。。
いくら言っても”生足”を譲りません。。。
ストッキングは足の化粧だと思うのですが、如何なものでしょう。。。
”ショムニ”の次に人気の高かった”コギャル”ですが、やはり娘さんのいらっしゃる方には抵抗があると考え見送りました。
リクエストがあるようでしたら、再度リクエストコーナーを設けます。
今までリクエストをお願いしていたコーナーですが、本日より企画リクエストコーナーへと変わります。
とりあえず自分でしたい企画も書いておきますので、それ以外で面白そうな企画があれば、どんどん書き込んで下さい。
1、床を鏡張りにしてのノーパン小姐
2、小姐のコスプレ 女王様編
3、カップル喫茶風店内
などなど、最後の決め打ちはマネされるとイヤなので書きませんが、皆様の意見もお寄せ下さい。
さてさて今日のお話しは、僕が長年住んでいた順義県でのお風呂の内容です。
僕は以前、順義の縫製工場に住んでいました。
この工場というのが合弁でもなんでもない工場で、生活設備という物はベットがあるだけという部屋でした。
当然水道もなく、顔を洗うのも全てタンクの水を使い、トイレはそのまんまというところでした。
お風呂に入るときは、工場の向かいにある銭湯へ行くのですが、この銭湯でのお話です。
工場の仲間が「自分のタオルを持っていけ」とクドクド言うのですが、この銭湯には貸し出しタオルが存在します。
自分のタオルを持って行くのは、洗濯しなければならないので、うるさいな〜と聞き流していました。
確かにあまり綺麗な銭湯ではありません。
初めて行った時に、湯船に入ろうとしたのですが、足を突っ込んだ瞬間に転びそうになりました。
湯船の底がヌルヌルしてて、思いっきり滑るのです。。。なにか堆積しているようです。。。
どうにか体勢を立て直しましたが、既にヌルヌル風呂に入る気力はありません。
良く見ると秋田の泥湯並に濁っており、なんか色々と浮いてます。。。
それ以来湯船には興味がなくなり、シャワーだけで済ませていました。
銭湯に通うようになって3ヶ月ぐらいが経過した頃、とんでもない事を目撃してしまいました。
いつものように番台でロッカーの鍵を受け取り、そそくさと更衣室に入ると、使い終わったタオルを入れる籠から、男の従業員がタオルを取り出しています。
ちゃんとメンテしてるじゃん。。。自分のタオルなんかいらないよ〜なんて思って見てました。
何気なく、本当に何気なくそのタオルの行方を見ていると、なんと従業員はその濡れたタオルをドライヤーで乾かしています。
なにしてんのかな〜〜なんて思って見ていると、その従業員は乾かしたタオルを綺麗に畳み、新しいタオル
と思っていたタオルの山に積んでいきます。
あ〜〜そういう仕組みだったのね。。。なんてそのとき気づき、ぐったりしながらシャワーを浴びに行きました。
良く考えればここで引き返し、タオルを取りに行けば良かったのかもしれません。
ボ〜っとシャワーを浴びて出てくると、やはりそのタオルで拭かなければならない現実が待っていました。
目を拭くとものもらいになるかな?とか、傷口があったらそこから病気が移るかな?なんて考えましたが、仕方がないので簡単に体を拭く決意をしました。
なにせ外はマイナス10℃以下。。。絶対凍ります。
ポンポンと拭いていたら、いやぁ〜〜〜と叫びたくなりました。
なんと陰毛です。。。。
誰のか判らない陰毛が、タオルの表面に絡まってます。。。
交換してと頼んでも同じ事でしょう。。。似たようなタオルしかありません。
仕方がないので、別の部分で拭く事にしました。
当然、頭は拭きません。。。誰か知らない人の陰毛を髪の毛に混ぜたくありません。。。
ビショビショの頭のまま、零下10℃を下回る夜道を帰る時、マイタオルの重要性を実感しました。。。
次の日に工場の仲間にこの話しをすると「あそこでタオルを干しているのを見たことがない」との回答。。。
知らぬが仏とはこの事です。。。
皆に大笑いされた後に「汚いヤツ〜」と言われた時は、日本人の資格を失った気がしました。。。
マイタオル。。。。。基本です。。。。
「ショムニ」残念ながらお流れです。。。
見本が到着し、早速試着させましたが、、、、似合いません。。。
とにかく、、、似合いません。。。
御来店頂いていたお客様にもお披露目したのですが、、、「なんか違うんじゃないの???」って感じです。
確かに自分で見ても、ちょっとイメージが違う。。。
なんというか、やはりテレビに出る人は綺麗過ぎます。
あの「ショムニ」の衣装で綺麗に見えるのは、ベースが良いからでしょう。
小姐にショムニっぽい格好をさせても、全然ムラムラしません。。。
ムラムラどころか、ホテルのフロントのお姉さんにしか見えません。。。
こりゃ〜いかんと、原因と対策を考えましたが、どうやら衣装の出来栄えの問題ではなさそうです。
まず原因は、日本人より体の厚みがある事でしょう。
中国の子は一見ほっそりと見えますが、意外と奥行き(体の厚み)があったりします。
日本人の子と中国人の子を抱きしめ比べしてみると判りますが、日本人は板、中国人は丸たん棒ぐらいの差があります。
この差が洋服を着た時に思いっきり出ます。
日本の子にある「線の細さ」「繊細さ」が表現されないのです。。。
まさにどこの会社にも一人はいる「ガッチリした子」になってしまっています。
対策としてリクエストコーナーで頂いた「ショムニ」「コギャル」「その他もろもろ」の共通点を採用することにしました。
最大公約数は「短いスカート」です。。。
本当は「ボディコン」にしたかったのですが「腹が出てるのが目立つ」とか「胸が小さい子はマイナスイメージ」などの理由で却下。。。
とりあえず、1月より「短いスカートのワンピース」を採用します。。。
期待させるだけさせておいてごめんなさいです。。。。
短いスカート。。。膝上20cmです。。。座ると確実に見えます。。。見え見えです。。。
それと、前より良くなった点といえば、紐なしのブラに統一することです。
これまでブラの肩紐が見えていて、ちと生活臭が漂っていましたが、これを無し、もしくは透明のビニールに統一します。
手も突っ込み易くなりますし、生活臭くありません。。。
ただ、、、最後に問題が。。。。色が黄色です。。。
黒を一押ししてましたが、黄色です。。。
やはり中国人と日本人の色彩感覚は、かな〜り違うようです。
さてさて「納得ルーム」に付いての御問い合わせが多いので、ご紹介致します。
花城の裏側にあるホテルをご利用頂けます。
300元にてお泊り頂けますので、衛生面でも管理面でもご納得頂けると思います。
また、チェックインされる際にパスポート及び身分証なども必要ありません。
3ツ星、4ツ星等のホテルではありませんが、二十一世紀飯店より綺麗です。
また、老板と話しも通しているので、星なしホテルにありがちな「夜中の訪問」もありません。
このホテルであれば、小姐自身も安心して朝まで過ごせますので、じっくりお楽しみ頂けます。
大きな声でも気兼ねなしです。。。。むふふ。。。
「刺された?」ってメールを頂きました。
ちゃんと読んでくれている方がいらっしゃるようです。<12/20参照
もう9年ぐらい前の事になりますが、タクシーに乗っている時に事件は起こりました。
当時の僕は中国語を話せませんでしたが、筆談と英語で河北省の工場を移動していました。
夜遅くに工場での検品作業を終え、ホテルに戻ろうと表通りでタクシーをつかまえました。
いつもなら工場の人に呼んでもらい、行き先を運転手に伝えるのですが、この時はたまたま工場の人が不在で、自分で帰ることになりました。
タクシーに乗り込むと料金メーターがありません。。。白タクです。。。
まぁよくある事なのであまり気にしません。。。運転手も怖そうな顔をしてませんでしたので安心でした。
ホテルのカードを見せて行き先を教えると、早速料金の交渉です。
通常60元ぐらいの所ですが、やはり100元からスタートです。
紙に60元と書いて一歩も譲らない姿勢で納得させました。
しばらく進むとなんか景色が違います。。。いつも通る道ではないようです。。。
まぁ行き先は言ってあるので、そのまんまにしていると道路の右端に止まりました。
なんとここで値上げ交渉です。。。
ふざけんな!と日本語で言いましたが、相手はまったく動こうとしません。
こんな暗い所で降りても、絶対帰れません。。。
仕方ないので実力行使です。。。
胸ぐらを掴んでオラオラ〜と脅し、殴る一歩手前まで怖がらせたところ、、、いつの間にかドライバーみたいな物を持ってます。。。
こいつ、ドライバーで何する気だ?ぐらいにしか思わなかったので、そのままオラオラ〜〜とやっていると、彼はいきなり狂ったような声を出し、そのドライバーのような物をこっちに向けてきました。
以前日本のコンビニで強盗が歯ブラシを突き出して店員を脅し、金を強奪した事件がありましたが、こちらはすでにドライバーと認識しています。
慌てて取り乱す事もありません。。。
冷静に第一攻撃をかわし、ボカスカと殴りつけました。。。ドライバーなんて怖くありません。。。
避けられてヤツは更に熱くなったのか、めちゃくちゃにドライバーを振り回してきます。
狭い車内で取っ組み合いをしていると、なんかドライバーじゃないっぽいです。。。
よくよく見てみると、なんか先っちょがとんがってます。更によく見ると幅の狭い短剣のようです。。。
わかった瞬間、おゎ〜〜と助手席のドアまで飛ぶように後ずさりしました。。。が、すでに遅し。。。
逃げた無防備の所にヤツは体ごとのしかかってきました。
ブスリ。。。刺さっちゃいました。。。
大して痛くなかったので、反撃に移るとヤツは逆にビビッてます。。。
グッタリするまで殴りつけ、車の鍵を抜いて車から降りました。
真っ暗な茂みのほうに鍵を放り投げます。。。なにせこっちは刺されているので、罪悪感はありません。
車を降りてお腹を見てみると。。。。血が出てますぅぅ。。。
洋服をまくって見てみると、1cmぐらいの傷口がありました。。。
中まで刺さったのかな?なんて一瞬考えましたが、内臓まで達してたら、もっと痛いでしょう。。。
とりあえずバイ菌が入ったらいやなので、傷口の回りを絞って血を出しました。。。
その血が意外とたくさん出てしまったので、ズボンまで血だらけです。。。
真っ暗な道で下半身血だらけ。。。。。イヤだな〜と思ってトボトボと歩いてました。
20分ぐらい暗い道を来た方向に歩いていくと、車もチラホラ通るようになりました。
通りがかった一台に向かって手を振りましたが、止まってくれません。。。
何度か手を振っていると、小型のバスが止まってくれました。
それに乗り、病院へ直行です。。。
手当ての内容は、、、、消毒とバンソコーだけです。。。2000元が消えました。。。
なんでも、傷口が小さく内臓まで達してなさそうので心配ないそうです。。。。でも心配です。。。
何回ももっと良く診てくれと言いましたが「没問題」の一点張りです。。。
僕は有問題なのですが。。。。。
化膿止めという漢方薬を山ほどもらい、ホテルに帰りました。
不安な夜を過ごしましたが、少し熱が出たぐらいで、翌日には普通にしてました。
まぁこんなぐらいで済んで良かったですが、皆さんも郊外でタクシーに乗るときは十分気を付けて下さい。
防御策としては「タクシーに乗ったら直ぐに電話をかけて、タクシーの許可番号を外部の人間に伝える」というのが効果的です。
これにより、万が一何か問題があったときは、すぐに運転手も捕まります。
外部に自分の許可番号が伝えられた瞬間に、悪い運転手でもヘタな事はできなくなります。
昔と違い、今のタクシーは運転手とお客の間に仕切りがあり、取っ組み合いになる事はありませんが、
自分の体は自分で守る事を決して忘れないで下さい。。。。。
今年の夏ぐらいの事でした。
知り合いに頼まれてホストクラブに接待教育に行って参りました。
なんでも最近日本人のお客さんが増えてきているそうなのですが、どうにもリピーターになって頂けないとの事です。
これはやはり接待方法が日本人向けに必要なのではないかと老板は考えたようで、日本のホストクラブに付いてあれこれ聞いてきます。
確かに北京に何箇所か有るホストクラブは、日本人客も居て結構繁盛しているようです。
日本のホストクラブと中国のホストクラブの大きな違いは、日本は会話重視ですが、中国は見た目が最重要視される事です。
とくとくと日本人客に対しては「会話を楽しむ」事を教え、日本人の楽しみ方を教えました。
また、こっちのホストクラブはとにかく連れ出しが多く、ホストの男もその収入で生活費を賄っているようです。
日本では、連れ出しなんてそんなに頻繁にはないと思うのですが、お客のメインである小姐はとにかくしょっちゅう連れ出してます。
相場では1000〜1500元/一晩だそうです。
一通りの接客を教えていると、日本人のお客さんのご来店です。
35歳はいってるでしょうか?3人組でどの方もひと目で日本人と判ります。
ここのホストクラブでは、入り口のドアを入ってすぐに並んで立っているホストを指名します。
その間、僕は少し離れて様子を見ていました。
見慣れない光景をニヤニヤしながら見ていると、なんと一人のお客さんがこっちまで近寄ってきます。
おいおい。。。と思っているうちに、なんと指名されてしまいました。
横にいた老板は爆笑寸前です。。。下を向いて裏に消えてしまいました。
決してモテルタイプではないのですが、レジメンタルのネクタイと先の四角くない靴が好印象だったようです。
仕方ないので、接客教育の実践も兼ねてお付き合いする事にしました。
問題は僕のプロフィールをどう説明するかです。
短い会話でも確実に僕より中国語が堪能なのは判ります。
普通の中国人で〜す。。。では、すぐにバレるでしょう。。。
短時間にグルグルと頭を回転させ「香港出身の朝鮮族」という事にしました。
なんとも、あやしいプロフです。。。そんな人って北京には、まず居ないと思いますが。。。
相変わらずの無茶苦茶な中国語で、とりあえず会話を弾ませます。
とりあえず「香港出身の朝鮮族」というプロフは信じてもらえているようです。
まったく怪しまれません。。。
面白かったのが、お客さん達を35歳以上と思っていた僕に対して、ホスト君達は彼女達の自己申告をマジに信じています。
自己申告は28歳。。。。
どこから見ても30歳以上なのですが、ホスト君達は28歳を信じてます。。。
やはり日本人は肌の質が良いので、どうやら実年齢よりも若く見られるようです。
それにしても10歳はサバ読み過ぎです。
茶色に染めた髪に白髪の混じってる28歳なんて、日本じゃ居ません。。。
しばらく飲んでいるとお客さんも酔ってきたようで、かな〜〜りリラックスしてきてます。
正面の女性なんか黒いレースのパンツが丸見えです。
横のホスト君は股間をナデナデされてます。。。
こんな28歳は、いね〜〜よ〜〜なんて思っていると、僕もナデナデされてしまいました。
小姐にナデナデされるのと違い、なんとも色っぽい艶かしい上目使いの目をしてナデナデしてきます。
おぉおぉ〜〜熟女〜〜〜なんて久々にピクッときましたが、自称28歳のウソツキです。。。
誰のが一番大きいの?〜〜なんて質問をされ、まったく男性向けのカラオケとおんなじノリです。。。
横のホスト君は既にテイクアウトの最終打ち合わせに突入しています。
なんかこのまんまの状態だと、本当に連れ出しされかねないので、トイレを口実に席を立ちました。
しか〜〜し、、、僕がお相手している自称28歳の方も後ろから付いて来ます。。連れションでしょうか?
奥のトイレまで行く廊下で後ろから羽交い絞めにされてしまいました。。。かなり強引な方です。。。
胸をモミモミされたと思ったら、いきなり前に回り目をつぶって口唇を尖らせています。。。
キスして欲しいんでしょうか???。。。それにしても口が臭いです。
かな〜り抵抗があったので、ほっぺにキスして誤魔化しました。。。
トイレから出てくると外で待っているかと思ったら、どっかに行っちゃいました。
怒っちゃったのでしょうか?。。。
まずいな〜と思いながら席に戻ると、こっちに微笑みかけながら横に座るように催促してきます。
どうやら怒ってはいないようです。。。よかった、よかった。。。
安心して気が抜けたのか、ここで事件が起きました。。。。
横に座るときに「よいしょっ」って言ってしまったのです。
「よいしょっ」の意味の判る日本人女性達は、一瞬にして固まりました。。。
どうやってこの場を取り繕うか。。。「香港出身の朝鮮族」は必死に考えました。。。
しか〜し、、いくら考えても良い言い訳は浮かんできません。
仕方ないので、思いっきり無理がありますが「朝鮮族の習慣」で押し通しました。
僕は聞いた事はありませんが、朝鮮族も座るときに「よいしょっ」って言いますよ、と説明すると、思いっきり疑っているようでしたが、それ以上の突っ込みはありませんでした。
なんにしても、こんな所に日本人が居るはずがないという気持ちの方が強かったのだと思います。
多少疑惑の気持ちがあったようで、僕はもちろん、他のホスト君達のお持ち帰りも立ち消えになってしまい
ました。
と、まぁこんな感じで中国ホストクラブの接待教育は終わったのですが、あんまり役に立たなかったようです。
一日だけのホスト体験でしたが、僕は中国のホストクラブで働く事は無理だと思いました。
毎日お持ち帰りでは、とても体が持ちません。。。
それに、やっぱり好みのタイプでないとその気になりません。。。
買われるより買う方がいいなと思った一日でした。。。
今年も大晦日を迎えました。
思えばこの一年は、近年稀に見る多忙な年であったと思います。
何よりの収穫は、北京に自分の貿易公司を持てたという事です。
車本体と石油それと食料品以外なら、なんでも輸出入できます。
申請から許可まで、えらい時間を取られましたが、多くの方の援助のお陰で晴れて貿易公司となれました。
色々と援助して頂いた方、ありがとうございました。。。m( _ _ )m
さてさて年末年始の花城ですが、ママのHUNXUEが1と2日とお休みさせて頂きます。
思えば11月20日から一日も休みがありませんでした。。。お疲れ様です。。。
と言う訳で、1と2日はママに替わり僕が対応させて頂きます。
他に日本語を話せる人間が居りませんので、1と2日はフルタイムで出勤です。
まぁ、日本も休み中なので、昼間の仕事には影響ないでしょう。。。
「お前の顔を見に行ってしんぜよう〜〜〜」って方がいらっしゃいましたら、是非この2日間にお越し下さい。
先日お一人で御来店頂いたお客様と1時間も話し込んでしまいました。
「店主の独り言」を見て頂いている方で、かな〜り興味があったようです。
その方は北京在住10年目の方で、奥さんも中国の方です。
結婚する前と後では、えらい性格が変わると嘆いておられました。
僕はまだ中国の女性と結婚した事はないのでなんとも言えませんが、そんなに変わるのでしょうか?
逆に僕の場合は、付き合ってる彼女は、いつも泣いています。
ちょくちょく彼女は変わったりするのですが、どの彼女も呪文のように「私は気の毒だ。。。」と言ってます。
僕の性格は悪いのでしょうか???
そんなにイヤなら出てってくれれば良いのに〜と思いますが。。。簡単には別れられません。。。
日本の女の子よりも執着心が強いようです。。。良く言えば愛情が深い。。。
嬉しく感じる時も多いのですが、時には面倒になる事もあります。
嫉妬心もモノ凄い物があり「今日はお客さんとどこの店に行った?」などうるさく聞いてきます。
「胸の大きい小姐を指名したんだろう?」とかとにかく面倒です。。。
彼女は胸がそんなに大きくないので、大きな胸の小姐を指名した事が判ると、無茶苦茶怒ります。
普段接する機会の無い大きな胸を、遊びの時に求めてどこが悪いんでしょうか?
たまにはパフパフしたいです。。。
言い合いの最後には決まって「明日豊胸手術する!」とか言ってますが、未だに行ってません。
早いとこ手術しちゃって下さい。。。
それにしても、なんでこんな訳判らん外人と彼女は一緒に居るんでしょうか?
ネチネチ聞いてみると、エッチの占める割合が大きいようです。
なんでも過去の中国人の彼氏は、エッチの時間が短くて山頂まで登りきる前に終わってしまうと。。。
それに比べ、今は前と比べるとかな〜り充実していると。。。。。
決して僕の技術を自慢している訳ではありません。。。
僕の所有する電動工具のお陰です。。。
電動工具で勝手に遊ばせておいて、7合目ぐらいまで達したあたりで、いざ出陣。。。
かなりの手抜きですが、とても便利です。。。
中国に電動工具を持ち込む時に少々恥ずかしい思いをしましたが、一度持ち込んでしまえば後は電池交換だけです。。。
日本の電池と比べて少々電力が弱く、マックスパワ〜までは至りませんが、それでも十分満足しているようです。
中国でも電動工具は買えますが、やっぱり高いです。。。
それと欧米からの輸入品が大部分を占める為に、サイズが大き過ぎです。
あんなもんで慣れられてしまったら、僕なんかすぐに役立たずになってしまいます。
と言う訳で、やはり電動工具は日本製がよろしいかと。。。。
ちなみにここ↓のサイトが激安です。
http://www.1night-heaven.com/
日本に持ち込む時は、くれぐれも手荷物には入れないようにして下さい。
そうしないと僕みたいに荷物検査で引っ掛かります。
大勢の前で電動工具を晒されるのは、相当に恥ずかしいです。。。
分解して中の軸まで引っ張り出さないで下さい。。。
いくらなんでも、そんな所に凶器は隠しません。。。壊れちゃいますぅ〜〜
検査官のお姉さん、、、組み立て終わった後の動作確認して下さいよ。。。
中国に持ち込んだ後に使えなかったらどうしてくれるんですか???
動作確認の時のお姉さんの顔も見たかったりしますが。。。
では、1〜2日の御来店をお待ちしておりますね。。。
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
さて、いきなり本題に入りますが、皆さんは中国の女の子とエッチをする時に、不具合を感じていませんか?
具体的には、日本の女の子と違って中国の女の子は、自分がイク事を教えてくれません。
イク瞬間を教えてくれないと、こっちもタイミングを合わせられないので、非常に不便です。
例のごとくネチネチと聞いてみると、一般的な中国の女の子はイク時を教えないとの事。
黙ってイクそうです。
これでは、ビデオやエロ本などが氾濫している日本で慣れてしまっている僕は、どうにも不具合を感じます。
やっぱりイク時は一緒にイキたいですし、その方が事後の親近感も増します。
そこで僕は、黙ってイクな。。。と教育しております。
時に電動工具を用いた時などは、知らない間にイッてしまって、おなか一杯などという事にもなり、その後の処理が非常に困った事になったりします。
しかし、、、日本語でイクイクと言われても、微妙にアクセントが違ったりするので、これはあんまりお勧めできません。
変な日本語で喘がれてもかえって萎え萎えになってしまいます。
やはり日本語のイクを中国語に置き換える必要があると考えました。
具体的には以下のように置き換えて仕込んでおります。
そろそろ → 馬上
きたきた → 来了
イク → 到了
しばらく日本の女の子とエッチをしていないので、置き換える元の日本語がおかしいですが、勘弁して下さい。
最初はかなり抵抗を示しますが、慣れると女の子も納得です。
これに合わせてラストスパートを駆けられるので、気持ち良さも倍増する様子です。
皆さんは自分の彼女にどういった言葉を教えていますか?
一度アンケートを取ってみたいです。
まぁ日本もお正月ですので、姫始めも含めてエッチの内容にて更新を続けたいと思います。
明日は、日本語を話せない子とエッチをする時の自分勝手に興奮する話術です。
昨日は元旦よりご来店頂きまして誠にありがとうございました。
さてさて、日本語を話せない子とエッチをする時の自分勝手に興奮する話術です。
隠語を言わせるのは基本中の基本ですが、あまりにもストレートだとかえって白けます。
おまけに隠語ばかり言わせていると、女の子も恥ずかしがらなくなったりします。
隠語を言いながら笑っていられると、とてもじゃないですが萎え萎えです。
そこで少々頭を使い「私は犬です」と言わせる練習をさせました。
日本の女の子はあんまり言ってくれませんが、意味の判らない子は平気です。
「私は犬です」と100回ぐらい言う練習をさせてから、事に望みます。
スタンスはもちろん後ろからです。
「私は犬です」を言わせながら、腰の作業を進めます。。。
本人は何を言っているのか理解していないのでなんともないようですが、こっちはなんとも言えない気分に浸れます。。。
ストンストンストトントンと作業を進め、クライマックスに向けてスパートを駆けます。。。
その頃になると、いい加減な日本語になってきますが、まぁ良いです。。。
最後には、きちんと昨日の↓を言わせ、
そろそろ → 馬上
きたきた → 来了
イク → 到了
充実した瞬間を迎えます。。。
この「私は犬です」に「あなたの犬です」などを付け加えると、更に充実した瞬間を迎えられるでしょう。。。
参考までに「私は犬です」の意味は、あまり教えない方が良いかと思われます。
僕は終わった後にひっぱたかれました。。。
教えるときは、くれぐれも優しい子に限定して下さい。。。
お陰様で1と2日は忙しく過ごす事ができました。
ご来店頂きましたお客様の中には、店主がイメージ通りでなかった方も居られたようでした。
そんな個性的なルックスではありませんので、あんまり想像し過ぎないで下さいね。
それにしてもネットは便利です。
あのサイトを立ちあげたお陰で、初めてご来店頂いたお客様とも話しが弾みました。
会話の中心は「店主の独り言」の話題になり、決まって言われる事は「よくそんなにネタがあるね」です。
ですが、そんなに多くの事を体験している訳ではないので「ネタ更新」はそんなに長くは続かないと思います。
それよりも、このサイトの「店主の独り言」を更新する事は、本人の憂さ晴らしになっております。
本当はもっと頭にくる事や、小姐を怒鳴った話しなどを書きたいのですが、あまりにもひどい事を言っているので書けません。。。
様子を見ながら、会議の内容などをぼそぼそっと書こうと思います。
中国の子を見ていて不思議に思う事その1
なぜにヒゲを伸ばしているだろうか???
この疑問を持った時に、早速日本で脱毛用品を購入してきました。
結構綺麗に化粧をしている子でも、よくよく見ると口の回りにうっすらとヒゲが生えています。
ムダ毛の嫌いな僕としては、どうしても納得できません。。。
これは剃るべき。。。と思い、まずなぜ手入れをしないのかを問いただします。。。
回答は100%「剃ると濃くなる」でした。
男じゃないんだから剃ってもそんなに濃くならないと思うのですが、剃る事には抵抗を示します。
仕方ないので、抜く事にしました。。。
抜くといっても毛抜きで抜くのはかなりの手間です。
脱毛テープも試しましたが、口の回りは複雑な形をしているので、貼る方向とか剥がす方向とかで色々と迷います。
そこで登場するのが、脱毛ワックスです。。。
使うのは初めてなので、しっかりと説明書を読みます。。。塗り方や剥がす方向、温度などです。。。
きちんと把握した状態で電子レンジの前に立ったのですが、電子レンジの使い方メニューは中国語です。
焼くとか煮るとかしか書いていない模様です。。。
これでは一番肝心な温度設定ができません。。。
仕方ないので、とりあえず少量を実験します。。。
「煮る」にメニューを合わせて待っていると、部屋の中に異臭が漂い始めました。。。
ボコボコと沸騰している様子です。。。。
二人で電子レンジの中を覗き込み、ワックスを見てみると、溶岩のようです。。。
色がオレンジだったので、そう感じたのでしょう。。。
横に居る彼女の顔には「あんた、まさかこれを顔に塗る気?」って書いてあります。。。
少々ビビッている様子です。。。確かにこれを塗ったらただ事では済まないでしょう。
「没問題・没問題」などと僕も言ってますが、自分がされたらイヤです。。。
とりあえずなだめながら、第二回目の実験です。。。第一回目の時よりも時間を減らしました。。。
今度は沸騰する事無く、なんとなく過熱できたっぽいので、早速取り出しました。
容器を触ると結構熱いです。。。でも熱いとは言えません。。。
ここで熱いと言ったら、脱毛計画はパーになってしまいます。。。ワックス代もパーです。。。
すぐにお皿にのせてジャジャジャジャ〜〜ンと部屋に持って行きます。
彼女と一緒に表面を触ってみると多少熱いぐらいで、適度な柔らかさになっています。。。
二人で顔を見合わせて「これならイケルじゃん!」という事になり、早速脱毛開始です。
口を閉じさせて、ヘラにすくって口の回りに塗ります。。。
最初の一塗りは平気だったのですが、二塗り目をした瞬間に「ぐぅもぉぉぉぅぅ〜〜〜」と唸ってます。。。
なんだろうと思いましたが、三塗り目に入ります。。。
塗った瞬間に「がはぁぁぁぁ〜〜〜〜」と口を開けたので、ワックスが口の中に入ってしまいました。。。
「熱い熱い」と叫んでいます。。。。
これはただ事ではないなと思いましたが、既にドロドロのワックスが口の中まで入り込んでいます。
彼女は口を抑えてバタバタしています。。。僕も慌てましたが、冷めるまで待つしかありません。。。
原因は豆腐と一緒で「中の方は熱い」という事です。
指を突っ込んでみると、確かに耐えられない熱さです。。。
悪い事をしたな〜〜と、ちと反省しました。。。
皆さんもくれぐれも豆腐とワックスにはお気を付け下さい。。。。
そぅそぅ、、、本日よりコスチュームが変わりました。
先日お伝えした「黄色の短いワンピース」です。
お客さんからの感想は、意外と好評です。。。
理由は、、、やはり見え見えだからでしょう。。。。。
中国の子を見ていて不思議に思う事その2
何故にここまで整形している子が多いのだろうか?
中国の女の子、特に小姐は美容整形している子がとにかく多いです。
確かに日本と比べて美容整形に掛かる費用も安いですが、自分の顔をいじる事に抵抗はないのでしょうか?
早速、例のごとくネチネチと聞いてみると、やはりルックスは収入に大きく影響するようで、美人じゃないとご飯が食べられないという回答です。
親にもらった体をいじる事に対する罪悪感よりも、今日のご飯の方が重要な模様です。
10年程前からボチボチと中国でも美容整形が行われ始めましたが、その当時の二重手術はなんと100元
でした。
今では1000〜1500元ぐらいになっているので、すごい値上がりようです。
値段と共に技術も良くなっているのですが、それでも日本に比べて安いです。
中国の美容整形は、やはり「没問題」のノリがすごく、日本では行われていないような美容整形もあります。
究極の手術は「長身術」。。。身長を伸ばす手術なんですが、この術法がすさまじい。。。
なんと一回足を切って人工骨を間に入れて伸ばすという技です。
正常な足を一回切るという事は、相当抵抗があると思うのですが、如何なものでしょう?
165cm前後のモデル志望の子の中には、実際にこの手術を受けた子も居ります。
雑誌に載っていた術後の経過では「6cm伸びて171cmになった」「半年リハビリした」「でも走れなくなった」などの報告が載っていました。。。かなり怖いです。
一緒に雑誌を見ていた子に、日本の長身術を教えると大笑いされてしまいました。
あの舞の海が行った「頭の上にコブを作る」という技です。
「頭だけでかくしてどうするんだ?」と大笑いされ、日本人は奇怪だ。。。と言われてしまいました。
正常な足を切っちゃう中国の人も十分奇怪だと思いますが。。。
でもこういった勇気のあるモニターがいる中国の美容整形は、これから発展すると思います。。。
しかし、やはり中には失敗談も数多く、脂肪吸引で体中にクレーターのようなデコボコができちゃった人とか豊胸手術に失敗してかたっぽがなくなっちゃった人とか、いろいろ災難に遭われている方もいるようです。
僕の知り合いにも二重まぶたの手術に2回も失敗している子が居ます。。。
その子は一回手術をした2年程後に、第二回目の手術をしたそうなのですが、第一回目の手術はそんなに失敗とも言えないレベルの出来だったそうです。
しかし、、、他にも手術した子がいて、その子と比べると同じお金を掛けたにも関わらず、パッチリしてない。
大きな目と凹凸間のある顔立ちに憧れて、あごも含めて第二回目の手術を受ける事に決めました。。
近所でも技術の高い有名な病院で、希望の顔に成るべく打ち合わせの開始です。。。
15分程のやり取りの後に手術後の顔の予想図を書いてもらいました。。。
ふむふむ。。。これなら綺麗。。。本人も納得です。
2000元の予約金を預け、明日の手術に向けて病院を後にします。
楽しみで眠れない夜を過ごし、朝まで友達と遊びまわってしまいました。。。
病院に行くと昨日の医者とは違う医者が執刀するようです。。。
多少の疑問はあったものの、寝不足で思考回路は働きません。。。まぁ医者は医者です。。。
おまけに有名な病院です。。。大きな問題はないでしょう。。。
そんなふうに良い方向に考え、手術台の上にのりました。。。
30分ぐらいで手術は終わり、顔中にホータイを巻かれてご帰宅です。。。
一週間ほど不自由な生活を送った後に、新しい顔とご対面です。。。
さてさて、、、綺麗になった自分が居るでしょうか???
術後の腫れが引いていないせいもあるのかもしれませんが、前より目が小さいです。。。
あれあれ??と思ってあごを触ると、中に入れたシリコンが左右に動きます。。
固定されてません。。。下唇の下に行ったり喉の方に行ったりと、動いてしまいます。。。
どうやら失敗のようです。。。医者は黙って何も話しません。。。
すぐに再手術を訴えましたが、すぐには不可能だそうです。。。最低一ヶ月は時間を置く必要があるそうです。
仕方ないので、動くあごを押さえながら帰宅しました。
こんな経緯をその子から聞き、最後に言った言葉が笑えました。。。
「あの医者はきっと獣医だ!」
普通はヤブ医者とか言うと思うのですが「獣医」ときました。。。
思わずその子の以前より小さくなった目を見ながら笑ってしまいました。。。
昨日はカラオケを2軒もハシゴしてしまい、更新を怠ってしまいました。
お正月で気が抜けて、飲み歩いている今日この頃です。
先程「アジアの帝王」の掲示板を見ていると、カラオケのバックにはヤ○ザが絡んでいるのでは?と危惧している方が居られるようです。
どこ出身の小姐がどこで働こうと自由ですし、どこに住もうが自由です。学校も規制を受ける事はないです。
香港近辺は色々とあるようですが、僕の知る範囲では日本よりも厳しくないと思います。
なんと言っても北京は政治のお膝元、、、ヤ○ザ関係の人よりも公安関係の人の方が強いです。
おまわりさんが味方になってくれていれば、一番心強いと思います。
日本の感覚で僕をイメージされている方は、相当危ないヤツのイメージがあるようですが、お会いすると必ず驚かれます。。。全然怖くありません。。。
その辺にいるふつ〜のあんちゃんです。。。
中国人店主の店よりも怖いイメージのある方も居られるようですが、僕からすれば中国人店主の店の方が色々と揉めそうで怖いです。
会計の時に予想外の金額を請求された時などでも、とてもじゃないですが揉めたくありません。。。
カラオケの男の従業員は18〜21歳ぐらいの年齢が大多数なのですが、この男性従業員というのがこれまた喧嘩っぱやい、、、揉めるとすぐにドアの外側に集まりだします。。。
中にはカンフーをやっている者もいますから、泥酔状態ではとても太刀打ちできません。
払う物を払ってさっさと帰るのが安全でしょう。。。
昨日飲みに行ったお店も1時間足らずでバランタイン1本を空けられ、恐怖を感じて帰ってしまいました。
このまま何時間も居たら、いくら取られるか判りません。
小姐が2本目を頼もうとした時に「帰る!」と言ってしまいました。。。
高いお金を払って小姐に酒を飲ませて、おまけにチップまであげる。。。なんとも理不尽です。。。
前々から思っていますが、なんでカラオケでは小姐にボトルを空けるように強制するのでしょうか?
店の売上を第一に考えているのも判りますが、あんな飲み方、空けられ方をされたら、また来ようとは思わなくなります。
一本多く空ける事で店の売上や利益は増えますが、それ以上に信用を失う事を考えないのかな???と思います。
ボトルを空ける事に対して花城でも会議をした事があります。
経営側の意見としては「雰囲気に合わせて飲みなさい」ですが、大部分の小姐は以前働いていた店での習慣が残っており「お客さんが4人で来たら最低2本」などを質問してきます。
4人で2本も飲んだら体に悪いです。。。
濃い酒を造る事はお客さんに毒を盛っているのと同じ事。。。と説明をして、空けない方向で指導しています。
小姐にしても飲み過ぎると体に悪いと思うのですが。。。。。
花城では、恐怖を感じる事無くお楽しみ下さい。。。。
さて、そろそろお正月も明け、北京に戻られる方も多くなってきます。
カラオケ店の中では、他店よりも多くの曲を揃えており、色々な面で楽しんで頂けると思いますので、新年会等、御利用をお願い致します。
本年も宜しくお願い致します。
さてさて2003年のお仕事の始まりです。
と言っても元旦から休む事なく働いておりましたが。。。
今も上海→北京の夜行列車の中で「独り言」を書いております。
日本の正月は中国で過ごし、中国の正月は日本で過ごすという生活を送っているので、もう何年も2日間以上の休みを取った事がありません。。。
北京生活15年間で25kgも体重が減っているので、厄年を迎える頃には何かあるでしょう。。。
先日一緒に飲みに行った知り合いから「★★花城店主ってどんな人?★★」って掲示板があるのを教えてもらいました。。。
「2ちゃんねる」でなかったのが少々残念でしたが、サイト開設一ヶ月にしてこういった事になるとは思いませ
んでした。。。いやぁ〜〜意外と有名になったものです。。。おほほほほ。。。
知り合いにも言われたのですが「タダの飲み屋のサイトで一日150アクセスは異常」だそうです。
そういえば、よく考えてみればこのサイトは「タダの飲み屋のサイト」です。。。
お金が要らない飲み屋ではありませんが、このサイトには「せっくし〜な画像」も「パイパンの画像」も残念ながら、ありません。。。
日々更新されているページと言えば、、、この「店主の独り言」だけです。。。
何がウケルか判らないもんです。。。
それにしても、、それにしても、、、掲示板には好きホ〜ダイ書かれています。。。
一日更新を怠っただけでレスが伸びてます。。。も〜〜 ぼろくそに。。。
ここに書き込んでくれていらっしゃる方って、、、僕に会った事あるんでしょうか???
こんな好青年を印象悪いって言う人なんかいません。。。ほんとほんと。。。
参考までに僕の好印象度は、ディズニーランド仕込みですので、ハンパじゃありません。。。
知らない人にもニコニコ微笑んで挨拶しますし、人がこぼしたポップコーンも笑いながら掃除します。。。
しか〜し、マゾという訳ではありませんので、あんまりムチャは書かないで下さいね。。。
まぁなんか書かれて多少鬱になるとは思いますが、対した事はないでしょう。。。一晩寝れば忘れます。
基本的に超×10前向きな性格なので、書き込みをしてる人は多分「冬休みの中学生」だと思ってます。
まぁ大人の世界を知らないお子様には、花城の楽しさも僕のイカガワしさも理解できないでしょう。。。
と、、、、いう事で、今日は汽車の中なので、いつまでもガチャガチャやっていると、僕も人の迷惑を考えない中国人の仲間入りをしてしまうので、トイレ行って寝ます。。。
やっと北京に戻ってきたと思ったら、明日は青島行きです。。。
春節を目前に控え、かなり忙しくなってきています。。。
「汽車で上海に行くの?」って聞かれますが、北京←→上海の移動は汽車が楽で良いです。
18:08に北京から出発して翌朝8:00に上海に到着します。
8:00に上海駅に着くというのが何かと便利で、軽く食事をした後に9:00にはお客さんの会社を訪問できます。
飛行機に乗って上海に行き、9:00に訪問しようとすれば、自宅の麦子店から朝の6:00前には出発しないとなりません。。。
朝の弱い僕にとっては、これはかなりキツイです。。。
そんなんでいつもT21という寝台列車に乗っております。
意外と快適で、経費も抑えられます。。。片道499元で4人部屋です。
若い女の子とかと同じ部屋になると楽しい時間を過ごせますが、男4人になってしまうと、後は祈るしかありません。。。m(_ _)m 足の臭い人がいませんように。。。。。。
なぜか知らんですが、薄い靴下を履いている人の多くは「納豆」の匂いがします。。。
日本食から離れているので、最初のうちは「懐かしい匂い」などと思っていますが、よく考えれば「人の足の匂い」です。
本物の納豆よりも納豆らしい匂いがしたりしますが、だんだん気持ち悪くなってきます。。。
納豆の匂いが判らない中国の人には、あまり気になる匂いではないのかもしれませんが、僕は日本人なので大変気になります。。。
部屋に充満した納豆の匂いにヘコんでいると、次に訪れるのは「白酒」の匂いです。。。
納豆と白酒の匂いが混ざると、、、、「チョコレート」の匂いになります。。。
不思議ですが、僕にはチョコレートの匂いに感じます。
普段チョコレートは食べないので、やはり「懐かしい匂い」と思っていますが、やはり基本的には「人の足の匂い」です。。。おまけに嫌いな白酒ミックスです。。。
部屋での宴会が一段落するまでは、この異臭の中で我慢をしなければなりません。。。
窓も開かないので、脱出方法はないです。
こういうメンバーに囲まれてしまった場合は、布団を被って寝る以外に対応策はありません。。。
それに対し、女の子部屋になった時は天国です。。。
3人に囲まれる事はありませんが、2対1ぐらいだと相手の警戒心も和らぎ「変な外人」との会話を楽しんでくれるようになります。
食事を奢らされる事もありますが、たまには素人の子との会話も重要です。
いつもいつもカラオケ小姐としか会話をしていないと、偏った中国語になってしまいます。
小姐にはセクハラでなくても、素人の子にはセクハラになる事もありますので、そのあたりは御注意を。。。
日本のように鉄道警備隊も乗っていますので、捕まったら人生棒に振ります。。。
さてさて、、、楽しい上海までの旅を過ごす為に大事なポイントを。。。
ここまで読んで「どうやって納豆部屋に行かなくて済むのか?」と疑問を持たれると思います。。。
方法は簡単です。。。汽車の切符を買いに行く時に「女の子に買いに行かせる」です。
間違っても身なりの汚い人に買いに行かせてはいけません。。。
499元のチケットではなく、330元のチケットを掴まされたら、タコ部屋行きです。。。
身なりが汚いと、499元のチケットは売ってくれませんので、ご注意を。。。
綺麗な女の子に買いに行かせれば、楽しい上海までの旅が待っています。。。
今は外国人向けのマンションに住んでいますが、以前は中国人しか住んではいけない場所に住んでいました。
2002年の9月に法改正があり、今でこそ中国人向けのマンションにも日本人が住めるようになりましたが、まだまだセキュリティーの問題等、課題は残っているようです。
5年ほど前に住んでいた場所は、韓国人と朝鮮民族が大部分を占めていました。
こんな反日感情の塊のような場所に住む日本人は僕ぐらいでしょう。
契約する時にそういった事をまったく調べていなかったので、後々面倒に巻き込まれる結果となりました。
家の周りが韓国語だらけだったので何をするにしてもギャンブルです。
字が読めないのでなんの店なのかも判りません。
何軒かのお店を覗き、朝鮮民族の家庭料理店と思われる店で食事をする事にしました。
韓国料理屋に毎日通っていたらお金が持ちません。ここなら一食15元で収まるでしょう。
週に4日もそこで食事をするようになるといろんな人と顔なじみになってきます。
ある時はお爺さんが寄ってきて4時間も戦争の話しをされてしまいました。
その時などはヤジウマが周りに10人以上も集まってしまい、時にはチャチャが入ったりして緊張する瞬間もありました。
一部の人とは仲良くなれませんでしたが一ヶ月も過ぎる頃になると大体の人とは普通に話せるようになりました。
朝鮮民族の人達の家にも遊びにいくようになり、家の中の綺麗さに驚いたりしました。
とにかく僕からすれば神経質過ぎるぐらい清潔です。
すきま風の多い一般的な北京の家でテレビの上にも埃がありません。
僕の家とは比較にならない清潔度です。
家の中を清潔に保つ秘訣を聞いてみたところ、これは奥さんの仕事だの一言で終わってしまいました。
朝鮮民族の奥さんはとにかく良く働きます。
おまけに徹底的に旦那をたてます。
きついイメージもありますが、惚れさせるとまさに王様生活です。
大変優しく夜の旦那様もしっかり立ててくれます。
難点と言えば辛党なのでAを使うとPが辛くてしみる事でしょう。
昨日の続きで朝鮮民族関係の怖い話しを少々。。。。。
朝鮮民族の彼女が出来たのですが、別れるときに大変な苦労をしました。
付き合うきっかけは6年程前に通っていた韓国系の美容院でした。
当時は韓国系の美容院も出始めのころで、美容院で働く子も一見すると小姐と見間違うかのような外見をしていました。
今でもかなり奇抜な格好をしていますが、8年程前の北京では髪を染めている子も珍しいぐらいの状況です。
その当時に金髪ソバージュですから小姐よりも目立ちます。
中国ではまだ少ない金髪ソバージュの子に心惹かれ、ついつい通うようになってしまいました。
いまから思えば黒いストレート以外の髪型以外だったら、何でも新鮮に思えたのでしょう。
日本の匂いに飢えていた僕は、口説き落とすべくチョコチョコ美容院に通うようになりました。
2〜3回通う程度ではそれ程進展しなかったのですが、5回目に行った時にいきなり同棲する事を求められました。
やはりあれだけの髪型をする子です。考え方も斬新です。。。まったく予想しなかった展開に驚きましたが、とりあえず了承してみました。
彼女の話しでは「明日休みを取って引っ越す」との事です。
なんとも急な話しですが、金髪ソバージュの彼女と今まで以上に親密に接する事ができるのは間違いありません。
そそくさと自宅に帰り大掃除をして迎え入れの準備です。最低限は綺麗にしておかなければなりません。。。
夜中までガタガタと掃除をし、もしかして明日の夜訪れるかもしれない初夜の為に、打飛机を我慢する夜を過ごしました。
翌日の昼に彼女は多くの荷物を抱えて我が家にやって参りました。。。
荷物の量からしても、本気で引っ越してくるようです。
ある程度荷物の整理が終わった頃に彼女が「買い物に行こう」と言い出しました。
彼女はこれから自宅として過ごす空間を自分なりに飾っていきたいようです。
それもそうだと思いカーテンなどを買いに行きました。とにかくドンドン買います。
バスタオルからマクラから布団まで、なにからなにまで新しい物を揃えようとしていきます。
どうやら僕の部屋に女の匂いを感じたようで、全てを一から揃えないと気が済まないようです。
とりあえず僕としては金髪ソバージュの彼女がなんとしても欲しかったので、ほっときました。。。
お会計は、、、1800元です。。。
円高ですので対した出費ではありませんでしたが、当時の北京で1800元はす
ごい金額です。山のような荷物を2台のタクシーに分けて自宅に持ち帰りました。
ここまでの出費をした段階で、彼女の僕に対する気持ちは本気だと考え、初夜への期待は高まりました。。。
打飛机しなくて良かったです。
山のような荷物を片付け終わる頃にはすっかりお腹も減り、食事に行くことになりました。
いつもの家庭料理ではありません。初夜の期待から奮発して韓国焼肉に行きました。。。
お腹一杯になった所でさぁいよいよ初夜に向けて期待は高まります。
タクシーに乗り自宅へ向かおうとすると彼女はサウナに行くと言い出しました。
なんでも一日動いて疲れたのでマッサージも受けたいとの事です。
マッサージならフルコースでしてあげると言ったのですが、受け入れられません。。。
おあずけを食らいました。。。まぁ良い方向に考えれば初夜は清潔な体で迎えたいのでしょう。
一緒にサウナに行き3時間も待ちました。。。既に12時過ぎてます。。。
かな〜りイラつきながら自宅に戻りやっと初夜を迎えます。。。
スリップ一枚でベットに入る彼女を追うように僕もTシャツにパンツという出で立ちでベットに潜り込みました。
「今日は疲れたね〜」なんて会話を振り、なんとか初夜への切っ掛けを作ります。
しかし彼女は返事をしません。。。なんと怒っています。理由はいくら聞いても答えません。
ウンともスンとも話しません。こっちはやる気まんまんでしたが、ついにスリップの端から先端を拝むだけで就寝となりました。
この後もこの意味不明に突然怒る事はあり、その度にお預けをくらいました。
結局初エッチが達成できたのは同棲してからなんと、、、1ヶ月後の事でした。
初エッチの感想はというと、、、王様にならせて頂きました。。。
とにかく情熱的で優しく男に尽くします。まさに男冥利に尽きるエッチです。
あの1ヶ月はなんだったんだろうと聞いてみると、、、エッチをするにはベストの体重よりも3kg多かったとのことでした。
こっちにはどうでもよい問題です。この時点から彼女を理解していく自信がなくなり始めました。
1ヶ月間夜になると口を聞かなくなり、こっちが呆れて別々に寝ようとすると怒り出す。。。
何度放り出そうかと思い、その度に思いとどまり初エッチには大変満足しましたが、この理由を聞いた瞬間にさぁ〜と冷めていきました。。。。。
危惧したとおり彼女の体重に対する意識は異常なものがあり、500gの体重の変動で家の中が険悪なムードになるという生活が訪れました。
同棲生活3ヶ月目に入る頃になると以前より家事が家電の為に楽になったせいか、見るからに太ってきました。
体重の増加に伴いエッチの回数も減少し家の中の雰囲気はますます険悪になっていきます。
その頃に彼女は痩せ薬を飲み始めました。
この痩せ薬というのが、中国でも非合法でしか入手できないもので、かなり危険なものでした。飲むととにかく痩せますが、その痩せるまでの課程が危ないのです。
飲んだ1時間後ぐらいから何もやる気がなくなり、一日中食事も取らない生活になります。
風呂にも入らず立ち上がるときはトイレだけです。薬を飲むときに少々の水を飲むだけで1週間で10kgも痩せました。
薬を飲んでいるときの1週間は怒りはしませんが、生きているのか死んでいるのか判らない状態です。
なにしろ寝ているときも目をあけてます。
あまりにも不気味な生活が続き、それを観察日記にしようとする意欲は起きず、僕は別れる覚悟をしました。
すでに金髪ソバージュの彼女は居ません。。。
目の前ににいるのは頭に錆びたスチールウールをのっけたなにも気力のない骸骨のような女です。
本人も自分の体が危険な状態を察しているようで田舎に帰ると言い出してきました。
ラッキーと思いすぐに飛行機のチケットを手配します。
彼女が別れることに同意した2日後には飛行機に乗せて田舎のジャムスに帰しました。
同棲生活は通算100日あまりでしたが、最後の2週間などいつ死なれるかと毎日考えていました。
医者に連れていこうにもまったく同意せず、本当に手の付けられない状態でした。
こんな中国で同棲していた女の子が死んだりしたら僕は確実に刑務所行きでしょう。
観察日記が無実の証拠になるとは思えませんでしたが、無いよりましだと思い、自分の筆無精を呪いました。
日本でも滅多に体験できないような怖い日々を送り、それ以来よく知らない人と一緒に住むのは控えております。。。
本日はお詫びとお知らせです。
当店に勤務していた小姐がお客様に大変なご迷惑をお掛けしていたと思われる事件が発覚致しました。
既に当人は4日前より出勤はしておりせんし、これからも出勤は認めません。
また、大変申し訳ありませんが、詳細に付きましては先日ご紹介させて頂きました花城店主ってどんな人?の掲示板をご覧下さい。
万が一現時点に起きまして、該当する小姐に関する事でご面倒をお掛けしているようでしたら、当店までご連絡をお願い致します
。クラブ花城の総力を挙げて問題解決にあたらせて頂きます。
本当に申し訳ありませんでした。
続きましてお知らせですが、年始より会計監査が厳しくなっており今までのように領収書の発行が出来なくなってしまいました。
中国の事ですから何かと抜け道は出てくるとは思うのですが、申し訳ありませんが、当面は領収書の発行をご遠慮させて頂きます。
どうしても領収書が必要な場合は、これまた大変申し訳ありませんが、15%を上乗せした金額でのお会計とさせて頂きます。
今後は他店の動向を見ながら対応させて頂きたいと考えておりますので、ご迷惑をお賭け致しますが何卒ご協力の程お願い致します。
明日はお店での楽しみ方をお知らせ致します。
他の掲示板で色々と騒がれているようですが、花城に限らず遊び方はどこの店にでもあります。
まず考え方の基本として、カラオケはイチャイチャしに行く場所だと考えております。
歌を歌うのも、お酒を飲むのもオプションプレーであり、基本は触りまくりに行く場所です。
これを念頭に置き、目を三角にしてご来店頂きたい所存であります。
当店も他店と同じように300元を基本チップとさせて頂いておりますが、これを高いと考えるか安いと考えるかは、お客様の遊び方次第だと思います。
確かに指摘されるように「横に座って歌うだけ」では、300元は高過ぎます。あまりにも理不尽です。。。
本来貧乏性なのかもしれませんが「払ったお金の元は取る」のが基本方針でして、自分が客として行った時も300元分はしっかり遊ぶようにしています。
具体的に僕の遊び方を恥ずかしながらご紹介させて頂きますが、これなら300元も惜しくないとご賛同して頂けると思います。
1、入店時には必ず全ての小姐を見る事。
これは、全てのカラオケ店で共通する事なのですが、最初に紹介される小姐は前日お茶ひきの小姐です。
全ての小姐に満遍なくお客を付けるようにとのママの配慮なのですが、客としては昨日の売れ残りをあてがわれるという事です。
当然ながらレベルは低く、この中から妥協して選んでしまった段階で、既に300元払う価値はありません。
小姐選びは妥協せず、イヤ〜〜な顔をされても納得するまで選ぶ事が基本です。
2、着席後短時間で見極める事
せっかく選んだ小姐ですが、中には運悪くダメダメ小姐に当たってしまう場合もあります。
これを見極める為には、着席後すぐにモミモミする事です。
言葉は必要ありません。。。事務的にモミモミしてみましょう。。。
ここで抵抗を示した場合、無駄な時間とお金を使う必要はありません。。。冷酷にチェンジしましょう。。。
花城ではチェンジし易くする為に、ご紹介30分後にママチェックが入ります。
この時にママにチェンジを伝え、ダメダメ小姐を放り出しましょう。。。
無駄な出費は防がねばなりません。。。
OK小姐に当たった場合でも油断は禁物です。。。
胸だけモミモミOKでも、流血している場合は触れませんから、300元の価値はなしです。。。
着席後モミモミし、流血していないかの確認もしておかないと、テイクアウトの際にどんでん返しを食らう事になります。
これも事務的にパンツに手を突っ込んで確認しましょう。。。抵抗したらチェンジです。。。
3、めでたくOK小姐と過ごす
多くの小姐の中から納得のいく小姐を選出したら、あとは300元を取り返すべく行動に移ります。
最初の乾杯が終わったら、おもむろにブラは取りましょう。。。
満足するまで揉み倒す為に、邪魔な物は取り除いておきましょう。
ここでも抵抗を示すようであればチェンジです。。。遠慮は要りません。。。
軽く歌を歌いお酒も飲みながら、基本的にはお触りの時間です。
次に目指す目標は、いかにして服を脱がせるかです。
脱げ!と命令しても良いのですが、それではあまり面白くありません。
やはり野球拳などの遊びを取り入れながら、全裸を目標に戦います。。。
自分も薄着で行くと、小姐も楽しみがありますので、より盛り上がる事でしょう。。。
やはり戦いは対等の立場で行わなければなりません。。。
最後にお互いがすっぽんぽんになってカラオケを歌うのも異次元感覚で楽しいかと思います。
ただ、、、、すっぽんぽんで部屋で寝ないで下さいね。。。起しに行くのはとても辛いです。。。(前例アリ)
4、テイクアウトへの対策
いつもいつも部屋ですっぽんぽんになるという訳ではありません。。。
たまにはテイクアウトしてじっくり楽しみたいものです。
この場合、部屋での時間の過ごし方は、基本的にお触りではなく前戯の時間となります。
耳を食べ、うなじにかぶり付き、中指の動きはマッハです。。。
忘れてならないのは、馬上・来了・到了の言葉を言わせる事です。
これを怠ると相手が勝手にお腹一杯になってしまい、テイクアウトしてもあまり楽しくありません。
勝手に「到了」されないよう、事前の徹底した教育が必要です。
寸止めを何度も繰り返し、小姐が「テイクアウトされた〜〜い」という気持ちになるまで頑張りましょう。。。
この状態まで追い込むと、テイクアウトに掛かる費用が節減できます。。。
2割程度のディスカウントなら問題なくOKがでる事でしょう。。。
それ以上を望むのであれば、更に時間を掛けて追い込みます。。腱鞘炎になるかお金を選ぶかの問題です。
5、ウラ技
300元というチップを有効に使う為の究極のウラ技をご紹介します。
これは単独で行った場合にはできませんが、3名以上であればお腹一杯になる事間違いなしです。
「小姐をローテーションさせる」という簡単な事ですが、判りますでしょうか?
複数で行った場合、向かいに座っている小姐が結構気になったりしませんか?
男性側で事前に打ち合わせをしておき、1時間交代で小姐を交換します。
3人で行けば3時間で3人の小姐をモミモミできます。
これならコストメリットもあり、300元は回収できると思います。
小姐達もまったく想像もしない展開に驚く事でしょう。。。
基本はオキニを作らず、感情移入しない事。。。これに尽きます。。。
6、花城では
ご来店頂いた際に、当日のご要望をしっかりとママにお伝え下さい。
テイクアウトをする気がなくても「テイクアウト可能な子」とお伝え頂くとOK小姐のみをご紹介させて頂きます。
この時にはもちろん流血している子はメンバーから外しております。
ママに要望を先にお伝え頂いていれば、接待でご利用になられた場合でもどんでん返しはありません。
また、当店では小姐にボトルを空けさせる事を強要しておりませんので、複数でご来店頂いた場合でも予想外の出費を強いるような事はないと自負しております。
花城にご来店頂いた猛者伝説を一つ。。。
6名でご来店頂き、6名の小姐を選ばれました。
1時間ごとに小姐をローテーションされ、20:00にご来店頂き、2:00まで6時間お楽しみ頂きました。
空いたボトルはシーバス1本です。。。ソフトドリンクは6本でした。
お会計は930元を頂戴致しました。。。お一人様あたり155元です。
小姐達はチップとしてそれぞれ300元を頂戴致しました。。。
お客様はお一人様300元のチップで6人の小姐を揉みまくられました。。。小姐一人に付き50元換算です。
コストメリット感じられませんでしょうか?
これがボトルを空けさせる強要をしない花城の強さです。
7、最後に
個人的な考え方で恐縮ですが、僕は日本語を話せる小姐を選ぶ事はありません。。。
自分が中国語が話せる話せないに関係なく、必ず日本語を話せない子を選びます。
カラオケには会話を楽しみには行きません。
自分勝手に歌い、自分勝手に酔っ払い、自分勝手に揉みまくる為に行きます。
言葉が通じるとか通じないとかはあまり考えません。。。
ケダモノ〜〜とかいう声が聞こえてきそうですが、逆に言葉が通じる方が恥ずかしくて触れません。。。
最初からモミモミすると中国語でなんか言ってますが、悪い方に考えるのは止しましょう。
「なんか言ってるな」ぐらいにしか考えず、欲を言えば「喜んでいる」と解釈できるようになれば達人でしょう。
言葉が通じなければ、全て自分勝手に解釈する事が可能です。。。
この「全て自分勝手に解釈する事」ができるようになれば、セカンドステージに突入できます。。。
いつも日本語を話せる小姐を選んでいる方、、、一度理性の皮を脱ぎ捨ててみてはどうでしょうか?
あ〜〜〜今日も長くなった。。。
昨日は300元の有効な使い方をご紹介させて頂きましたが、色々とご意見を頂戴致しました。
多くのご意見は「それでも300元は高い」というものでしたが、「高い、高い」と言ってもそう簡単に下がるものではありません。
日本人向けカラオケ店は「チップは300元」という小姐達の認識があります。
これを作ったのは紛れもなく僕達日本人であり「言われたまま出す」という習慣がこういった事態を引き起こしたのだと思います。
初期の花城では200元を目標にして頑張って参りましたが、やはり1店舗だけが頑張っても無理があります。
200元では可愛い小姐をキープし続ける事は難しく、一時期は動物園のようになってしまいました。
これでは、200元でももったいなく感じます。
今の日本は景気が悪く、駐在員の方の手当て、出張の方の手当て等も削られる一方なのは十分承知しておりますが、中国人には関係ありません。。。
いまだに日本人はお金持ちという認識が強く、100元ぐらいという気持ちがあります。
ネットでいくら騒いでも、日本人の多くの方は「アジアの帝王」などのサイトを見ていません。
大半は先輩駐在員に教えられた店に行っている状態ですから、チップ・テイクアウトの相場も引き継がれています。
北京日本人会が総力を挙げてチップの値下げ運動に踏み切るなら別ですが、ネットで騒いだところで残念ながら何も変わらないでしょう。
そこで今回は、300元の有効利用に付いてご紹介させて頂いた次第です。
中国で値決めをされている方であれば理解して頂けると思いますが、一度高い値段で契約した物は、次回なかなか下げられません。
これと同じ事で、一度上がったチップを下げるのは、相当に難しいと思います。
生意気ではありますが、考え方を変え、新しい日本人の遊び方を提唱したいと思っています。
300元を高いと思うのではなく、300元分しっかり遊ぶ。。。。。
中国は日本のようにデフレではありません。
これが今の日本と決定的に違うところだと思います。
花城では、これからも徹底的にコストパフォーマンスを追及していきたいと思います。
同じ物なら安い方が良い。。。同じ値段なら内容の良い方が良い。。。
今の日本人の感覚では、当たり前の事です。。。
なぜかこの2〜3日で小姐が13人も増えてしまいました。
ほとんどの小姐が自称北京初勤務です。。。
どこまで本当だか判りませんが、とりあえず見たことのある顔は居ませんでした。
新顔の全体的な特徴は平均身長が比較的低いことです。
中にはかなり可愛い子もおり、個人的に仲良くなりたいくらいです。
残念なのはせっかく1週間前に衣装を揃えたのに、あっという間にバラバラです。
ひどいのは私服のままなんて子もいます。
コスチュームリクエストで「私服」とエントリーされた方にはたまらないでしょうが、個人的にはあまりムラムラしません。
なんといってもパンツルックが100%ですので、脱がせてもモモヒキ履いてます。
いくらなんでも店内でモモヒキ脱がしてまでイジリ倒そうとは思わないです。
早いところエッチな衣装に着替えさせなくてはなりません。
明日か明後日には準備できますが、私服マニアの方はお早めにどうぞ。。。
それにしても花城の条件説明をする時うるさいったらないです。。。
なんで小姐は揃いも揃ってガムでパチパチ遊ぶんでしょうか?
ガムを伸ばして捻ってパチパチ。。。はっきり言って汚いです。。。
口から出したガムを素手でコネコネ。。。
手が冷たい方がうまくできる等のノウハウもあるらしいですが、手でこねくり回したガムに再度水分を与える為にもう一回口で噛み直す。。。
手垢で多少色の変わったガムをもう一回口に入れるのはあまりにバッチイです。
鼻くそを食べる小学生に匹敵します。。。
さてさてそろそろ春節の準備でお忙しいと思いますが、皆さんは帰国されるのでしょうか?
花城では1月31日の大晦日に年越し大騒ぎパーティーを予定しております。
ただ、、、皆さんが帰国されてしまうのであれば残念ながら中止です。。。
という訳で予約受付です。。。31日に花城に行ってやってもいいぞ!という方はメールにてご連絡下さい。。。
人数次第では色々と企画も考えますので、奮ってお申込み下さい。。。
さてさて明日は人生最大の危機に直面した朝鮮民族第2番目の彼女のお話です
昨日は昼間の仕事の件で新規にお客さんを紹介して頂き、お取引先さんが僕の事務所にみえられました。
一生懸命昼間の仕事の打ち合わせをした後に、お酒の話になりました。。。
どこに飲みに行ってる?って話しになったのですが、僕は普段お酒をほとんど飲みません。。。
13年前に北京に居た時、白酒を飲まされて病院送りになってから、あまり中国ではお酒を飲まないようにしています。
言葉の通じない国で体調を崩すのは大変に心細く、今でも鮮明に覚えています。。。
その時は、合弁企業が工場を担保に銀行から融資を受ける際の食事会だったのですが、銀行さんの印象が悪いと融資を断られるかもしれないと、中国サイドの責任者に半ば脅され、乾杯のお酒は断る事無く受けておりました。。。
初対面の人達ばかりですから、乾杯の回数も数え切れない程多く、何も食べられない状態でおちょこを事務的に空ける作業が続きました。
8人での食事会は延々と5時間に及び、空いたのは56度の白酒が10本。。。。。
500mlぐらいのビンが10本です。。。
泊頭市にあるレストランでの事だったのですが、そのレストランでも記録になったそうです。。。
当然全員とも体調がおかしくなり、8人揃ってマイクロバスで病院行きです。。。
最初の頃は中国サイドも僕を潰してやろうという意気込みだったようですが、あまりにもそういった態度がミエミエだったのでこちらも意地になっていました。。。
怒っている時はいくら飲んでも酔いません。。。
途中からはこっちから乾杯を仕掛けオラオラ飲め〜!とやっていました。
その頃には既に味覚は麻痺しており、水を飲んでいるのと変わらない状態でした。
5時間の戦いは、銀行の頭取が突然テーブルの上にゲロをぶちまけた事で幕が下りました。
全員が一瞬にして正気に戻りましたが、正気を維持する力は残っていません。
その場に全員倒れ込み、引きずられながらバスに乗せられ病院に直行したらしいです。
僕自身も意識はなく気が付いたら2日後でした。
なんでも8人とも急性アルコール中毒までいったらしく、中には病院に運ばれる時に既にオシッコを漏らしていた人もいたそうです。
2日後に意識を取り戻しましたが、地獄はそこから始まりました。。。
吐き気はないのですが、妙に体がだるく下痢が止まりません。。。
何を食べても消化せず、食べた物がそのまま出てきます。
どうやら56度のアルコールでビフィズス菌やらヤクルト菌等の腸内細菌が死滅してしまったようです。。。
これでは消化してくれる訳ありません。。。。。
病院のトイレに一日中こもり、多くの人に情けない姿を見られ、かな〜り日本人とはかけ離れた行動をしてしまいました。。。
あまりにも僕が辛そうなので、ウ○コしている時に心配してくれる人が話しかけてくれるのですが、気持ちだけでほっといて欲しかったです。
日本人だとバレた時など、僕がしゃがんでいる周りに人が集まってきてみんなに話しかけられてしまいました。
ウ○コしている時に人と話す習慣はなかったので、どういう表情をしたらいいのかを真面目に考えてしまいました。
ニコニコするのも変ですし、真面目な顔して下半身丸だしというのも理解しにくいです。
露出の趣味があれば興奮した表情になるのでしょうが、残念ですが僕にはそういった趣味がありません。。。
辛そうな表情を作り、早くどっか行って〜と願いました。。。
2〜3日点滴を受けようやく正常に戻りましたが、それ以来白酒嫌いになりました。
旅の恥はかき捨てですが、体調を壊すような無理は、恥をかき捨てるどころか何か大事な物を失うことになるかもしれません。。。
僕のようにどこでもウ○コができるようになってしまうと、日本人としての何かを失ってしまったような気持ちになります。。。
皆さんもくれぐれもお気を付けて。。。
先程4年前に別れた朝鮮族の子から電話がありました。。。
結婚前に友達へ挨拶する為に北京に来たそうです。。。
電話で長々と話してしまいました。。。
本日はこの子との事を少々。。。
6年前から朝鮮族の街に住み、激痩せ女との生活を終えた後は、しばらくフリーで楽しんでいました。
苦い記憶もすっかり忘れた頃に、やはり朝鮮族の子と付き合う事になりました。
一人で住んでいるのをエレベーターの子が教えたらしく、ある日突然訪問を受けました。
「部屋余ってるなら住まわしてくれない?」
当然ながらお断りしました。。。もう知らない人と住む勇気はありません。。。
部屋を共同で借りる事は珍しい事ではなく、外地から働きに来ている子はほとんど誰かと同居しています。
その子もそういうノリでの訪問だったのでしょう。。。
話してみれば外国人だとハッキリ判ります。。。不自由な中国語をしゃべります。。。
彼女も最初は唖然とし、自分がエライ大胆な事をしたな。。。と思ったようです。
一緒に住む事はお断りしたのですが、可愛かったのでとりあえず食事に行きました。
それから何度か一緒に食事に行くようになり、なんとなく、、なんとなく、、、エッチに至りました。
思えばこの時に自宅に連れ込んだのが間違いでした。。。
朝になっても帰りません。。。おまけに「いってらっしゃ〜い」と見送りまでしてくれます。。。
ハマッた〜〜と思いながら仕事場行きましたが、忙しくて彼女を残して家を出た事など忘れてしまっていました。
自宅に帰ると電気が付いています。。。なんとこの時に思い出しました。。。そういえば居たな、、、と。。。
部屋に入るとたくさんのバックが運び込まれ、既に引越しは完了している様子です。。。
さすがに家具などは持ち込んでいませんでしたが、家具の配置まで変わっています。
おいおい、、と思っていると夕食の登場です。。。
あれ〜〜と思いましたが、おいしかったので残さず食べてしまいました。。。
一服して事情を聞いてみたのですが、何も答えません。。。とにかくはぐらかします。。。
何を聞いても質問とはまったく別の話題に切り替えます。。。
そんなんですっかり夜も遅くなり、彼女も眠くなってきたようです。。。
どうするのかな?と思っていると、服を脱ぎ出しました。。。お風呂に入る模様です。。。
だんだんと同棲に近づいてきています。。。
10分ぐらいで風呂から出てきて、僕にかけた言葉が「あなたも入ったら?」です。。。すっかり気分は奥さんのようです。。。
まぁ自分の家なので、薦められなくてもお風呂には入ります。
これからの事を風呂に入りながら考えていると、以前の同棲生活の苦い記憶も思い出し、頭は鬱なのですが、下半身は元気です。
どちらを優先するべきか考えましたが、とりあえず今夜は下半身を優先させる事にしました。
風呂を出るとやはり彼女はベットで待っています。。。
裸体を目の前にすると、明日以降どのような生活が待っているのかなど、考えられません。。。
既に全ての血液は下半身に集まっており、思考能力は極端に低下しています。。。
昨夜よりも充実した内容で眠りにつき、目が醒めると昨日と朝と同じように仕事に送り出されました。。。
完璧に同棲生活突入の模様です。。。
まぁ成ってしまった事は仕方ないので、とりあえず受け入れましょうかと。。。
この日から彼女との同棲生活300日余りが始まりました。。。
続きはまた明日。。。
昨日の続きにしようと思ったのですが、やっぱり変更です。。。
楽しみにしていた人、ごめんなさいです。。。
でも、よく考えたらこれは独り言なので、変えるのは僕の勝手です。。。ニヤリ
去年の5月頃の事でした。
昼間の事務所で仕事をしていると、廊下に怖い人達が集まっています。。。
なんだろうな〜?と思って見ていると、どうやらうちの事務所に用があるようです。。。
うちで働いている女の子を呼び出し、廊下で怒鳴りつけています。
隣り近所の迷惑もあるので、中に入んなさいよ。。。と言うと6人も怖い人達が入ってきました。
事情を聞いてみると、うちで働いている女の子がアパートを借りる時に、不動産屋への礼金を値切ったそうです。。。
なんでも値切る国なので、大した事ないじゃん、、、と思っていると、不動産屋の怖い人達が契約書を取り出しました。
そこに書いてあったのは、礼金を値切ったり、不動産屋に黙って大家と契約したりすると、家賃の5倍までのペナルティーを取れると書いてあります。
5倍というのも凄いですが、そもそも礼金を値切られるヤツが悪いです。
とりあえず女の子1人対怖い男6人では可哀相なので、事情を聞いていると、一番おしゃべりなヤツがどんどん怒ってきます。。。
なんでかな?と思っていると、そいつは言いました「俺は日本人が一番嫌いなんだ!」と。。。。。ウルサイやつです。。。
あんたが嫌いだろうがなんだろうが、こっちの知ったことではありません。。。
別にあんたに好かれようとは思ってないので、勝手に嫌ってて下さい。。。
少々馬鹿にした態度を取っていると、彼の怒りは女の子ではなく、完璧に僕の方に向けられたようです。
僕の顔の10cmまで近寄ってきて唾を飛ばしながら日本人の悪口を言います。。。
どうでもいいですが、口が臭いです。。。
ちと頭にきたので「うるさいな〜」というと、彼は切れました。。。。
「お前ここがどこだか判ってんのか?!」「東京じゃなくて北京なんだぞ!」言われなくても判ってます。。。。
「判ってるから中国語しゃべってんだろうが〜〜〜」と言うと1mぐらいまで離れてくれました。。。とりあえず臭い息から解放です。
今までおとなしかったので、反撃は予想していなかったようです。。。
というか、日本人は脅せば金を出すと思っていたようです。。。あまいあまい。。。
その時に一人の男がタバコを床に捨てて靴で踏んで消しました。。。
床はカーペットです。。。当然焦げてます。。。
頭にきたので「不動産屋ならカーペットの張替え代にいくら掛かるか判んだろ?」と突っ込み、今すぐ張替え代を出せと申し入れました。
こっちもたかられている以上、たかり返すしかこの場をしのぐ方法はありません。。。
すでに女の子は蚊帳の外です。。。
ビルを管理している人間を呼び、カーペットの張替え代を算出させました。。。
この業者もいい加減なのですが、1万元掛かると言っています。。。そんなに掛かる訳ないだろうに。。。
さて、こっちは一万元の武器を手にしました。。。
家賃の5倍と言ってもたかだか4000元。。。こっちが6000元勝ちです。。。
6000元くれくれって言っていると相手も困ってます。。。
来た時は鬼に金棒って感じでしたが、今はヘナチョコ君です。。。
ここまで日本人の悪口を言われ、怖い事をいっぱい言われて脅されたのですから、償いはしてもらわなければなりません。。。
どう見ても6000元も持ってなさそうだったので、お腹も空いていたのでメシおごりで勘弁してあげました。
お腹いっぱいになって会社に帰ってから、女の子に文句を言ったのは言うまでもありません。。。
ほんとにこんな怖い事は勘弁して欲しいです。。。
知り合いの人が北京に来ました。
日本で自営業をしている人なのですが、延々と日本の景気低迷を話されました。
とにかく景気が悪くなる一方で日増しに追い込まれる状況だそうです。
国民金融公庫の融資も保証人がいなくても借りれるようになりましたが、既に遅し。。。
今借りるお金は前向きな事業資金にはなりません。目先の穴埋めにしかならないでしょう。。。
そんな貸し方をしたらますます焦げ付きが増えて財政が圧迫されると思うのですが。。。政府の考えている事は理解し難いです。
そういえばタバコも値上げになるそうです。僕の吸っているセブンスターも250円から270円です。。。
まぁ免税店で買っているので納税額は増えませんが。。。
こういった悪い状況を脱するべく知り合いは中国でお店を持ちたいそうです。。。
目標は本当においしい日本料理屋です。。。思わず無理じゃん?って言ってしまいました。
今の中国は既に異国の文化を取り入れ自国流にアレンジする段階まできています。
日本の中華料理屋がラーメンで発展してきたように、これからの中国の日本料理屋も中国人が好む料理を中心にアレンジされて発展していく事でしょう。
そんな時期に日本人にとっておいしい料理屋は時代に逆行しています。。。
知り合いは花城は知っていますが、僕が店主だとは知りません。。。
北京に花城って店があって日本人オーナーで成功しているらしい。。。年間に5000万円ぐらい儲けているらしい。。。などと言ってますが、どこで聞いたんでしょうか?
僕の知っている情報を教えてあげると驚いていました。。。
ネットでは有名だけど駐在員にはあまり知られていなく平日は閑古鳥だよとか。。。毎月50万円ぐらいは赤字だそうだよとかです。。。
信じられないという顔をしていましたがホントです。。。
スナックと違いカラオケは固定経費が高い為にそんなに儲かる商売ではありません。。。
まぁやり方にもよるのでしょうが。。。
この方に限らず中国で独立したいという相談を何人かの方から受けますが、想像以上に大変です。
今の中国では何をするにしても免許が必要で、その許可が降りるまでに平気で1年ぐらい掛かります。
独立してから1年もの間を無収入どころか支出だけで過ごすのですから、相当な準備資金が必要です。
おまけに約束手形などもありませんから、運転資金は全て現金です。。。
大きな借金をしょいこむ事はないのですが、事業規模を伸ばすのは非常に大変です。。。
独立独立独立。。。独立病に掛かっている方、、、よ〜く考えた方が良いと思いますよ。。。
一度辞めたら戻れません。。。一度水道の蛇口を閉めたらもう水は出てきません。。。
ちなみに僕の夢は一流企業のサラリーマンになる事です。。。
契約社員でもいいですから、どこか採用して下さる企業様はありませんでしょうか???
日本から出張に来る方に良く聞かれるのが、中国でのネット環境です。。。
通信速度から何から全て劣りますが、意外に便利に使えるのが携帯電話での接続です。
僕は常に”Palm”と”NOKIA8210”を携帯しており、外出先でも1時間ごとにメールチェックをしています。
中国の人は携帯電話に付いている赤外線の使い方をほとんど知りませんで、僕がネットに繋いでいると相当に驚きます。
日本でも携帯電話でネット接続できますが、一部の機種を除き、赤外線ポートは付いていません。
変な部分で日本より進んでいたりします。
”Palm”でのネット接続ですが、画像を拾わない分、携帯電話でも意外なほどに早い送受信が可能です。
たまに携帯電話で日記の更新をする為にFTP接続するのですが、これも意外と早い。。。
本当に9.6しか出てないのか疑問になります。
最近”Palm”を”C3”から”m515”に買い換えて、ようやくカラー液晶の仲間入りを果たしました。。。
結果としては大成功です。。。
今まで白黒液晶で見ていたのが、カラーになった事により、大幅に視認性が向上しました。
もう白黒には戻れません。。。
喜んで”NOKIA”も”8210”から”8250”へ買い換えたのですが、これは大失敗でした。
赤外線の調子が悪く、通信中にしょっちゅう途切れます。
修理に出しても原因不明で治りません。。。返品も受け付けてくれません。。。
頭にきたので、知り合いにあげてしまいました。。。
知り合いからは”8210”の外側の交換カバーをもらい、結果としてカバーを1500元で買った計算になります。
まったく腹の虫が治まりません。。。
先日”Panasonic”の7000元カラー液晶カメラ付きを見せてもらったのですが、日本で1万円ぐらいで買える物を10万円以上で買う気にはなれませんでした。。。
このあたりは日本と中国の環境の違いを感じさせられます。
月収の2倍ぐらいもの携帯をよくもまぁ買うものです。
知り合いの子は年に3回ぐらい買い換えますので、ほぼ年収の半分を携帯に使っている計算になります。
その子に言わせると「下取りに出してるから差額はそんなにない」そうですが、僕には理解できません。。。
僕の場合は機種変更をすると、その機種の機能を把握するまでに2ヶ月は要します。
日本の携帯電話などでは、全ての機能を把握する前に携帯が壊れます。
もっとシンプルな携帯電話で良いと思うのですが。。。
パソコンが使えたりするとハイテク機器に精通しているイメージがあるようなのですが、僕は機械には弱いです。
まぁハイテク機器という単語を使っている時点で終わってますが。。。
パソコンは”ThinkPad”を長いこと使ってます。
理由は余計なソフトが付いていないからです。。。
日本製のパソコンの多くは、最初からいろんなソフトがインストールされていますが、”ThinkPad”にはなんにも付いてないです。
僕の場合、よくパソコンを壊す事が多いので、できるだけソフトは少ないほうがありがたいです。
たくさん入っているとリカバリーしきれません。。。
と、いう事で、今年の目標はビデオの録画予約をマスターすることです。
いまだに今この瞬間に見ている画面しか録画できません。。。
まったく意味ないです。。。
今日は一日天津出張でした。
久しぶりに超が10個ぐらい付く汚いトイレに入りました。
一緒に行った人は「小便が引っ込む」と言っておりました。
「小便が引っ込む」というのはあまり理解できなかったので、とりあえず判ったようなフリをしてました。
確かに汚いですが「小便が逆流する」ことはなかったので、とりあえず便器と思われる場所に放出しときました。
あれだけ汚いとどこが便器かも判らんです。
中国の工場でトイレに行くときにいつも疑問に思うことがあります。
大抵のトイレには紙が常備されていなく、工場の人に言って紙をもらうのですが、なんであんなにちょっとしか紙をくれないんでしょうか?
僕は痔ではありませんが、ティッシュ3枚ではとても足りません。
確かに中国の紙質は硬く、あまり拭き過ぎると痛くなります。
しかし、、、それにしても3枚では足りません。
先日などはゴルフボールぐらいの大きさに丸めた紙を渡されたので、思わず追加してもらってしまいました。
工場の人は足りるだろうと思って渡してくれるので「ブゴゥ」とか言って追加でもらうのはかなり恥ずかしいです。
お尻を拭く紙を追加してねだる日本人、、、なんとも情けない姿です。
ウオシュレットがあれば3枚でも足りるのですが、そんな洒落た物はありません。
重なったティッシュを剥がして使う事も試みたのですが、やはり薄すぎて不安です。
金魚すくいの緊張をこんなトイレで味わいたくはありません。
どんなトイレであろうと最後にしっかり拭ければ僕的には満足です。
中国生活ではポケットティッシュは必需品です。
くれぐれもお忘れなく。。。
こちらのティッシュは匂い付きなので拭いた後に手を洗えなくてもまぁいいかと諦められます。
春節前で忙しさの頂点に達しています。。。
船の手配やらAIRの手配などで書類に埋もれている今日この頃です。。。
それにしてもモノを作る仕事って大変です。
貿易公司という立場で色んなモノを作って輸出しておりますが、春節前は大混乱になります。
Tシャツ・セーターやらノベルティーグッズの携帯ストラップなどなど作っておりますが、一番大変なのがやっぱり衣料品全般です。
とにかく、、とにかく、、、大変です。。。
設備投資をすればある程度生産が見込める工業製品と違い、衣料品は全て手作りです。。。
ミシンという機械は使いますが、機械の性能に頼る部分はわずかしかありません。。。
おまけに作業工程が多く、ミスが起こる可能性も非常に高いです。
トドメはリピート率が限りなく低い事でしょう。。。
同じ商品ばかり生産しているのであれば、各作業工程に起きた問題点を次回の生産で潰す事ができるのですが、衣料品の場合、流行というのがありまして、同じデザインの商品を再度生産する事はあまりありません。。。
それなので、毎回初めての商品を作っているのと同じ状態になり、本生産時に予想もしない問題点が次から次へと出てくる訳です。
こういった点は世のデザイナー様達には理解して頂けず「こんな所にこんな変なモン付けなくていいじゃ〜〜ん!」というお仕事が次から次へと舞い込んでくる訳です。。。
お願いですから、Tシャツの背中にポケット付けないで下さい。。。何を入れるんですか???
個人的には絶対買わないと思います。。。背中にポケットのあるTシャツ。。。
こんな所で文句を言ってもしょうがないのですが、、、ちょっとスッキリしました。。。
少なくとも読んで頂いている200人ぐらいの人には伝わったでしょう。。。
中国に滞在している多くの日本人は製造に関わっている事と思いますので、ウンウンと頭を振って読んでくれている方もいらっしゃることでしょう。。。
一番読んでて欲しいのは「背中にポケットのあるTシャツ」の絵を書いた人なのですが、間違いなく読んでないでしょうね。。。
お願いですから、次回は普通の絵を書いて下さいませ。。。
縫製している子達の「日本人って変!」って意識が強くなっちゃいます。
久しぶりにムッとした事があったので、少々カラオケ裏事情を暴露してしまいます。
多くの方はご存知だと思いますが、カラオケ小姐はかなり厳しく管理されています。
まず出勤に関しては7時半に点呼あり、それに遅れると20元の罰金です。
おまけにその日は待機しているだけで、お客さんの部屋に紹介してもらえない店もあります。
まぁ遅刻するヤツも悪いのですが、20元の罰金を取った上でのこの仕打ちは、かなり厳しいです。
とどめは帰らしてもくれないと。。。
さて出勤の時に迎える次のハードルはエントリーフィーです。
前日にお客さんの付いた小姐はママさん20元のお礼をしないとエントリーする事ができません。
これがママさんの基本収入となる訳です。
さてさてお客さんがやって参りました。。。今日は4名様でお越しです。。。
この時点で最低のお会計金額は決まってしまっています。
4人のお客さんでしたら、新しいボトルを最低2本空けなくてはならない決まりがあります。
これをクリアしないとその部屋の小姐は一人当たり200元の罰金です。
お客さんから回収できなかった売上を小姐から回収して800元ナリ。。。
こんななんで毎日ボトルを空けさせている店の小姐は回転が良いんでしょう。。。
そんなに毎日飲んでたら体が壊れます。。。
よく小姐がお酒を捨てるという話を聞きますが、それも仕方ないのかもしれません。。。
ただ、、、このお酒を捨てる行為にも罰金制度が存在します。。。
もし、あなたがお酒を捨てている所を発見したら、見逃して自腹を切るか、料金を踏み倒すという二つの選択肢があります。
この料金を踏み倒す場合は、捨てている現行犯で注意するのは辞めましょう。。。
捨てているところをとことん見逃してあげましょう。。。
最後の会計の際に、ゴミ箱にあるお酒、床にこぼれているお酒、コップに残った原液などを指摘すると料金を踏み倒せます。。。
飲んでないお酒にお金を払う必要はありません。。。
こういった形で店側が料金を踏み倒されると、小姐に待っているのは一人当たり1000元の罰金です。。。
何とも凄いの一言に尽きます。。。
これに平行して売上を上げさせる為に店側が小姐に対して要求している事は、一ヶ月に最低8回の同伴もしくは予約です。
この8回というのもクセモノで、600元の売上に満たない場合は、0.5回としてしかカウントされません。
逆に1200元の売上ができたとしても、1回としてしかカウントしてくれません。。。
これが達成できなかった場合は、、、200元の罰金が待っています。。。小姐も気の毒です。。。
全ての小姐がこの8回をクリアできる訳ではないので、店側としては小姐の人数を増やすほど営業外収入が得られるわけです。。。
これまた、商魂逞しいの一言に尽きます。。。
本日はお酒に関しての裏話でしたが、明日は小姐の生活に関わる収入面に付いて暴露します。。。
さてさて悲惨な小姐をご紹介しましょう。
麦子店のあるお店では小姐を60人以上も抱えています。
これだけ小姐が多いと当然生き残りも熾烈を極めておりまともな収入が得られない小姐も多くいます。
見た目にハンディがある小姐ともなると、一ヶ月に一回しか指名されない子もおり、基本的な生活費も賄えない小姐もいます。
平均的には2日に一度は指名が付き7〜8000元を稼ぎますが、こういった指名の少ない小姐は一ヶ月のチップ収入が500元に満たないケースもあります。
指名されないのは見てくれの問題が多くありますが、これでは基本の生活費にも事欠きます。
このような小姐は主に男性従業員の性処理で生計を賄っている事が多く、一回の処理を引き受ける費用も50元程度という破格の値段です。
まぁ指名もされないのですから仕方ないのですが、それにしても格安です。
日本円にして650円。。。なんとも忍びない単価です。
こういった小姐の中には、飛び切りの美人も多く、意外と狙い目だったりします。
あまり綺麗過ぎると指名率が落ちる事があり、結構な美人でも貧乏生活をしていたりします。
国際的なレベルの美人を求めている方は、良いと思ったら変な日本人感覚を考えずに指名してみると良い結果が得られる事と思います。
今日はここまでにしときます。。。
実は、、、酔っ払いです。。。
かなりベロベロなので、これ以上は打てません。。。
おまけに明日の朝は7時にはお客さんを迎えに行かなくてはなりません。。。
はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜って感じです。。。
明日の夜も少々ベロベロになるでしょう。。。
おやすみなさいです。。。
中国は日本の10倍以上の人口を抱えているので、やはり日本よりも変わった人に会う確率が高くなります。
よく注意して見ていると居ますが、指が6本の人なんてザラだったりします。。。
こういった女の子を彼女にする確率は、一般的に小姐としか知り合うきっかけのない僕ら日本人にとっては限りなく低いですが、中には敢えてこういった少々変わった子を彼女にしたいと求められている方もいらっしゃるようです。
例えば、日本では限りなく知り合うきっかけの少ない白子の彼女とか、上海雑技団上がりの彼女とかを、紹介して〜〜!とか言われたりします。。。
白子って何?って方の為に追加補足しときますが、白子=色素の極端に少ない人です。
日本で有名なのはジャングル大帝レオとかですが、中国では人間版もかなり多いです。
髪も白く目も茶色以下の色で、肌は血管が透き通って見える透明感のある白さです。こういった白子を紹介して〜〜!といった相談も受けますが、僕は人材派遣会社でも愛人ブローカーでもないので、そんなのは無理です。。。
自分で探して下さい。。。まぁ色白好きもここまでくるとスゴイです。。。
僕はこの話しを聞いた時には、ブラックライトの下では体が光るのかな?ぐらいにしか思いませんでしたが。。。
歯が光るだけの僕らからすると、結構幻想的なエッチができるんじゃないかなと思ったりします。。。
と、ここでエッチ方向に話題が振れたところで、明日は上海雑技団上がりのお話です。。。
これはかなりイケてます。。。
3年ぐらい前に、知り合いの中国人から面白い子を紹介してもらいました。
最初に電話をもらった時から”おまえは運が良い”って連発されており、なんの事だろうと期待していると、待ち合わせの場所に現れたのは13〜4歳ぐらいにしか見えない体型の女の子でした。
こりゃ〜ロリ趣味だと思われてたんだな〜と、ちと恥ずかしくなりました。。。
日頃からパイパン!パイパン!!って連呼してたからでしょう。。。
しかし、、、僕はパイパン好きではありますが、ロリ趣味ではありません。。。
それでもやたらと試してみるように薦めるので、とりあえず試食させて戴くことにしました。
こんだけの幼児体型の子ならパイパンでも珍しくないでしょう。。。
多少は期待しながらいそいそと別室に移りましたが、この子の目付きの方に驚きました。
大人の女性よりも艶っぽい目でこちらを見てきます。。。
顔立ちは大人なのに体が子供のまま、でもエッチに関しては熟女って感じです。。。
薦められるままに作業に入りましたが、期待とは裏腹にしっかり毛は生えてました。
こりゃ〜つまらん作業になるな〜と思い、テキトーにしてました。
やっぱり基本的にロリ趣味ではないので、マナ板を撫でていてもボルテージは高まりません。
やっぱりプレイメイトみたいのでないと、ウヒョ〜とはなってこないです。。。
しかたないので大人っぽい顔ばかり見て気持ちを維持しておりました。
早いところ済ませて帰るかな〜なんて思っていると、いざ突入といった時に待ったがかかりました。。。
部屋の電気を落とすらしいです。。。
確かに僕もその方が罪悪感を感じないのでありがたいです。。。
明るいまんまだと子供としているようで血液も逆流してしまいます。。。
暗い部屋でヨッシャヨッシャと作業を繰り返しますが、正上位ではやはり子供を意識してしまいます。。。
仕方ないので後からする事にして体位を入れ替え、作業を続けます。。。
5分ぐらい経過した頃に、股間に異変を感じました。。。
確か2人で部屋に居たはずなのに、誰かがごおるでんぼうるを舐めています。。。
いつの間に3人になったのかな〜?なんて思っていると、あまりの具合の良さと予想しない事に、あっさりと果ててしまいました。。。
あひゃ〜とくたばっていると、彼女が電気を付けました。。。
男だったら気持ち悪いな〜と思っていると、部屋には誰も居ません。。。
犬も猫も居ません。。。
さてさて、、、さっきのはなんだったんだろな?と思い、彼女に聞いても笑っているだけです。
これは何かの技を持っているに違いありません。。。
手の掌にベロでも付いているのかな?と思い、手を見せてもらいましたが、至って普通です。
なんだなんだと思って聞きましたが、相変わらず笑っているだけです。。。
暫らく休憩してこのなぞを解明すべく、2回戦に突入しました。。。
相変わらずの幼児体系ですが、秘密の技に期待をして、誰かさんはいつもより元気です。
技の解明だけを考え、そそくさと先程の体制にて挑みます。。。
相変わらず電気は消しますが、今度はライターをこっそり握ってます。。。
ヨッシャヨッシャと作業を繰り返すと、、、キタキタキタ〜〜〜!!先程の違和感です。。。
ライターで後を照らすと誰も居ません。。。???あれ?あれ?と思い、大事な部分を照らすと彼女の顔があり、一生懸命奉仕してくれています。。。
前を照らすと上半身がありません。。。いつの間に分離したのでしょうか?
背筋がゾッとなり、思わず逃げてしまいました。。。
部屋の電気を付け、先程の事を確認しました。。。今度は彼女も抵抗しません。。。
後からしてると上半身が折れ曲がり、どんどん丸まっていきます。。。
最後には後から僕の腰を羽交い絞めにされてしまいました。。。
この柔らかさを生かし、ちょうど僕の股間の下に顔を持ってきていたみたいです。。。
この文章を読んでいて理解できるでしょうか???
ちなみに彼女は自分の股間を舐める事もできるそうです。。。
僕なんかモノが付いていても自分で舐められません。。。
これをきっかけに想像を絶する体位が繰り広げられ、2時間後にはお腹いっぱいになってました。
上海雑技団で経験を積み、特殊な技能を身に付けた彼女でしたが、知り合って一週間後には海外に行ってしまいました。
なんでも中東の方へ売られたらしく、連絡は取れません。。。
縁があればまたあの空気の抜けたダッチワイフのような彼女と遊んでみたいです。。。
最近アクセスカウンターの伸びが悪いなぁ〜と思って日記ページを別に設定したら、案の定直接日記にアクセスしている人がたくさんいました。。。
表紙から日記に入ってもらうとカウントできるのですが、直接日記に入ってしまうとカウンターも動きません。
今回はトップページに日記のカレンダーを置き、大事な連絡などもトップページで全て判るように変更しています。。。
それにしてもこんな日記が多くの人に読まれているとは不思議な感じです。
アジアの帝王も一日500人以上の人が見ていますし、このような中国系の遊びのサイトのアクセスはいずれも高そうです。
500アクセスは他のアダルトサイトから比べれば多いとは言えませんが、裸の画像もなく情報といえば北京という場所に限った内容だけなのに、このアクセスはスゴイと思います。
今の話題は小姐の収入や囲うときの相場とかですが、一般的な収入はさておき、囲うという行為自体に疑問を感じます。
一緒に住むなら別ですが、ほとんどの場合は部屋を借りてあげて生活費を賄い、たまに部屋に通うというパターンでしょうが、これではあまり囲っているとは言い切れません。
野良猫に餌を与えているようなもので、かな〜り好き勝手な事をしています。。。
男の方は部屋から生活費まで面倒見ているのですから、自分だけの女だという意識がありますが、女の方はなんとも感じてません。。。
中国の女性は嫉妬心が強くその強い嫉妬心の分、浮気をしないような気がしますが、これは思い切り勘違いです。。。
彼女達の嫉妬心は相手を縛る為だけに存在し、自分達は自由のまんまです。。。
自分は二股どころか三股四股を掛けていても、内緒でカラオケに行って別の小姐を指名した事が見つかったりすると本気で怒ります。。。
接待で使う時に、毎回同じ小姐を指名してたらお客さんに不信がられます。。。
たまには違う小姐を指名するとかしないと、北京で遊んでいると思われるのもイヤです。。。
そういった事情をまったく理解してくれないので、僕は特定の子に絞りません。。。
まさに猫ってのが小姐には多く、振り回されている方も多いのではないでしょうか?
先日などは、囲って足を洗わせて既に5年も経っている知り合いの人の彼女が花城に面接に来ました。
僕に会ってびっくりして「黙ってて〜!」と言ってました。。。
僕もあまりに気の毒で教える気にもなりませんでした。。。教えたって嫌なヤツ扱いされるだけです。。。
まぁ結論からすると囲うってあんまり意味のない気がします。
いくらお金を渡してもありがたみすら感じてません。
基本的な考えは「日本人は金持ち」だけです。。。
それでも囲うって人は、25歳に達する前に別れた方が良いと思います。
年齢の逝った小姐と別れるには、それなりの手切れ金が必要になります。
28歳で田舎に帰るときに、4人から合計30万元もかき集めた子もいます。。。
30万元って言ったら、日本円で450万円にもなります。。。小姐の退職金としたら十分でしょう。。。
結構冷めた話しになりましたが、こんなんが現実ですのでくれぐれもあまりのめり込まないように気を付けて下さい。
今日、知り合いの小姐がシンガポールに旅立ちました。。。
夜中の飛行機に乗り現地に着くのは明日の朝だそうです。。。
彼女はシンガポールへ留学するそうですが、本当の目的は当たり前ながら出稼ぎです。。。
現地には日本人相手のカラオケも存在し、中国人小姐も多数働いているそうです。。。
北京よりも稼げると彼女は言い張っていますが、今のシンガポールは北京よりも日本人は多いのでしょうか?
かなり減っていると思うのですが、彼女は聞く耳を持ちません。。。
現地でがっかりするような事にならなけれ良いのですが。。。
まぁ漁船に乗って日本に行くことを考えればよっぽど安全かもしれませんが。。。
それにしても海外へ単身で出稼ぎに行くというのは本当にスゴイ事です。
彼女の場合は家庭環境がかなり悲惨なのですが、それにしてもバイタリティーがあります。
まだ27歳にも関わらず、乗り越えてきた苦労の数々は、恵まれた環境で育ってきた僕ら日本の若い人には伺い知る事も出来ないでしょう。
これからの日本はどうなっていくのでしょうか?
このようなバイタリティーのある中国人を抑え、日本がアジアの代表として位置し続けられるのはいつまでの事でしょうか?
大英帝国が独自の道を見つけ、それなりの地位を維持しながら縮小していったような道を、日本は見つける事ができるのでしょうか?
日本人は中国で、いつまででかい顔をしていられるのか?
もしかしたら10年後ぐらいには、小姐なんて高値の華になっているかもしれません。。。
今のうち遊んでおいた方が良いかもです。。。
床屋一回100ドルなんて時代もやってくるでしょう。。。
こりゃ〜一枚100円のTシャツを作ってる場合じゃないですな。。。
ようやく仕事納めとなりました。
日本は既に年越ししていますが、やはり中国で仕事をしていると、日本の年越しの実感は沸きません。
1月20日以降は、もう死に物狂いでした。。。
普段は納期に間に合わなければ「AIR便」という手段がありますが、この正月だけはその逃げもできません。
工員に徹夜で働いてもらい、なんとか全ての商品を出荷する事ができました。。。
よく日本に居る人は「3日ぐらい徹夜させろ!」とか言いますが、それって中国の工員の事を人間として見ているんでしょうか?
いまだに中国を植民地として見ていませんか?
時々そういったお客さんに会うと、なんとも言いがたい感情に駆られます。。。
当然ですが、中国に駐在している我々は中国人労働者を牛や馬のようには見ていません。
本当の意味で同志・同僚として見ていますので、あまりにも酷い言い方には時々ムッとする事があります。
なかなか中国の現場を理解してもらえない事が多く、大変残念です。
仲良しで仕事をしているだけでなく、当然ながら厳しい仕事をしていますが、やはり日本に居る人達の根底には、中国人を仕事の道具の一部としてしか見ていない節があります。。。
もっと現場を知り、工員達がどれだけ真剣に仕事をしているかを見て欲しいです。。。
今日は年末の打ち上げ会をしましたが、その時も工場の幹部の人が感激で泣いておりました。
日本人と中国人、言葉も文化も違いますが、一つの目標に向かって一緒に努力をし、目標を完遂した時の喜びは、文化の違いうんぬんの以前の問題として、感激も一塩でしょう。。。
そういった感激・感動を味わえる僕ら駐在員は、日本では経験する事のできない大事な何かを得られていると思います。
中国は反日感情が高いとかいう理屈の前に、国籍を考えず単なる一人の人間として、この大きな大陸に入ってきて欲しいと思います。
日本人である事で贔屓を受ける事もありますが、本当に打ち解けて仕事をしていくにはやはりその人の人間性いかんです。
色々と面倒くさい事の多い国ですが、これからも粘り強く仕事をしていきたいと思います。
北京駐在の多くの日本人の方、今年もお疲れ様でした。。。
来年も喜怒哀楽の激しい一年だと思いますが、一生懸命且つ楽しみながら仕事をしていきましょう。。。
今後共宜しくお願い致します。。。。。
今日から10日までは日本滞在です。
中国での生産を終えて、今度は日本で営業活動です。。。
まったく休む暇がありません。。。
今日の航空会社は中国国際航空でした。。。ちとムフフでした。。。
長らく北京←→上海間を飛行機で往復していなかったので、忘れかけていたお姉さんに会えました。
前に1回北京→上海→大阪行きの飛行機で見かけたスチュワーデスさんだったのですが、えらい美人。。。
いつの間にか北京←→成田路線に変わってたんですね〜〜〜
次回からは必ず中国国際航空を利用するようにします。。。
でも、この人、、、多分たくさんの人が知っていると思います。。。
鳥顔の色白美人で身長は170cmぐらい。。。
アップにしている髪がタマランです。。。
北京に住んでいるそうで、民航日本人スチュワーデス一期生だそうです。。。
できたらお友達になりたいので、誰か知り合いの人がいたら紹介して下さい。。。m(_ _)m
中国の女性は足の綺麗な人が多いですが、実は男の足も綺麗だったりします。。。
これはなんでかというと、日本のように正座をしない習慣のせいもありますが、こちらでは生後4ヶ月ぐらいまでの間、両足の太腿を開かないように縛って固定する事による影響が大だそうです。
ハイハイをするまでの間に足が曲がってしまう事を防ぐ意味があるそうで、これをする事によりその後の足の成長が大きく影響されるそうです。
これから子供の生まれる方は是非やってみましょう。。。
オクルミの上から足全体にサラシを巻くようにして固定するだけです。。。
これをやっておけば、将来子供に感謝される事間違いなしです。。。
モデルのような子供に育て、将来は左団扇で暮らしましょう。。。
って知り合いの以前の同僚の息子さんが反町で、奥さんは松島奈々子だったりします。。。
やっぱりお父さんは左団扇の状況だそうで、良い嫁じゃ〜〜〜とおっしゃっているそうです。。。
うらやましいこってす。。。
そういえば、あの民航の人もどことなく松島っぽかったな〜
美人は年下でもついつい尊敬のまなざしで見てしまいます。。。
これってMッ気あるんでしょうか???
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。。。
日本で向かえた春節ですが、当然ながら年越しの実感はありません。。。
ただ、幸いにも土日にあたったので、少々休めます。。。
この土日でゆっくり休んで、月曜からの営業活動の為に力を蓄えるとしましょう。。。
北京に残られた方々もほとんどの小姐が帰郷している為、あまり遊べないのではないでしょうか?
この時期は完全に小姐側の売り手市場です。。。
スナック・カラオケ等、どこの店に行っても満足な対応はしてもらえません。。。
「休まず営業します!」なんて頑張っているお店でも、小姐の出勤率は極端に低下しています。
酷い所では5〜6人ぐらいしか出勤してないそうです。。。
当然ながら部屋を掛け持ちしてますので、一人ぼっちにされる時間も異常に長くなります。。。
一人で部屋に残されて歌ってても楽しくも何ともありません。。。
この時期は余計な支出を抑え、じっくりと情報収集に努めたいものです。。。
「アジアの帝王」の掲示板でも床屋情報が、かなり書き込まれていますが、この休みを機会に地図とにらめっこしながら、休み明けのオリエンテーリングのコース設定でもしたいところです。。。
僕はテレビゲームとかをしませんが、これからのゲーム世代の人達の為に、風俗もゲーム感覚を盛り込めたら面白いと思います。
ノート一冊持って、北京中を走り回る。。。
一本抜いたら、スタンプを押してもらえるなんてのはどうでしょう?
この場合は、マン拓ってのになっちゃいそうですが。。。
昨夜突然投稿画像が舞い込みました。
投稿された時点では、顔にモザイクはありませんでしたが、一応念の為に処理をしておきました。
この子は、2ヶ月程前まで花城で働いていたのですが、結婚の為に故郷のハルピンに帰ってしまいました。
それにしてもスタイルの良い子です。。。
確か記憶では25歳ぐらいだったと思うのですが、服を着ているところしか見たことがなかったので、これ程のスタイルをしているとは思いもしませんでした。。。
前からそうなのですが、花城はエッチなサービスを売りにしています。
ですので、身体的な特徴を持った子が多いお店です。
パイパンというのは居ませんが、以前は温泉街のストリップを思い起こさせるような、エロ芸のできる小姐もいました。
残念ながらあまり人気がなく、3ヶ月もしないうちに辞めてしまいましたが、この小姐のエロ芸というのも、特筆モノでした。
なにしろノリが異常で、なんかヤバイ薬でもやってるんじゃないかと思えるほどでした。
股間でタバコを吸い、ウミガメのようにゆで卵を産む。。。
最後はその部屋のVIPの上に乗り、クシャミが出るまで陰毛を鼻に擦りつけるという芸です。。。
天性のスケベなのか知りませんが、一度同室になった時に太腿の内側が濡れて光ってるのを見てしまいました。。。
今の花城なら人気も出ると思うので、是非とも帰ってきて欲しいのですが、どこに行ったんでしょうかね?
さすがに40人ぐらいのメンバーが入れ替わり立ち代りしていくと、中には日本ではお目に掛かれないようなスゴイ子も居たりします。
過去最高のバストの持ち主は「自分の足元が見えない」と言っておりました。。。
初めてこの小姐を見た時は、とにかく驚きました。。。
胸に顔が二つ付いているような印象です。。。
お客さんからも「スイカ」と呼ばれ可愛がって頂いておりましたが、残念ながらこの小姐も3ヶ月前に辞めてしまいました。。。
今の花城で最大バストは「金蒙」でしょう。。。
足元が見えないとまでいきませんが、かなりの大きさと重さを誇ります。。。
それ以外にもお客さんから聞いた話しでは「異常に絞まりの良い」小姐もいるようです。
これだけたくさんの人口の居る国ですから、日本以上に楽しみも増える事と思います。
投稿画像もお待ちしておりますので、お気軽に送付下さいませ。
もちろん秘密は厳守致します。
日本に帰国して早速営業回りに行ってきました。
と、言っても荷物を届けに行っただけですが。。。
真面目な話しを少々した後は、やっぱりくだらない話しになってしまいます。。。
得意先の人も中国に行く機会が多いので、話題には事欠きませんが、面白いのは全員高級腕時計をしているという事です。。。
ロレックス・ブルガリ・ブライトリングなど、、、腕時計総額だけでも2〜300万円ぐらいいってるのではないでしょうか?
まぁ、本物だったらの話しですが。。。
中国が生産基地として注目され、現地に日本人が行く機会が増えた事により、偽物の輸入量も確実に増えていると思います。
今の日本で本物のロレックスをしている人は、いったい何%いるんでしょうか?
良く出来ているので、一見では判りません。。。これは相当な数になることでしょう。。。
さて、偽物の話題の延長ですが、先日アジアの帝王の掲示板で「中国でアダルトビデオの撮影」という内容を見ました。。。
なんでも低予算でビデオを作って、日本で一山当てる目論見のようですが、そんなに簡単にいくんでしょうか?
個人的には、小姐のビデオなんて面白くもなんともないと思いますが。。。
そこで提案なのですが、偽物じゃなくて偽者ビデオなんてどうですかね?
整形手術が格安で行える中国ですから、ベースがそこそこの小姐であれば、日本のアイドルそっくりさんに仕立て上げる事も可能ではないでしょうか?
スタイルも本物より良い子を選べば、大ヒット間違いなしだと思います。。。
もちろんここまで投資したらシリーズ化も考えられますし、一般的な流出物よりも幅広く展開できます。。。
盗撮〜SMあたりまでカバーすれば、それこそアダルトビデオに一大ジャンルを確立できると思います。。。
また撮影の終わった小姐も、誰それに似ているという事でお客さんも増えその後の生活にも問題はないでしょう。
これなら一回たかだか3000元ぐらいの撮影で世界中に恥曝しをするよりも、話に乗ってくる小姐は多いのではないかと思います。
今でも居ると思いますが「銀座の夜」で働いていた小姐は「広末涼子」にそっくりで、駐在員の間でも北京の広末で有名でした。。。
偽ロレックスの次は、偽アイドル。。。これってかなり可能性のある市場だと思いますが、どうでしょう???
日本人にわざわざ整形させるよりも、よっぽど現実的だと思いますよ。。。
週末に車を見に行きました。
普段は北京での生活なので、自分で運転する事はなく、ほとんどタクシーを利用していますが、まず運転は僕よりへたくそです。。。
僕がうまいとかいう自慢じゃなくて、日本人に比べて中国人の運転技術レベルは明らかに低いと思います。
中国人側の主張とすれば「車庫入れ以外は日本人よりうまい」と言いますが、車線変更の仕方から追い越しのタイミングの取り方等々、全ての面で日本人より技術レベルは低いと思います。
こう思う根底には、中国人の基本的な考え方が原因としてあると思います。
基本的に中国人は「明日の事は考えない」です。
これが車の運転にも現れており、1秒2秒先の予測が日本人よりも劣っていると思います。
今、このタイミングで車線変更していれば、余計な時間ロスをしないと思うのに、それを実行するタイミングがずれています。
横に乗っていると、どうしてもこのタイムラグが気になり、精神的にイライラしてしまいます。
8年ほど前は自分で車を運転していたので、こういったイライラを感じる事はなかったのですが、この何年かは事故で車を失ってしまった為に、タクシーを使わざるを得ない生活をしています。
この事故というのが、僕本人ではないのですが、相当に恐ろしいものでした。。。
泊頭という河北省の街から北京に戻る途中に、同じ会社の人が起した事故なのですが、車両は一発で廃車という大きな内容でした。
8年前の道路事情は、当然今よりも悪く、ろくすぽ街灯もありませんでした。
真っ暗な道を100マイルも出して北京への岐路を急ぎます。。。
まぁこの時点で100マイル=160キロも出している事が大きな間違いなのですが、なんとこの事故を起した本人は、メーターがマイルで表示されている事を事故を起すまで理解していませんでした。。。
この車は輸入車のホンダアコードだったのですが、常日頃から「遅い車だ、遅い車だ」と言っており、僕はそんなに遅いとは感じていなかったので「このスピード○○○○め」ぐらいにしか思っていませんでした。
そりゃ〜メーターのマイルだけを見て、キロと勘違いしてたら遅く感じますよ。。。
160キロ出てても、100マイルですからね。。。
暗闇を対向車のライトに邪魔されながら疾走していると、突然目の前に修理中のトラックが。。。
ろくにブレーキも踏めずにトラックの下に潜り込んでしまいました。。。
一瞬にしてエアバック作動。。。本人はエアバックが作動した時に発火した火薬?で右手の甲を軽くヤケドしたぐらいでした。。。
やっぱり日本車って安全です。。。車はエンジンが割れるところまで壊れましたが、人間は無事です。。。
とりあえず自分が生きている事を認識した後、すぐに車を降りて事故の全体像を確認します。。。
既に車の周りには何人かが集まってきており、大きな声で騒いでいます。。。
この状況に動揺はしたそうですが、中国人のヤジ馬が何を言っているのかを聞いていると、物凄い怖い事を言っています。。。
「人が挟まってないか?」
この言葉を聞いた時に「人殺しになった」と思ったそうです。。。
このスピードで突っ込んだ車とトラックの間に挟まれていたら、まず死んでるでしょう。。。
くらくらしながら警察の到着を待ち、事故処理を見守ります。。。
事故にせよ人を殺してしまったんだな〜とグッタリしていると、ヤジ馬達と警察の人達がさっきの会話で討論しています。。。
「挟まってる!挟まってる!!」
死体を見るのもイヤなので、ヤジ馬の輪から離れてしまいました。。。
しばらくすると「ウワァ〜〜」って騒然とした雰囲気になりました。。。
よっぽどグチャグチャになってんだろうな。。。と益々グッタリしていると、警察の人がヤジ馬を並べはじめました。。。
何をするんだろうか???。。。と自分もそれに習うと、警察の人が言った言葉が「運転手はどこだ?」でした。
この時になって我に返り、当事者の出頭です。。。
逃げたと勘違いされたら、後々面倒な事になりかねません。。。
警察の人に運転していたのは自分だという事を告げると、ヤジ馬から大歓声が沸きました。。。
なんと先程からヤジ馬が騒いでいた「挟まっている」というのは、運転手の事だったらしいです。。。
エアーバックの白い布が邪魔をして、室内を良く見ることができず「挟まってるんじゃないか?」って騒いでいたらしいです。
確かに当時の中国の常識ではエアーバックなどは見たこともないでしょうし、これだけの事故なら運転手も死んでいると考えるのが当然でしょう。。。
その運転手が、既に車から降りてヤジ馬の中に居たのですから、もうスーパーマン扱いです。。。
結論としては、トラックとアコードの間に挟まれた人は居なく、単なる物損事故で済みました。。。
なんにせよ、これだけの事で済みましたが、輸入車で700万円以上もしたアコードは鉄くずになりました。
それ以来、中国で運転する事はなくなりましたが、今年はサンタナ2000かなにかを買おうと思ってます。
安全運転で事故を起さないように気を付けたいと思います。。。
「謙虚さ」。。。この言葉って中国で生きていくのに必要なのでしょうか?
もちろん日本人社会で生きていく為には必要不可欠なのですが、対中国人ともなると「謙虚さ」があっては生き残れない気がします。。。
こんな事は中国達人の方達なら、言われなくても判っている事と思いますが、今日は得意先にて中国人になってしまいました。。。
担当者から上司の方へ連絡が通っていなかった事が原因で、その上司の方から指摘を受け、思わずその場で反論してしまいました。。。
中国人が、自分の責任である事を徹底的に理詰めで弁解するように思い切りまくし立ててしまいました。
ここまで言うと、その担当者を潰すだけでなく、上司の方のメンツまで潰す事になってしまいました。
反論して話を詰めていくと、非は先方の担当者にあったのですが、どうにも悪い雰囲気を作ってしまいました。
もう少し大人の考え方を持っていれば、この悪い雰囲気が出来てしまう事も予想できたのでしょうが、今の僕の経験と能力では、自分を保護するだけで精一杯だったような気がします。。。
もう少し余裕があれば、相手の立場に立って考える事も出来たのではなかろうかと思います。。ちと反省。。。
日本では「謙虚さ」がなくては、人脈作りも何も出来ませんが、中国に置いてはどうなんでしょうか?
他人の事を考えて行動していては、どうにも自分が損をしてしまうような気もします。。。
自分の意見をぶつけ、相手の意見の何分の一かを取り入れ、丸め込めて仕事をしているような気がします。
こんな生活に慣れてしまうと、日本人に対しての「謙虚さ」もなくなってしまいます。。。
これではマズイと思い、余裕を持つように心掛けていますが、中国での生活はストレスの塊です。。。
知らず知らずのうちに、短気になっている自分に気が付きます。。。
元来気が長い性格ではなかったのですが、中国生活が長くなるに連れて、短気になってきました。
時には自分でも抑えきれなくなるぐらい、おかしな行動を取ってしまいます。
妙にヒステリックになってしまい、心臓までバクバクします。。。
これって病気でしょうか???
感情を抑えられない事を自覚しても、どうにも逃げ場が見つかりません。。。
皆さんも、中国生活でストレスが溜まり、イライラが止まらないような事はありませんか?
酒と女ぐらいしかストレス解消のないような国で、皆さんのストレス解消法を聞いてみたいです。。。
という訳で、アジアの帝王掲示板に書いてみようと思います。。。
なんか良い趣味はないでしょうかね?
このままだと、円形脱毛症が広がってしまいます。。。
トヨタ自動車(株)の今期の経常利益が1兆5千億円に迫る勢いだそうです。。。
金額が大き過ぎて理解できませんが、日本の人口1億2千万人に均等に割り振っても、一人12500円が配布できる金額です。
まさに日本一の企業であります。。。
自動車という製品を作り、それで収益を得ている訳ですので、ちょっと口を利いてコミッションなどという簡単な内容で積み上げられた金額ではありません。。。
一つ一つの製品を完璧に作り上げる体制は、素晴らしい事だと思います。
聞いた話しでは、カローラのバッテリーと車体を繋ぐ銅線を5cm短く設計すると、年間10億円もの利益が出るとか。。。
そういった細かい事の積み上げがあってこそ、こういった結果に結びつくのだと感じました。。。
ところが、、、残念ながら僕はトヨタの車を買った事がありません。。。
天邪鬼・へそ曲がりな性格なので、他人と同じ車を買うのがイヤで、いつもトヨタ以外の車を選んでいました。
免許を取ってから手に入れたのは、ブルーバード・フェアレディZなどと日産車が多く、いつもトヨタを避けて車選びをしていました。
性格的な問題もありましたが、トヨタを避けていたのには別の理由もあります。
よく内装に付いてトヨタと日産は比較されますが、僕にはどうしてもトヨタの内装が好きになれませんでした。
今はかなり少なくなりましたが、バブルの頃などはプラスチック剥き出しの日産車に対し、トヨタ車はなぜか毛の生えている車ばかりでした。
シートに毛が生えているは理解できるのですが、ダッシュボードから天井まで毛だらけで、パイパン派の僕としては、どうにも違和感を感じたのが原因でした。。。
ここで言う「毛」というのは、もちろん人毛でも陰毛でもなく、表面が植毛された素材の事です。
こういった素材がハンドル以外の全ての場所に使用されていると、確かに高級感はあるのでしょうが、個人的には違和感を感じます。
どこを触っても産毛?みたいな感じがして、どうにも清潔感を感じられませんでした。。
パイパン好きの基本は清潔感ですので、こういった毛の生えた内装は、どうしても匂いが付くのでは?みたいな危惧を抱いてしまいます。
たまぁ〜に大事な部分は臭くないのに、毛が臭いという女の子もいますので、、、
まぁ僕みたいな基準で車選びをする人は絶対的に少ないと思いますので、もしトヨタの方がこれを見られていても、気になさらないで下さいね。。。
昨日は、元北京駐在の方と西船橋のチャイパブに行ってきました。
この方は2年間駐在され、今年の1月に帰国されました。。。
駐在期間中は花城にもよく来て頂き、大変お世話になりました。。。
「チャイパブ行こう!」ってな事で、自宅近所から動き回りましたが、あるのはフィリピンと韓国パブばかり。。。
韓国パブに電話して「朝鮮民族の子いる?」って聞いても「うちは韓国人だけ」ってな返事です。。。
日本より韓国のほうが景気が良いのに、日本で働く意味があるのでしょうか???
そんなんで千葉県内をグルグル回り、やっと行き着いた西船橋駅前。。。
お店自体はナンテ事ないのですが、女の子は一名だけ大当たりでした。。。
広州出身3名・チベット出身2名・日本人とのハーフ1名と女の子自体は少ないのですが、チベット出身の2名のうち1名がアイドル並みの可愛さでした。
北京で慣れてしまうと、どうにも南方や少数民族の子とは会話がはずみません。。。
言葉が少々違い「広東語話せる?」なんて聞かれた時は、萎え萎えになってしまいます。
やっぱり普通語で話せる環境でないと、タガログ語でギャーギャー騒がれるフィリピンパブと変わらなくなってしまいます。
やはり会話の主導権を握る為にも、得意な言語で立ち向かいたいところです。。。
チベット出身の2名の子ですが、実は姉妹だそうで、中国には3月に帰るそうです。
妹はドーデモいいのですが、お姉さんは可愛い。。。日本人好みの可愛さです。。。
どっかの酔っ払いオヤジが独占していたので、お話しする機会には恵まれませんでしたが、歯並びも綺麗で是非とも仲良くなりたい女の子でした。
ただ、、、僕らの席はダメダメでした。。。
一時間4500円というセット料金でしたが、おさわりもできないので北京のスナックと変わりありません。
あまりに普通過ぎて意外性がないので、1時間で帰ってしまいました。。。
僕が日本で飲みに行くようになったきっかけは「ランジェリーパブ」の出現でした。。。
それまでは、いわゆる普通のスナックやパブなどに行っても「何が楽しいの?」みたいな感じで、最後まで楽しみ方を覚えられませんでした。
そこに「ランジェリーパブ」が出始め、コリャ面白い!ってんで飲みに出るようになったのです。。。
それなので、花城のスタイルもランジェリーパブ・トップレスパブといったノリが強く出ている訳です。。。
まぁこういった考え方で運営していますので、花城はあんまりお酒を飲むお店ではなかったりします。。。
基本は「女呼んで揉んで抱いて良い気持ち〜」というお店です。。。
日本でもこういったお店が中国並みの価格で楽しめると良いのですが。。。
思ったのですが、中国のカラオケシステム自体を日本に輸入した方が、お客も増えるのではないでしょうか?
2時間で10000円+チップ5000円ぐらいで、北京と同じエロさなら納得できると思うのですが。。。
もちろん女の子は中国小姐。。。
テイクアウトも中国並にもっと気軽に行きたいところです。。。
中国も日本のように高齢化社会になってきています。
一人っ子政策のおかげで、老人の医療費が若い人に負担され、大変な状況のようです。。。
日本と違い、中国では老人ホームなどは一般的ではありません。
最後まで子供が親の面倒を見るという習慣が根強く、自宅での介護を行っています。
しかしながら、共働きの家庭が一般的である中国では、ホームヘルパーが実際の介護にあたっています。
だいたい一人のホームヘルパーを雇うのに、600元程度が必要で、毎月の出費も馬鹿になりません。
その上での医療費負担ですから、いくら共働きをしても平均的な収入ではお金が追いつかないでしょう。。。
何年もこういった親の面倒をみている家庭は、決まって貧乏になってしまいます。。。
家族総手で働き、少しでも親に良い環境を与えようと頑張るのですが、やはり最後には疲れ果ててしまいます。
日本では保険制度が充実している為、このような事は起こらないのですが、中国では保証金額に対し、医療費が高過ぎる為にこのような現象が起きてしまう訳です。
知り合いのある家族が、まさにこの状況になっていて、更なる悲劇的な体験をされていました。。。
3年も寝たきりになった爺さんの為に、家族全員で一生懸命働いて医療費を補填してきたのですが、とうとう爺さんも最後を迎えようとしていました。
この3年で、お父さんは一生懸命働いたおかげで、ちょっとばかり出世しました。。。
お母さんも出世しました。。。娘さんは貿易公司で働いて、それなりの給料をもらえるようになりました。
しかしながら家族全体の収入は、月々8000元ちょっとです。。。
それに対し、爺さんの医療費は4000元近くかかってしまいます。。。
最後の時を迎え、家族の気持ちは「やっと解放される」の一言に尽きました。。。
そんな気持ちで、最後の時を迎える為に親戚やら友人・同僚などが集まりました。。。
そこで医者が一言。。。「最後の可能性に賭けますか?」
聞かれてもなんの事やら判りません。。。まだ手があるのでしょうか?
おもむろに医者が注射を取り出し、これを打てば持ち直す可能性があるかも?と言います。。。
親を大事にするお国柄ですから、打って欲しい気持ちですが、、、、一本2000元。。。
大勢の人の前で「持ち直すかも?一本2000元」と言われては、打たない訳にはいきません。。。
ちょっと出世したし、メンツもある。。。ダメだったら2000元捨てるだけ。。。
ここでケチったら、皆から白い目で見られる。。。とにかくメンツが大事。。。
こんな思いがよぎり、2000元の注射を打ってもらいました。。。
この一本が後の家族の運命を決めました。。。
なんと爺さんは持ち直し、一週間に一度はこの注射を打つようになりました。。。
2000/本×4回=8000元
いきなりの高額医療負担ですが、メンツもあるので辞める訳にはいきません。
お父さんはこのお金を稼ぐ為に、更に仕事を一生懸命して出世していますが、それでも大変です。
娘さんは親に内緒で夜の仕事を始め、こっそり医者にお金を渡しています。。。
そんな生活が続いたある日、爺さんは病院に向かう途中、車に「驚かされて」死んでしまいました。
轢かれて死んだのなら保険が利きますが、後から近づいてきた車に、背後からクラクションを鳴らされた瞬間に驚いて死んでしまったのです。。。
当然ながら、モメモメです。。。
運転手は「俺のせいじゃない」と言い張りますし、家族としては慰謝料を取る可能性を探ります。。。
自然死よりもちょっとはラッキーって感じなのですが、どうにも微妙なところなので、いまだに結論は出てません。
まぁ最終的には保険屋さんのお財布からお金が出るので、出してもらいたいところです。。。
それにしても、一本2000元の注射。。。中身が気になります。。。
相当ヤバイ薬なんじゃないでしょうか???
春節前に北京の自由市場に買出しに行ったら、面白い生き物を発見しました。。。
自由市場のペットショップでは良くある光景なのですが、色を塗られた犬猫達です。。。
前に知り合いの人が猫を買った時にも騙されたのですが、色塗りの技術は一級品です。
その人もまさか色が塗られているとは思わずに珍しい猫を買ってしまい、一年後にはトラ猫に変身したそうです。
最初はゴールド系のペルシャのような猫で「店員も世にも珍しい猫だ」「今日、ここで見つけられたあなたは幸運」などとヨイショされ、思わず買ってしまったそうです。。。
家に連れて帰ってからは、毎日大事に育てていましたが、2ヶ月ぐらい経つ頃からだんだんと毛色が変わり始めついにはトラ模様になってしまったそうです。。。
当然店員はこの塗装の事を知っており、まさに詐欺です。。。
これはお客を騙す悪いケースですが、中には一発で塗装と判る生き物もいます。。。
塗装技術が悪いのではなく、塗装の仕方に問題があります。。。
僕が前に発見したのは「眉毛のある犬」でした。。。
真っ白い犬だったのですが、なぜか黒々としたりっぱな眉毛がありました。。。
あまりに自然で見過ごす所だったのですが、店員に呼び止められて気が付きました。。。
「世にも珍しい眉毛のある犬だよ!」って言ってますが、眉毛模様なら判りますが、本当にふさふさ眉毛の犬で見た瞬間に爆笑してしまいました。。。珍しい以前にかなりおかしいです。。。
お前が書いたんだろ?って突っ込んだのですが、絶対に白状しません。。。
本気で眉毛だと言い張ります。。。
「買わないと後で後悔するぞ!」って言われたのですが、買っても後悔すると思います。。。
春節前に行った時は、更にこの塗装がエスカレートしていました。。。
在庫処分のつもりで、ここぞとばかりに珍しいプレミア付きにして売っていました。。。
まず目に付いたのは、魚のウロコ模様の猫でした。。。なんとも気持ち悪いです。。。
その後もウロウロしていると、なんと黄色い猫を発見!
自然界にまっ黄色い猫が存在するとは思えません。。。
放射能汚染でもされない限りそんな色にはならないでしょう。。。
近づいて良く見ると、部分的に黒い部分があります。。。
どっかで見た柄だよな〜って思っていると、すかさず店員が「これは日本から輸入したピカチュウって猫だ!」って言ってます。。。
あまりの説明に唖然としてしまいました。。。
日本にピカチュウって猫がいるんでしょうか???
こうやって一発で判るウソは逆に面白いです。。。
大笑いしながら説明を聞いていると、最後に裏の方から持ってきた「誰も買ってくれないという猫」を見せてもらいました。
信じてもらえないと思うので、写真を撮ろうとしたのですが「俺のアイデアを盗むな!」と言って撮影を断られてしまいました。。。
なんと現れたのは、、、「どらえもん」でした。。。
全身を青く塗られ、顔だけは青と白のツートンでした。。。
ご丁寧に赤い首輪と黄色い鈴まで付けられており、大ウケしてしまいました。。。
こんな猫は見るだけなら楽しいですが、自分で飼う気にはとうていなれません。。。
皆さんも一度自由市場のペットショップに足を運ばれては如何でしょう。。。
世にも奇妙な動物を見つけられるかもしれませんよ。。。
日本のバラエティー番組に応募すれば、賞金獲得も夢ではないかもしれません。。。
春節も明けて北京に戻って参りました。。。
今日の午前中、東京での最後の打ち合わせの時に面白い話を聞いたので、これを花城に導入できないものかと考えております。。。
今の日本の景気はまさにどん底の状態で、受注を得るためにはなんでもしなくてはならないようです。
知り合いの人の話では、以前はしっかりと仕事をこなしていれば得られていた受注が、だんだんと仕事以外の能力も求められるようになってきたという事です。。。。
具体的には顧客に対する細かな気遣いが以前よりも高いレベルで求められるそうです。。。
例えば顧客の訪問を受けたとき、その顧客がトイレに行きたいと言ったとします。。。
通常であればトイレの場所を教えるか、トイレまで案内するだけの事ですが、今ではトイレのドアを開けてあげる所まで求められるのだそうです。。。
まさに痒い所まで手が届くサービスをしないと今の時代は生き残れないそうです。。。
そこで花城でも時代を生き抜くために新たなサービスを導入しようかと考えております。。。
このサービスはトイレのドアを開けるだけには留まりません。。。
ファスナーを開けPを取り出し、手を添えて放尿して頂くと。。。
もちろん最後に「振る」作業も怠りません。。。
これがワンランク上の質の高いサービスに該当するかどうかは定かではありませんが、花城は常に同じ価格ならば、より充実した内容を目指して参りますので、ご意見ご要望をお寄せ下さい。。。
皆様の声を反映し、導入するか否かを判断させて頂きたいと思います。。。
宜しくお願い致します。。。
アジアの帝王の掲示板で、カラオケの価格に付いてリクエストがありましたので、少々内幕を暴露させて頂こうかと思います。。。
まず最初にご説明させて頂きたいのは、北京は家賃が高いという事です。
これは花城のように単独で建っている建物はとても少なく、ほとんどのお店はホテルの中や雑居ビルの中で運営されている為に、毎月家賃が発生します。
この家賃というのが馬鹿にならなく、朝陽区では120元/㎡以上かかります。
例えば4〜5名収容可能な部屋を10部屋用意しているお店でも、4万元以上になります。
これはあくまで内装費用別の計算ですから、これに内装費用の原価償却がかかってしまいます。
水道光熱費・機材の原価償却・公安対策費などを含めると、月々の固定経費は8〜9万元というところでしょう。
これをクリアすべく小姐達に同伴出勤のノルマを課せる訳ですが、上記の経費を賄う為に算出する目標値は単純に固定費に「3」を掛けるだけで算出します。
80,000元×3=240,000元
このあたりが大雑把もいいところなのですが、なぜか「3」です。
まず飲食にかかる仕入れ代金は、売上額の概ね20%程度です。
これにより48,000元が酒・つまみ・氷・水等の仕入れ代金になります。
ただ、キープボトルを利用した時に400元とか500元とか要求するお店は、原価率も当然低くなってきます。
花城の場合は、キープボトルを高くするのではなく、ハウスボトルを導入する事により、原価率を抑える努力をしています。
さてさて原価と固定費が算出された所で、利益の計算です。
240,000元−80,000元−48,000元=112,000元
これが老板の収入になります。
ビックリしました?112,000元といえば日本円で1,680,000円にもなります。
たかだか240,000元の売上で、これだけの実収入が得られます。
この240,000元を達成する為の方法ですが、一ヶ月に割り当てると週当たり60,000元になります。
日曜日はお客さんも少ないですから、一日当たり10,000元が目標となります。
10部屋あるお店では、部屋の3倍の小姐を用意して、それぞれに同伴のノルマを課せます。
小姐一人に付き、一ヶ月8部屋のノルマです。
30名×8部屋=240部屋×1,000元/一部屋=240,000元。。。
なんとも素晴らしい方程式です。。。
万が一小姐がノルマを達成できない場合は罰金です。。。これは原価の掛からない純利の収入となります。
と、ここまでが、改定前の税率による濡れ手に泡の経営実態でした。
今回の改定により、売上の33%が税徴収される事になり、どこの老板も大変な状況です。
なにしろ自分の収入の70%ぐらいがなくなってしまいます。
元々稼ぎ過ぎって感じなので、同情の余地はありませんが。。。
ただ、花城の統計だと日本人の方で領収証を必要とされるお客様は全体の20%にも届きません。
全てのお客様が領収証を求められるようになると、アジアの帝王の掲示板で話題になった事のようにもなりますが、現状はそれ程収支に影響は出ていない筈です。。。
そもそも、そんだけ儲けてたんならいいじゃんとも思いますが。。。
今の日本式カラオケでトップは「けいこ」と「六本木」だと思います。
どちらのお店も部屋数が多く、小姐の数も半端じゃありません。
固定費も相当に掛かりますが、売上・利益ともにとてつもない金額です。
それに対して花城はというと。。。まだ月当たり100,000元そこそこです。。。
完璧に中国式の経営に徹し、利益を第一に考えれば可能なのでしょうが、どうにもそこまでする気になりません。
花城がこれだけの売上で運営できているのは、建物が純粋な賃貸物件でない為です。
表通りに面していなく借り手もいない状態だったので、売上に対しての出来高制で賃貸料を決めています。
まぁ大家も寝かしておくよりは少しでも収入になるという考え方なので、あまりうるさく言いません。
加えて僕自身も花城から報酬を得た事は一度もないので、ガツガツせずにやってこれています。。。
こんなカラオケの裏事情を知ってしまうと、小姐がガブガブ酒を飲む店に行くのはアホらしくなってしまいます。
小姐がグラスを煽る度に老板のお財布が膨らんでいきます。。。
あ〜〜アホくさい。。。
この間まで綺麗な顔をしていた小姐が、昨日会ったときには物凄い顔になっていました。
まるで水疱瘡のような状態です。。。
なんだなんだと理由を聞いてみると、顔のシミそばかすを取ったそうです。
針の先に薬を塗って、シミそばかすの部分に突き刺すという作業を繰り返し、顔中が水疱瘡というか蚊に刺されたような状態になっていました。
顔を合わせても直視できません。。。
なんか危険な病気を持っていそうな感じです。
なんでもこの美容は、ほくろも取れるそうです。
僕も見積もりをしてもらったら、大き目のほくろ4つで100元だそうです。
この子の場合は細かいシミそばかすだったので、顔中120個所で200元だったそうですが、本当に元の状態の肌に戻るかどうかが疑問です。
中国ではこういった奇妙な治療が多いですが、少数民族ともなると、もっと変わった治療法を行います。
以前駐在していた地方の縫製工場での事ですが、その工場は少数民族を多く採用しており、習慣からして漢民族とは違っていました。
ある日風邪が大流行して、多くの工員が発熱したのですが、その時の事です。。。
なんでもこの民族は「血」が病気の原因となる考え方のようで、風邪をひいて頭が痛い時は、頭の血を抜く習慣がありました。
最初は一人二人程度だったのですが、風邪が蔓延するにつれ、おでこに内出血の跡がある工員が増えていきました。
このおでこから血を抜く作業ですが、なぜかサイコロの6の目のようにきちんと並べます。
日増しに増えていくおでこに6の目のある工員達。。。
最後には8割以上の人達の工員のおでこに6の目が刻まれました。。。
なんだか変な宗教活動の場所みたいな光景で、少々気味が悪かったです。。。
朝鮮民族の秘密の話もありますが、これはまた明日。。。
以前の知り合いの朝鮮民族の子から聞いた話しです。
朝鮮民族の男は非常に好戦的で、喧嘩っぱやいそうです。
これは血液の温度が高い為だと彼女は言っておりました。。。
血液の温度が高いというのも、理解しがたい話しですが、彼女はそう言っておりました。。。
もしかしたら「高血圧」というのを聞き間違えただけかもしれませんが、とりあえずカッカし易いそうです。
この血液の温度が高いというのは、特別悪い意味ではなく、至って健康を示すそうです。
健康だからカッカし易く、喧嘩っぱやいと。。。
何故にこのような体質になるかというと、朝鮮民族には女だけが知る秘密があるそうです。
この秘密は代々女だけに受け継がれ、決して男には話してはいけない事だそうです。
その秘密とは。。。。
朝鮮民族の男は、3歳の誕生日を迎えると母親から正露丸のような黒い粒を飲まされるそうです。
これは毎年の誕生日ごとに飲まされるそうで、20歳の誕生日まで続けられる儀式だそうです。
さてさて気になるこの黒い粒ですが、一体なんなのでしょうか???
実はこれは「ウンコ」なのです。
ネトネトした状態であれば判るでしょうが、これには製法があります。
母親のではなく、子供自身のウンコを小さく丸めてフライパンで炙り、カラカラになるまで乾かします。
これを薬と称し、子供に飲ませるのです。
確かに飲尿などの健康法もあるので、一概に毒とは言えないかもしれませんが「ウンコ」だと、ちと抵抗があります。
朝鮮民族の女性は、代々この儀式を続けて男性の健康を願っているそうです。
「ウンコ」を飲んで元気百倍。。。
知らぬが仏です。。。
心境の変化もあり、この独り言も楽しめるように変えていきたいと思ってます。。。
しかし、、やる気はあるものの、今日から南京へ出張です。。。19日まで北京には帰れません。。。
5日間ほど地方回りをしながら色々と考えたいと思います。。。
さてさて、いつも思うのですが、中国ってワナが多いです。。。
あまりに稚拙なワナなので、うわぁ〜〜ってな事になってはいませんが、身の回りには常にワナが潜んでいます。。。
時間があれば掛かってみたいと思うワナは「駅での案内」です。。。
北京駅での事ですが、上海行きの汽車に乗る為に駅構内を走っていると「上海行きはこっちだよ!」と声を掛けてくる人達がいます。。。
駅構内には案内板が設置されているので間違えようはないのですが、まったく逆の方向に連れて行こうとします。。。
どう考えてもそっちに行ったら汽車には乗れません。。。
一体何が目的なのか判りませんが、本当に真面目な顔をして違う方向を案内します。。。
今度時間がある時に一度ついて行ってみようと思ってます。。。
どんなぐらい、うわぁ〜〜って言わせてくれるか楽しみです。。。
それとは別に、引っ掛からなかったのは、昨年北京で行われたモーターショーでの事でした。。。
会場手前で日本のようなダフ屋さんが当日券を2割引きで売っていたのですが、良く見ると昨日の日付けです。。。
当然使える筈もないので買いませんでしたが、よくこんな子供みたいな詐欺をやるものです。
日付けを指摘すると「ちっばれたか」とか言ってどっかに行ってしまいました。
今日は楊州にて新規工場の開拓です。。。
といっても既に本生産に向けて300枚の見本依頼をしましたが。。。
工場の人はてっきりこの300枚が本生産だと思い、あまりの数の少なさに不機嫌になっておりました。。。
後から技術確認の為の試行生産分だと判ると驚いていました。。。
確かに技術確認の為だけに売り物にならない試行生産を300枚も作る人は少ないでしょう。。。
一応うちの会社では本生産の時に面倒な事が起こるとイヤなので、最初の依頼の前にはこういった試験をするようにしています。。。
さてさて前置きが長くなりましたが、先日煙台に行った時にすごい商品を発見してしまいました。。。
中国人の知り合いの人に紹介してもらったのですが、その人曰く「ブランド品の偽物を作っている工場だから技術力は高いよ」との事でした。。。
偽物屋だからって技術力が高いとも思えませんでしたが、とりあえずついでの用事もあったので見学に行ってみました。。。
何軒かの偽物工場は全て韓国の技術指導によって生産されているそうで、ますます韓国という国が怖くなりました。。。
最後に見たTシャツ工場では、なんとMADE IN KOREAの原産国表示で生産しており、出荷先を聞くと、アメリカ向けでした。。。
とんでもない事に原産国を偽り、アメリカのクォーターをくぐり抜けていたのです。。。
当然こういった行為は中国の税関までをも巻き込んだ大がかりな違法行為なのでしょうが、もともと偽物を作っている業者ですから、そのあたりの根回しもお手の物なのかもしれません。。。
こうやって生産された商品を煙台から韓国国籍の船に載せ、船の上で韓国から輸出したという書類に差し替えるそうです。。。
韓国ってやっぱり別の意味でスゴイです。。。
こんなお金の稼ぎ方もありますが、やっぱり正当な道を歩きたいものです。。。
という訳で真面目にやっていきますので、昼の会社も夜の花城も今後共宜しくお願い致します。。。
中国で仕事をしていく為には、この偽物を見破る能力というのが必要不可欠だと思います。。。
多くの中国人は自分の能力を必要以上に誇示するので、一体どこまでが本当なのかを最初から疑ってかかる事が大切でしょう。。。
仕事を依頼する時も、その工場で本当に生産されるかどうかのレベルまで疑ってかかる必要があります。。。
とにかく一筋縄ではいきません。。。
これを女の子に置き換えてもかなり怖い事が言えます。。。
知り合いの日本人ですが、中国に滞在する時間が長くなりこちらで小姐と仲良くなってしまい、しまいには日本の奥さんと離婚して小姐と結婚してしまったのですが、今はどん底の状態です。。。
知り合った時の彼は、日本でも有名な企業に勤めるサラリーマンでした。。。
小姐との結婚を機に会社を退職し、中国で奥さんを代表者として会社を興しました。。。
中国人の親戚を持ち人脈も広がり、事業も順調に進むかと思われましたが、日本は相変わらずの不景気です。。。
日本の知り合いを通じ、なんとか毎月の経費は補えるようになりましたが、利益を生むまでには至りません。。。
その間に子供も生まれ、生活レベルは一般の中国人よりも多少良い程度までにしか維持できませんでした。。。
奥さんとは基本的にはうまくいっていますが、子供は日本語を話せません。。。
子供は可愛いのですが、大きくなるに連れ難易度の高いコミュニケーションが取れなくなってきました。。。
更に学費などの出費も嵩み、生活レベルは一般の中国人並に下がってしまいました。。。
そんなある日、奥さんと些細な事で喧嘩をしてしまい、子供と一緒に無断外泊されてしまいました。。。
三日後に戻って来たのですが、どうにも様子が違います。。。
いきなり離婚を切り出され、合わせて60万元の養育費と慰謝料を請求されてしまいました。。。
この段階になると親しくしていた親戚も手のひらを返したように敵に回ります。。。
今まで苦労して築き上げてきた中国の人脈も全てがパーです。。。
全ての仕入先から材料を売ってもらえない状況に追い込まれ、顧客からのクレームも殺到してしまいました。。。
こんな状況に追い込んでも、相変わらず60万元は請求してきます。。。
結果として会社は倒産し、彼は日本にあった家を売って離婚しました。。。
こういった最悪のケースもありますが、おうおうにして中国人妻をもらって中国でやっていくのは難しいようです。。
企業マンならまだしも、自営業者の場合はまさしく「キンタマを握られる」状態になりかねません。。。
うまくいっている時は良いですが、一転して状況が逆転した時の事もよ〜く考えておいた方が良いです。。。
彼のように全てを失う事にもなりかねません。。。
相手が自分に何を望んでいるかを冷静に見極め、出来る事と出来ない事を最初にハッキリと伝える事が大切だと思います。。。
中国人はとにかく見栄っぱりです。。。
日本人と結婚したというだけで、周りに大判振る舞いをしますので、くれぐれも大きな夢を見させないように常日頃からの言動に注意した方が良いと思います。。。
考えてたのと違った!って時の心変わりのスピードは理解し難いものがありますので。。。
楊州で食べる楊州炒飯は格別のおいしさでした。。。
お腹も一杯になったので、楊州の中心街にあるディスコにカロリーを消費しに行きました。。。
入場料はなんと5元です。。。
安過ぎるな〜と思った時に良く考えればよかったです。。。
暗い店内に入るとみんな10代のようで若い子しかいません。。。
北京に居るような若い子ならば期待も膨らむのですが、どうにも垢抜けてなさ過ぎです。。。
かかっている曲も聞いた事もないようなリズム感のないものばかりで、踊りも「ジルバ?」ってのがメインでした。。。
こりゃ〜イカンって思っているとDJが一際大きな声で次の曲紹介をしました。。。
流れてきたのは、誰でも一度は聞いた事がある「マイムマイム」でした。。。
曲がかかった瞬間に大きな歓声が上がり、全員が手を繋ぎ、輪になっての踊りが始まったのでした。。。
楽しそうに笑いながらマイムマイムを踊る若い人達。。。
一瞬タイムスリップをしたか北朝鮮に迷い込んだかという感覚にとらわれ、唖然としてしまいました。。。
マイムマイムが一段落したところでダンスホールにママチャリが運び込まれました。。。
ダンスホールにママチャリ、、、日本ではサーカスぐらいでしか見かけないような光景です。。。
何が始まるんだろうと見ているとなんとクジ引きでした。。。
マイムマイムの興奮を引きずり、DJもノリノリで当選番号を叫びます。。。
チケットの半券を握り締めながら「当たるな〜」と祈りました。。。
こんな楊州でママチャリをもらっても邪魔になるだけです。。。
ましてやこれだけのノリの中では、当選者は歓喜の雄叫びぐらいあげなければブーイングでしょう。。。
いくらなんでも、そんな恥ずかしい事はできません。。。泥酔していてもイヤです。。。
ちょっともったいない気もしましたが、コッソリとディスコを抜け出しました。。。
やはり知らない土地で、いきなり楽しい思いをする事は難しいようです。
帰りのタクシーで運転手に聞くと、バナナもあるとの事。。。
そっちに行っておけば良かったです。。。
楊州から上海に移動して南京東路をブラブラしていると、3人組の女の子に逆ナンパされてしまいました。
場所が場所だったので、王府井にも居るキャッチの女の子だと思い、からかい半分で話を聞いていました。
今回は上海人も一緒だったので、ボラれてもたかがしれているだろうと思い、話に乗りました。
とりあえず南京東路で食事をする事にしたのですが、日本人は僕だけです。
5人が上海人で、何を言っているのかまったく判りません。。。
時々普通語で話してくれる時に、会話に参加する程度しかできませんでした。
それにしても、素人の女性と何を話したらよいのか、この時ほど困った事はありませんでした。
普段は小姐としか話をしていないので、話題に偏りがあります。。。
素人の子にはきつ過ぎる冗談になってしまうようです。
ましてや、挨拶代わりに胸を触る事もできません。。。
何から話してよいのか、真剣に考えてしまいました。。。
カラオケ通いで、どうにも人間的に偏ってしまったようです。。。
完全に素人の子との遊び方を忘れてしまっています。。。
これはイカンと、普通語で会話する事をお願いして、なんとか会話に参加する事にしました。
偏りは早いうちに矯正しておかなければなりません。。。
食事の後にボーリングに行ったりと、普通のグループ交際のようになってしまいました。
この段階で既にキャッチガール疑惑は消えています。。。
あとは、この先をどう楽しむかですが、カラオケ上がりの僕は、テイクアウトしか思い付きません。。。
なんとも悲しい習性ですが、テイクアウト以外にこの先を楽しむ方法はあるのでしょうか?
色んな事をグルグル考えていると、一人の子と二人になるチャンスが訪れました。。。
やっぱりこのタイミングでは、キスぐらいしておいた方が良いのではないかと思いまして、顔を近づけました。
結論としては嫌がられる事もなく、すんなり受け入れてもらえ、この先の期待も大です。。。
しかし、中国で知り合ったばかりの女の子と、いきなりエッチして良いんでしょうか???
お金が目的の子ならそれでも良いんでしょうが、どうにもこの子達はそれが目的ではないようです。。。
純粋にグループで知り合っての男女交際を楽しもうとしているとしか思えないので、逆にひいてしまいました。
大変もったいないのですが、買春行為で汚れきっている僕には、こういった純粋な子と付き合う資格はありません。。。
というのは、格好付け過ぎですが。。。
そんな資格うんぬんよりも、面倒な事になりたくないので、キスだけして帰りました。。。
一応携帯番号は交換しましたが、もう会う事はないでしょう。。。
生活にも余裕ができて、カラオケ小姐の垢が抜けた頃に、再度素人にチャレンジしてみたいと思います。
やはり出張の時は独り言の話題もつまらない内容になりがちです。。。
一番の原因は時間に追われている事でしょう。。。
今は夜行列車の中でPalmを使って書いているので、比較的じっくり書けています。。。
ただ、やはり打ち込みのスピードはパソコンと比較になりません。。。
このPalmでは一分間に130文字程度しか打ち込めないので、独り言を書くのにも20分ぐらいかかってしまいます。。。
いつもはパソコンですので、独り言に要する時間は10分程度です。。。
かなり時間をかけて書いているように思われていますが、適当に書いているのであまり時間は費やしていません。。。
アジアの帝王の掲示板があったりとかで話題には事欠かないので意外と続いています。。。
最近気になっている話題は「小姐選びのポイント」です。。。
胸を見て選ぶ方が多いようですが、それは大きい方が良いという事でしょうか?
花城でも胸の大きい子を採用する方向にはしていますが、僕個人としてはあまり胸の大きな子は苦手だったりします。。。
以前はDとかFとかに憧れたりしてたので、ご多分に漏れず僕も大きな胸の他店のカラオケ小姐をテイクアウトしたりしてました。。。
とりあえず胸のボリュームを重視して小姐選びをしたので、少々太めの子を指名してました。。。
見たこともないような大きさの胸に感動し、大喜びして揉みまくってテイクアウトに至った訳ですが、この後から胸にはこだわらなくなりました。。。
胸の大きな、特に若くて太めの子は、一緒に寝てて暑いです。。。
あの時は冬だったのですが、一緒に寝ていても暑くて寝苦しかった程です。。。
若い子は体温が高いので尚更なのでしょうが、エッチが終わってしまうと暑苦しい肉の塊にしか思えなくなってしまいました。。。
妙に汗ばんでいてベタベタしていた悪い記憶しか残っていません。。。
人それぞれの好みなので否定するつもりはありませんが、やはり僕は細目の子が合っているようです。
今考えている対象としては、180cm以上の子と遊んでみようと考えています。。。
女王様趣味ではありませんが、長い手足というのも胸以上に魅力的なのではないかと思います。。。
という訳で、中国式のモデル系の小姐のいるような店に出没してみようと思う今日この頃です。。。
そちらの方面に詳しい方がいらっしゃいましたら、一度ご一緒させて頂けませんでしょうか?
一緒に行ってやってもいいぞ〜って方、いらっしゃいましたら、メールでも送ってやって下さいまし。。。
ご連絡お待ちしております。。。
今日はママのHANXUEが風邪をひいたと言うので急遽出勤しました。。。
おかげで独り言を書く時間もありません。。。
春節以降、急に小姐の人数が増えてしまったので、教育も大変です。。。
新しい小姐にいつも言うのは「スケベで売っている店だからそういったサービスをしてもらわないと困るよん」って事です。。。
「そういったサービス」とは、そういったサービスの事なのですが、どうにも他の日本式のお店を経験している小姐だと「飲む事が仕事」って勘違いしている小姐が多いです。。。
確かに場の雰囲気を盛り上げる為の「飲む」事は大事なのですが、料金が嵩んでしまう飲み方というのは、僕自身がお客だった時の事を考えると、良いサービスとは言えません。。。
やっぱり飲むよりも、脱ぐ事が大切なサービスだと思ってます。。。
聞いた話しでは、日本のキャバクラでは王様ゲームは既に禁止されているそうです。。。
なんでも過激な命令になり過ぎて、歯止めが利かなくなり、かなり危険なところまで進んでしまうそうです。。
昨日は僕のお客さんと一緒に花城に行ったのですが、お客さん曰く「10年前の日本のキャバクラ!」って言ってました。。。
既に日本では楽しめなくなってしまった過激な王様ゲームも行っていますので、懐かしい日本のノリを思い出したそうです。。。
日本と違って言葉が通じない分、より遊びも過激になります。。。
日本だと多少の遠慮とかもありますが、言葉が違うと遠慮もあまり存在しません。。。
お客さんからも、小姐からも、ちょっと想像を絶するような過激な命令が飛び出します。。。
僕が苦手とする命令NO,1をご紹介します。。。
今日は楽しいので「P」もお散歩〜〜ってやつです。。。部屋の中でさらけ出した「P」を小姐につかまれて引き回されるこの刑は、酔っていてもかなり恥ずかしいです。。。
おまけに、膝まで下がったズボンのせいでヨタヨタとしか歩けません。。。
なんとも情けない姿なのですが、この命令を受けた瞬間に一生懸命「P」に血液を注入して、大きくする努力をしている僕は見栄っ張りでしょうか?
それと毎日お風呂には入っているのですが、終わった後に小姐が手の匂いを嗅いでいるのを見るのはイヤだったりします。。。やっぱりおつまみに裂きイカは出しといた方がいいでしょうか?
小姐には言いたい放題の要求を出していますが、自分の身に火の粉が降りかかるのはイヤなものです。。
なんか必ず勝てる方法とかあると良いのですが。。。
逆に小姐に対して命令する一番好きなのは「小姐を全部並べて上半身裸」ってやつです。。。
結構壮観で、一緒に飲みに行った人からも喜ばれます。。。
まぁ、これ以外にも楽しい命令とか、辛い命令とか経験されていたら教えて下さい。。。
本日も更新が遅れてしまいました。。。
昨日は北京の情報誌の人が広告掲載の営業にいらしたのですが、どうにも広告料が高いかな?と。。。
確かに本という媒体を使っての広告は、インターネットの広告と違って経費が掛かるのは判りますが、やっぱり高い。。。
今の中国では外国人が雑誌を作って販売する事はできないので、収入の全てを広告収入に頼らざるを得ないのですが、それにしても高い。。。
販売できないから、収入が得られず広告収入に頼ると。。。
花城では3月から広告を始めますが、果たして広告を掲載してもどれだけの反響があるかどうかが、疑問です。。。
今までの実績では雑誌を見てからご来店頂いた方は、全体の1割にも満たず、花城にいらっしゃるお客様のほとんどはインターネットを見られてのご来店です。
最初の頃は「アジアの帝王」を見て花城を知ったお客様がほとんどでしたが、ある時「Google」でアドワーズ広告なる物を発見し、早速申し込んでみました。。。
このアドワーズ広告というのは「Google」で特定の言葉を検索すると、その検索結果の横に広告が表示されるという物です。。。
花城の場合は「北京」「クラブ」「カラオケ」「情報」「観光」「旅行」「娯楽」「風俗」などのキーワードを設定しました。。。
この広告の反響はかなりあり、アクセスリストを調べても「Google」からのアクセスがどんどん増えました。。。
これに気を良くして更にアクセスを伸ばそうと、新しいキーワードをどんどん追加して設定したのですが、それがまずかったようです。。。
一応、花城の特徴を詳細にお伝えする為にもエッチ系のキーワードは欠かせません。。。
それなので「ホテトル」「アダルト」「夜」「酒」「スナック」「大人の遊び」「売春」「テイクアウト」「マントル」などなど、エッチなキーワードを追加していき、アクセス数も飛躍的な伸びを見せました。。。
ところが一ヶ月ほど経過した頃に以下のようなメールが「Google」から届きました。。。
この所、更新が遅れておりまして申し訳ないです。。。
実はスナックの開店準備で、あれこれと忙しい日々を送っております。。。
花城して、また僕個人として新しい店を出す訳ではないのですが、どうにも応援したくなってしまう子なのです。
もちろん、その子とエッチな関係はありません。。。
やり手のママさんからは程遠いですが、その分表裏がなくて、とても親しみ易い子です。
今はなんとか応援するべく、サイト作りを進めています。。。
花城からリンクさせておきますので、サイトが立ち上がった折には是非一度ご覧下さい。。。
お店の場所は麦子店で、近日公開です。。。
お店のシステムも色々な方からの協力を得て、今まで北京になかったくつろぎの場所を目指しています。。。
花城でお客様から頂いたご意見等を基に、本来のスナックとしての楽しみ方が充実できるよう努力していきます。
花城とはまったく別の路線ですので、どこまでご期待に添えるか定かではありませんが、開店の折には是非ともご意見をお寄せ下さい。。。
宜しくお願い致します。。。
神農架って地名を知ってますか?
湖南省にあるそうですが、中国では野人が棲息する事で有名だそうです。。。
なんでこんな話しになったかというと、この前日本のテレビ局の人のコーディネーターの仕事をしている中国人の人と知り合い、その人から色々と面白い話しを聞きました。。。
テレビの企画で「中国の山奥で野人を探す」というのがあって、神農架という山奥に2ヶ月もロケの為に住んだそうです。。。
野人が出没するぐらいですから、当然ガス・電気・水道はなく、住んだ場所も洞穴の中という状態だったそうです。。。
標高何千mだか知りませんが、回りは全て原生林で、単独行動は死を意味するそうです。。。
日本人スタッフ2名に中国人コーディネーター、それに原生林のコーディネーターというメンバーで2ヶ月を過ごしたそうですが、初めてこの原生林のコーディネーターに出会ったときは「おまえが野人だろ?」ってないでたちだったそうです。。。
お臍あたりまで伸びたヒゲに、腰まで伸びた頭髪。。。皮膚の色も判らないぐらいの汚れ。。。
この人は、10年ぐらい野人を追ってこの原生林で生活しているそうです。。。
洞穴に住み、夜は襲われる危険もあるので、懐中電灯も付けられない生活です。。。
なんでも、この野人というのは人に見られたら秘密を守る為にその目撃者を殺しに来るそうなので、撮影もかなりの恐怖を伴ったそうです。。。
週一度だけ山を降り、村に食料の買出しをしに行って人間らしい休暇を取ったらしいですが、それ以外の日は、この野人のようなコーディネーターの言う事を聞くしかなく、とてもストレスの溜まる生活だったそうです。。。
なにしろ回りは全て原生林、、、富士の樹海のような状態で、このコーディネーターが機嫌を損ねてダッシュで逃げたら全員置き去りです。。。
人の言うことを聞かないと仕事がなくなるという環境は良くある事ですが、言う事を聞かないと死ぬというのは、どういった精神状態になるのでしょうか?
理解はできませんでしたが、本人はかなり辛かったと言っておりました。。。
なにしろ、この野人コーディネーターが話す標準語が片言で、日本人との間に挟まって、相当苦労したらしいです。。。
日本人スタッフは当時最新だったイリジウム携帯を持ち、日本に連絡を取っていたらしいですが、そんな無線機のような電話と撮影機材を携帯していては、スパイ疑惑をかけられかねません。。。
神農架一体の山々には、人民解放軍の秘密基地なるものも点在するようで、中国人コーディネーターは野人に襲われる恐怖と、人民解放軍に拿捕される両方の恐怖に怯えていたそうです。。。
それでも日本の撮影隊は、推定身長180cm以上、100kg以上の野人を捜し求め、原生林を毎日毎日6時間以上も歩き回ったそうです。。。
風呂にも入れず、ロクな食事もできない。。。最後の方には村に降りる時間ももったいなくなり、山菜を食べながらの厳しい生活が続いたようです。。。
しかし、2ヶ月経っても野人は撮影できず、この番組は「野人を探しに行った撮影隊が野人になった」という落ちで放送されたそうです。。。
それにしても、そもそもこの野人コーディネーターなる人物をよく探したものです。。。
他にも色々聞きましたが、テレビの撮影ってスゴイな〜と思いました。。。
昨日はなんとあの「アジアの帝王・掲示板」で一躍有名になった「日本人小姐」と飲みに行きました。
と言っても、個人的に仲良くなったのではなく、新規オープンのスナックの為の打ち合わせです。。。
感想は、、、やっぱ日本語が通じるって良いです。。。
とにかく、とにかく、、、とにかく。。。。良いです。。。
ミニのチェックのスカート、プリーツだったのかな?になんと編みタイツです。。。
この季節は足を見る機会も少ないので、やたらと刺激がありました。。。
頭の毛は茶色いし、日本人の若い子らしいお化粧もしてるし、、、たまらんかったです。。。
おもわず「去年までルーズソックス履いてたの〜?」なんて聞いちゃいました。。。
年甲斐もなくカウパー液でちと濡れちゃったのは言うまでもありません。。。
本当は、格好いいおじさんを演じるべく、スカした態度を取りたかったのですが、19歳の本人を目の前にすると、仲良くなりた〜いっ!一心でベラベラと喋り捲ってしまいました。。。
今から思うとかなり後悔です。。。(^^;
やっぱり年齢差があるので、時々何を言っているのか判りませんでしたが、日本語ですのでなんとなく判ります。。。
時々「ウンウン」って相槌しただけで、内容は理解してなかったりしましたが。。。まぁ仕方ないです。
これからお近づきになって、楽しい北京生活ができるようになると良いなと思ってます。。。
でも、年齢差があり過ぎて、すぐに相手にされなくなっちゃいそうですが。。。
花城店主はだんでぃ〜という印象付けは失敗に終わりました。。。
それにしても、なんで皆さん僕の事を「Y系の人」と思ってるんでしょうか?
まぁ花城やってたりするので、そういったイメージは仕方ないですが、そっち系とは全くお付き合いはありません。。。
逆に避ける性格だったりします。。。
なんでかというと、前に花城で働いていたY君ですが、Yの人ではなかったのですが、限りなくYに近かったりしました。。。
彼の顔を覚えている方はいらっしゃいますでしょうか?
あごの部分に変な縫い跡があるのですが、なんと日本刀で切られた跡です。。。それも長いヤツ。
抗争で切られたのではなく、なんか注射してて気持ちよくなっちゃってたおじさんに切りかかられたそうです。。。
なんか喚いて向かって来たな〜と思ったら、目の前に銀色に輝く物体が。。。
スターウォーズの光る剣みたいで綺麗だったみたいですが、あっ!という間にあごが熱くなり、血がダラダラだったそうです。。。
あごに手をあててみるとヌルヌルしてて、おまけに不自然な肉の塊がぶら下がってると。。。
一瞬で正気になり、皮一枚で繋がってたあごを抑えてダッシュで逃げたそうですが、相手も日本刀を振り回しながら追っかけて来たので、かなり怖かったそうです。。。
次の日にY君と会った時には、26針も縫われた後だったのですっかり落ち着いていましたが、理由を聞いても何を言ってるのか良く聞き取れません。。。
なんかフゴフゴ言ってるようにしか聞こえないので、事情を聞き終わるまでに30分ぐらい掛かりました。
あまりにも面白かったので、大笑いしてると本人にも笑いが移ったらしく、顔を引きつらせながら笑ってました。。。
実は、この顔が一番面白かったりしました。。。
まるっきり他人事なので「なんで真剣白刃取りしなかったんだよ〜?」とか「切れ味の良い刀だったら押さえるだけでくっついたんじゃん?」とか言ってからかいながら一時間ぐらい大笑いしながら話して
いると、傷が開いちゃったようで血がダラダラ出てきました。。
困ったY君はフゴフゴ言いながら、もう一回縫いに行きました。。。
実は2回も縫ったせいでやたらと目立つ傷跡になってしまったのですが。。。
そんなこんなで、Y系の人は怖いと思っているので、あんまり関わりたくないですね。。。
それで僕はY系の人が居ないと思われる北京が好きだったりするのです。。。
やっぱおまわりさんが一番強い北京が最高です。。。
先日仕事で広州の貿易公司の人と知り合ったのですが、会ってみてビックリしました。
まだ30歳前の女の子が総経理で、全身ブランド物で着飾っておりました。。。
流暢な日本語を話し「そよそよ」とかの感覚的な言葉もきちんと解釈します。。。
確かに英語とかでもこういった感覚的な言葉を使える人って少ないと思うのですが、この人のキャリアを聞いて驚きました。。。
ハッキリとは言いませんでしたが、水商売系で働いていそうです。。。
とすると、、、小姐???
北京や上海でも日本語を話せる小姐は多いですが、こういったサクセスストーリーを築き上げた子には初めて会いました。。。
会社の年商は600万ドルを超えており、個人収入は裏も含めると150万元にもなるそうです。。。
150万元→2250万円。。。
どうりでブランド物で着飾っている訳です。。。
ちょっと叶姉妹系で気味悪かったりしましたが、とりあえずお金持ちそうなので、仲良くなろうと思います。
日本人の年収2250万円というとそんなに凄いお金持ちって感じはしませんが、中国だと基本的な生活に掛かる費用が少ないので、実質的にはかなりのお金持ちになるでしょう。
知り合いの年収1000万元って人には及びませんが、女の子でここまでやっていれば大したものです。
夜のお店で働く小姐達は、自分の日本語能力を生かして、何かを考えないのでしょうか?
試しに聞いてみたのですが「それは無理」とか「そんなの夢」なんて返事が返ってきました。
確かに最初から無理と諦めていれば何もできません。。。
日本語が話せるという事で、他の小姐よりも多少良いチップがもらえる程度でしょう。。。
個人的にはとてももったいないと思います。。。
日本人のタニマチとかと知り合うきっかけがあれば、トライしてみる価値はあるのではないでしょうか?
30過ぎたら小姐って職業はできません。。。
足を洗った後の事も考えられるような小姐に会ってみたいものです。。。
現在、多忙を極めております。。。
それというのも、うちの会社のスタッフが実家の都合で田舎に帰ってしまいました。。。
まだ若い子なのに、お母さんが53歳でボケてしまったそうです。。。
中国では家族の繋がりがとても強く、親の面倒は必ず子供が看なければならないそうです。
男の子の場合はそうでもないらしいですが、女親へは女の子が面倒見るようなしきたりだそうです。
そんなこんなで、仕事の密度はMAX状態です。。。
それにしても気の毒です。。。
親の面倒をみる為に自分の仕事など、全てを投げ出さなければならない。。。
僕は仕事の為に全てを投げちゃいましたが。。。
26歳で親の面倒をみる為に自宅に篭もり、これからの人生はどうなるのでしょうか?
一生懸命やっていた子だけに、大変惜しく思います。
中国の一人っ子政策が施行されて20年以上が経過すると思いますが、これからの中国は一体どうなるのでしょうか?
こういったしきたりの問題等があると、単なる高齢化問題だけには留まらないと思います。
もちろん養老院等の施設も充実してくると思いますが、未だに中国の人は日本の養老院を親を捨てる場所として考えています。
この考え方が変わらない限り、一人っ子政策の世代が仕事に与える影響は大きいことでしょう。
今は総体的な事を考えるよりも、うちの女の子のこれからの事を考えると、ただ単に気の毒です。。。
昨日は新しくオープンしたスナックで接客テストをしていました。。。
今回の構想は、日本語を話せる小姐ではなく、日本人小姐が接客にあたれないかという点です。
日本人小姐は留学生を考えているのですが、留学生では当然ながら就労ビザは持っていません。
公安に相談に行っても受理される事はまずないでしょう。。。
そんなんで一度は断念する方向で考えましたが、昨日テスト運営を行ったところ、想像以上に評判が良かったです。。。
今回はお店に出勤するのではなく、遊びに来ていた日本人留学生の女の子とお客さんがプライベートで楽しむという内容だったので、ここに書いても問題にはならないでしょう。。。
どこに遊びに行こうが個人の自由です。。。
まして日本に来ている中国人留学生は、ほぼ100%就学ビザで働いていますので、中国で日本人留学生が働けないのは不公平だと思ったりします。。。
しかし、日本人留学生をお店で働かせるという点に付いては、正直な所賛否両論があると思います。
以前アジアの帝王の掲示板で日本人小姐が発言したところ、もうメタメタな反対意見が行き込まれていました。。。
これに対し僕の個人的な考えでは、働く事には賛成です。。。
日本に居る学生ってほとんどアルバイトしてませんか?
ここが中国だから批判されるのでしょうか?
一部の意見では学生は学業に専念するべし。。。みたいな事も書いてありましたが、日本のキャバクラとかってほとんど大学生です。。。
キャバクラ行って女の子が大学生だったら「学生は学業に専念するべし」なんて言っちゃうんでしょうか?
これと比較して考えると、今の中国で留学生が働く事は法律違反だったりしますが、そんなに目くじら立てて怒る事でもないような気がします。。。
この法律違反が悪いという事であればそれは正論だったりしますが、そもそも中国では小姐って職業自体が法律違反です。。。
また、今の日本経済の状態では、いくら中国への留学費用が安いといっても親が負担していくのは大変な事だと思います。
この親への負担を少しでも軽くしようと考える事のどこが悪いのでしょうか?
遊びまくっているよりは、よっぽどマシだと思いますが。。。
とりあえず、ダメもとで公安に相談に行ってみようと思ってます。。。
中国人留学生は日本で働いてるぞ〜って言い分がどこまで通じるでしょうか?
それにしてもお客さんが来るまでの間に留学生の子達と話していたのですが、やっぱ良いです。。。
長く駐在されている方には、とても新鮮な感覚。。。北京に来られたばかりの方には、安心感を。。。
彼女達の応対を見ていて、そんな接客ができるのではないかと感じました。。。
最後の疑問は、19歳の子がお酒飲んで良いのかな?って事です。。。
なんか28日も遊びに来るような事を言ってましたんで、見に行ってみようかな〜って方は以下のサイ
トをご覧下さい。。。
http://www.hanasiro.com/ajisai/ajisai.htm
お蔭様で最近は観光客のお客様以外にも御利用頂けるようになりました。
という訳で、とりあえず部屋の内装からリフォーム着手して参ろうと考えている今日この頃です。
色々な方からご意見を聞きましたが、どうにも僕の意見は却下されがちだったりします。。。
とりあえず基本として以下の内容を再来週より実行する予定です。。。
1、2階の部屋から順次改装、1日1部屋程度
2、改装後は絨毯敷きにする
3、ソファーとテーブルを入れ替え
まぁ、基本的な事なので、大きな問題もなく、尚且つ営業したままの状態での改装工事となります。
工事のおじさんが店内をウロウロしている事はありませんので、ご安心下さい。
さてさて、僕の却下された意見ですが。。。。
ズバリ「和室」です。。。
掘り炬燵形式か、普通の畳み部屋を考えたのですが、どんなもんでしょうか?
どちらにしても、僕個人としては「靴を脱げる」というのが嬉しいです。。。
それと、寝っころがれる事。。。
前に他のお店に遊びに行った時に絨毯だったのでついつい靴と靴下を脱いだのですが、家に帰ってからビックリしました。。。
なんと足の甲がブツブツだらけでした。。。
絨毯の中に虫が住んでいたようで、酔っていたので気が付きませんでしたが、ひどい状態でした。。。
これがあったので、絨毯を敷く事には抵抗があったのですが、やはりお客さんからの要望は絨毯を!ってのが大多数です。。。
まぁメンテナンス次第なんでしょうが、酔っ払う場所なので、汚れ方も結構ひどかったりします。
特にボトルを空けさせるようなシステムのお店では、遅い時間に行くと絨毯がお酒でジャボジャボしてるような事もあったりします。
まぁ飲みきれないお酒、ゴミ箱に流しきれないお酒は、絨毯に染み込ませちゃったりするんですが。。
花城には絨毯にお酒を飲ます子はいないので、こういった心配はありませんが、とりあえず年一回の絨毯交換は必要になるでしょう。。。
これに対し、畳みの場合はどうなるでしょうか?
比較的水分をはじくと思うので、汚れてもすぐに拭けば、ある程度の清潔感は維持できるのではないかと思います。
それと畳の利点は自由な体制が取り易い事。。。
座る位置が決まらないので、色んな事ができそうです。。。ニマニマ。。。
とりあえず先行で通常のリフォーム作業を行いますが、リクエストが多いようであれば「和室」にも着工しようと思います。。。
どんな内装になることやら。。。
さてさて先日オープンした「スナック紫陽花」ですが、今日は3人ぐらい女の子が遊びに来てくれるそうです。。。
中国で仕事をする厳しさを教えてやって下さいまし。。。
それと、3月15日まではボトル半額セール中なのでお早めに。。。
「スナック紫陽花」のサイトはこちらから
★↓★↓★↓★↓★↓★↓★↓★
http://www.hanasiro.com/ajisai/ajisai.htm
昨夜は「スナック紫陽花」におこし頂きまして、大変ありがとうございました。
ママに代わり御礼申し上げます。。。
予想以上のお客様に御来店頂きまして、お店の欠点等も露呈しました。
中には気分を害されたお客様もいらっしゃったようで、大変失礼致しました。
今回の結果を踏まえ、同じトラブルが発生しないよう改善して参りたいと思います。
それにしても昨夜は大変な盛り上がりでした。
日本人留学生という点もありましたが、やはり一番の功労者はお客様自身であったと感じています。
カラオケと違いスナックは、お客さんが店の雰囲気を決める部分が大きいと思います。
一つの空間を共有するスナックでは、他人への気配り等も欠かせません。
そういった意味では、紫陽花は大変良いお客様に恵まれた事と思います。
また、スナックとは元来お客様同志でも楽しむ場所ですから、やはりお客さん同志のコミュニケーションを如何に取り易くするかという点がポイントになると思いました。
中国人小姐の場合は、やはり誰かのお気に入りや個人的に仲良くなっちゃおうという感情が入ってしまうと思いますが、日本人留学生の場合だと、あんまりそういった感情にはならないのではないかと思います。
なんかモメたら日本まで追っ掛けられますし、結構面倒っぽいです。
しかしながら、お客さん同志が中国という異国の地で、より日本的な雰囲気の中で打ち解けあう為の場所作りに日本人留学生という媒体が必要と感じた訳です。
なんか長い言い回しで理解しにくいと思いますが。。。
まぁなんにしても昼間のストレスを発散できるようなお店作りができれば良いなと思ってます。
僕も1〜3日まではだいたい毎晩お店に居ると思いますので、よろしかったら遊びに来てください。
花城の笑い話とか、この独り言で書けない事とか、色々笑えるらしいです。。。
それと、3月15日まではボトル半額セール中なのでお早めに。。。
「スナック紫陽花」のサイトはこちらから
★↓★↓★↓★↓★↓★↓★↓★
http://www.hanasiro.com/ajisai/ajisai.htm
さてさて本日は花城本体のお話しです。。。
このところ紫陽花の宣伝が続き、申し訳ありませんでした。。。
今週4日の火曜日より、花城に新メンバーが加わります。。。
余計な従業員とかじゃなくて天津から呼び寄せた小姐達です。。。
今回10人が増える事により現在のメンバーでサービスが悪いと思われる者及びブサイクな者等を放流して参ります。。。
今回の新メンバー導入で1/3弱を入れ替える予定ですが、これには若干の不安もあります。。。
やはり一番危惧するのは、サービスの均一化です。。。
面接時に花城ってこんな所ってな説明はしておりますが、どこまで徹底できるかが心配です。。。
本来であれば僕自身がお客様の立場になって揉んだり吸ったりすれば良いのですが、やはり初物は先にお客様にお召し上がり頂いた方が良いかと思いますので、見るだけにしときます。。。
そんなんなので、もし火曜日にお越し頂き、新メンバーを御指名頂きましたお客様は、大変お手数ですが花城ってこんな所って事を小姐に叩き込んで下さいまし。。。
何事も最初が肝心、花城のサービスはこうあるべきってのを教えてやって下さい。。。
お手数おかけします。。。
もちろん1時間以内のチェンジは無料ですので、限界にチャレンジして下さいまし。。。
日本人の遊び方は日本人が決めるという事が大切だと思いますので。。。
20日までは大会があったりと、色々と面倒な事が多いので、店内でおもいきりお楽しみ頂く事をお薦め致します。。。
新メンバーの中にパイパンが居たら、コソコソ〜っと教えて下さいね。。。
外見の特徴を把握し、今後のパイパン探しの糧にしたいと思います。。。
そうそう、昨夜僕宛にCO-ROMをプレゼントしてくれたお客様がいらっしゃいました。。。
「花城店主」と書かれたCD-ROMケースには、なんと4771枚に及ぶパイパン画像が収録されておりました。
全て金髪美人の画像でしたが、しばらくおかずには困らなそうです。。。
この場をお借りしまして厚く御礼申し上げます。。。m(_ _)m
「スナック紫陽花」では、3月15日までボトル半額セール中です。
サイトはこちらから
★↓★↓★↓★↓★↓★↓★↓★
http://www.hanasiro.com/ajisai/ajisai.htm
この所、疲労が溜まりに溜まっております。。。
先週は保定や石家庄・天津なんかを行ったり来たりしてて、今週も上海や済南へ出張です。。。
じっくり落ち着いて何かをする時間がありません。。。
飛行機での移動だと閉じ込められている時間が短いので、そんなに辛い事は無いのですが、やはり自動車での移動はかなりの苦痛を伴います。
陸上移動で汽車の快適さを味わってしまうと、苦痛と危険を伴う自動車移動はイヤになります。
先日などは、保定から帰る高速道路上でとんでもない事が発生しました。。。
乗っていたのは10年落ちのジェッタで既に35万キロを走破しています。。。
最近調子が悪いなぁ〜と思っていたので、保定まで高速道路を使うのに抵抗があったのですが、他に車もないので、仕方なくオンボロジェッタで行きました。。。
この車は知り合いの日本語が話せる中国人の所有です。。。
彼の運転で保定に向かい、行きは問題も無く快調に進んだのですが、帰りは絶不調です。。。
なんでか判りませんが、時速100キロをメーターが少しでも超えるとエンジンが止まります。。。
アクセルを微妙に調整しながら100キロを超えないように運転していたのですが、時々越えてしまうとエンジンは止まってしまい、再度キーを回さないとエンジンはかかりません。。。
保定からの岐路140kmをそんな作業を繰り返しながら走ってきて、ようやく料金所に近づきました。。。
料金所が見えてきた段階でようやく肩の荷も降り、最後の直線で時速100キロの壁を越えてみようと思い、思い切りアクセルを踏んでみました。。。
しかし、、やっぱり100キロを少し超えた所でエンジンは止まってしまいました。。。
やっぱりダメだね〜なんて言いながら、来週修理に出そうなんて話してたら、運転してた中国人が突然叫びました。。。
「ブレーキないよ!!!」
無い訳ないだろ?なんて思ったのですが、確かに車は減速しません。。。
ずっと高速道路だったので、大方アクセルとブレーキを踏み間違えてるんだろうと思い、真ん中のを踏めよって言ったのですが、彼は真ん中のを踏んでました。。。
前を見ると料金所がどんどん迫ってきます。。。
その間も彼は「ブレーキないよ!!!」と叫んでいます。。。
メーターはまだ80キロを指しています。。。
この距離でブレーキが無かったら絶対止まれません。。。
おわぁ〜って言いながらサイドブレーキを引いたのですが、整備不足であんまり効きません。。。
一瞬にして色々と考え、もしかしてエンジン止まってるから?って答えに辿り着きました。。。
直角ぐらいまでサイドブレーキを引きながら「エンジンかけろ〜!」って怒鳴りました。。
すぐにキーを回し、エンジン始動に向けて必死の作業です。。。
しかし、、こんな時に限ってキュルキュルいってるだけでかかりません。。。
「ブレーキから足を離せ〜!」って怒鳴り、少しでもかかり易くしようと試みます。。。
既に料金所は目前。。。まるで映画のワンシーンのようです。。。
距離を稼ごうと少しでも車の少ない方向にハンドルを切ります。。。
ようやくエンジンがかかり、ブレーキが元に戻りました。。。
キィーーーって派手な音をたてて停車したのは料金所の中です。。。
目の前にはゲートと慌てた料金所の従業員がいました。。。
無事に停車できたので、そこからの帰り道は大笑いだったのですが、なんにしても止まれて良かったです。
一番印象に残ったのは、「ブレーキないよ!!!」っていう日本語でした。。。
シリアスなシーンで間違った日本語はかなりウケます。。。
それと冒頭でもお伝えしましたが、明日から上海・済南なので、花城にも紫陽花にも居ません。
安全の為、日本人留学生もお店には遊びに来ないようです。
今は上海に居ります。。。
この何日か紫陽花の件でご迷惑をお掛けしており、申し訳ございません。。。
ママと意見がかみ合わない部分もあり、こちらの考ええている良い方向になかなか移行していけません。
確かにママは自腹を切って、尚且つ店の安全・自分の安全を考えると日本人小姐が遊びに来るという企画には、賛同しきれないのかもしれません。
僕の立場もボランティアですので、あまり強引な事はできませんが、今のままでは、お店自体が難しい状態になるであろう事を考えると、何とかしたい気持ちでいっぱいです。
人の世話をできるほど僕自身に余裕はありませんが、それでもなんとかしてあげたい気持ちです。
おこがましいかもしれませんが、本音でボランティアをしています。
中国の人の多くは、無償のボランティア活動などは理解できないようで、ママ周辺の人達からは「何が目的なんだ?」などと言われています。。。
常に利害関係を求める中国の人に、このボランティアという考え方を理解させるのは難しそうです。。。
アジアの帝王から掲示を削除したのは、力を知らしめる為にではなく、紫陽花というお店のサービスが整ってから再度掲示を依頼するようにお願いした為です。
今の紫陽花のサービスでは、正直な所、基本すらも整っていないのではないかと考えています。
まず、ママとして毅然とした態度で従業員に接し、服装から接客態度まで指導していく必要があると思います。。。
しかし、日本語を話せない事がママとしての条件を満たしていないとは、あまり考えていません。。。
紫陽花として向かっていって欲しい方向は、僕自身の中では既に決めており、これには日本語の能力はあまり必要とされないのではないかと考えています。
まだ最終的な着地点はお話しできませんが、到達できた暁には、お客様にも理解して頂ける事と確信しております。。。
時間は掛かるかもしれませんが、ママとも良く話し合いをして、最終的に良い方向に進めたらばと考えています。
28・1・2・3日に来て頂いたお客様、大変ありがとうございました。
皆様と生でお話しさせて頂けた事だけでも、大きなものを得たような気がします。。。
必ず結果の残るような方向に努力して参りますので、今後共よろしくお願い致します。。。
昨夜は上海に泊まりました。。。
普段は日帰りなので、こんなチャンスは滅多にありません。。。
知り合いの人に古北という場所に日本人カラオケがある事を聞き、行ってみようと思いましたが、テイクアウト料金を聞くとなんと1200〜1500との事。。。
こりゃ〜高いなと思い、残念ですがカラオケ行きは断念しました。。。
もしお金に余裕があったとしても今日の宿泊先は知り合いの家です。。。
人の家に連れ込むのはちょっと悪いな〜と思ったので、行き先を床屋に変更しました。。。
連花路からタクシーに乗り込み運転手に聞きます。。。
「一番近い楽しい床屋まで!」と行き先を告げ、15分程走ると「チーバオ」という場所に着きました。
通りにはピンクの部屋が並んでおり、横浜黄金町のまんまです。。。
何軒か並んでいる店の前を何回もウロウロして獲物を物色します。。。
今日はひっさびさの羽伸ばしデーなので、欲張って3Pにチャレンジしちゃいます。。。
綺麗系の子が居るお店を見つけ、ニマニマしながらガラス戸を開けて進入しました。。。
2階に上がってみると、マッサージ椅子があり、各部屋は薄いカーテンで仕切られているだけです。
エッチなアンアン声と時折なぜか「カァ〜〜ペッ!」っとおっさんが痰を吐く音が聞こえてきます。。。
エッチする時に痰吐くなよな〜なんて思い、ム〜ドの無さに呆れてました。。。
まぁそんな事はさておき、僕もサービスを受けるべく準備にかかります。。。
と言ってもズボンを降ろすだけですが。。。
狭〜い部屋でお色気ムンムンの小姐2人に囲まれ、期待は高まる一方です。。。
お決まりの事務的なPへの病気検査を終えると、いきなり食べられちゃいました。。。
「えっ生〜?」ってちょっと抵抗があったのですが、猛烈な口撃に拒絶する事はできませんでした。。
おぉ〜と思っていると実務に取り組んでいた小姐が「カァ〜〜ペッ!」っと痰を吐きました。。。
あっちこっちの個室から聞こえる「カァ〜〜ペッ!」って音は、おっさんではなく小姐の発する音だったのです。。。
言うまでもなくPから血液は逆流してしまいました。。。
なんてこったいという気持ちになってしまった事を小姐も察したのでしょう。。。
それまでにも増してサービスが濃くなりました。。。
椅子に座ったまま2人掛かりの口撃を受けていると、お湯を口に含んだスペシャルまで進み「カァ〜〜ペッ!」って音もあんまり気にならなくなりました。。。
とりあえず綺麗系の子に上半身を担当させ、ちと見てくれの落ちる方に実務を担当させる事にしました。。。
こまめにお湯を交換しながら、実務担当は作業完了に向けてちゃくちゃくと事を進めます。。。
女の子2人という非日常の状況であっけなく到了してしまいました。。。
作業が完了すると小姐達はさっさと服装の乱れを直します。。。
なんとも情緒がありませんが「カァ〜〜ペッ!」ってお店ならば仕方がないでしょう。。。
トドメは床のモップ掛けです。。。
そんな事は、せめて帰ってからにしてくれよ〜思い、席を立とうとした時でした。。。
さっきのお湯スペシャルのお陰でお尻がビショビショです。。。
あちゃ〜と思いティッシュをもらってお尻を拭きました。。。
翌朝、乾いたティッシュの破片がお尻に張り付いていましたが、なかなか楽しい上海の夜でした。
今夜は済南に泊まりです。。。
どんな楽しい事が待っているでしょうか?
済南での夜は最悪の結果となりました。。。
なんと3月なのに、大雪。。。
北京も雪が降ったそうですが、済南は高速も使えない状態になり、19:00〜23:00まで行ったり来たりで彷徨いました。。。
なにしろ高速道路の入り口まで時間をかけて辿り着いても、料金所は閉鎖。。。
一緒に移動したメンバーの情報収集力も足りなかったのでしょうが、行く先々で追い返されました。
日本の場合なら途中の道に「この先閉鎖中」とか書いてありますが、こっちの場合はまったくありません。
まさに行き当たりばったりという状態で、4時間も雪の中を彷徨いました。。。
空港の隣りのホテルに着いた時には、フロント以外に人は居ない状態です。。。
わびしくカップラーメンを食べて、おとなしく寝ました。
上海で2倍楽しい事をしたので、バチがあたったのでしょうか?
今夜から自宅に人が泊まるのですが、もしかしたら女の子を連れ込まれてしまうかもしれません。。。
僕も連れ込む事はあるのですが、他の人がシタ後の掃除をするのは、結構イヤです。。。
布団が干せない北京だと、湿ってたりしたらどうしよう〜〜ってなっちゃいます。。。
まだゴムの入れ物の切れ端しを捨てるぐらいならOKですが、生ゴムなんかが落ちてたりすると、思わず見て見ぬ振りをしてしまいます。。。
でも、いつかは掃除しなければなりません。。。
2〜3日すると、カラカラに乾くので、パリパリ状態のを拾って捨てるようにしてます。。。
触った感触ですが「死んだゴキブリを持った感じ」です。。。
どっちにしてもイヤなので、今夜僕の家に泊まる人は、必ず生ゴムの処理はして下さい。。。
心からお願い致します。。。m(_ _)m
今夜から9日の夜ぐらいまでは、なんだかんだと毎日花城に居るような気配です。。。
一部のお客さんが店主に会おうって言ってくれているらしいので、この何日かに的を絞って下さい。
リクエストがあれば、各お部屋にご挨拶に伺います。。。
このリクエストがあれば、、、というのも偉そうですが、本当は僕も積極的にご挨拶に伺いたいと思っております。。。
しかし、、、店内でお楽しみ頂いている時は、非常に・大変、お部屋に入りにくいです。。。
もったいぶっている訳でも、偉そうにしている訳でもありませんので、ご理解下さい。。。
本当に入りにくいですよ。。。
先日、パイパンに付いて討論する機会がありました。
知り合い曰く「お前はなんでパイパン好きなの?」ってな事になりました。
これは単純に匂いの問題だったりします。。。
毛には匂いが付きやすく、特に人間の体臭を決める大半は股間であると言われています。
一番体臭の強い部分が股間、次に脇の下ですから、脇毛の処理をしても臭い人は臭いのです。
特に股間は複雑な匂いが多く、単にイカの匂いといっても多種多様であります。。。
脇の匂いは俗に言う「ワキガ」でほぼひとくくりにできるのですが、股間はワキガからイカ、その他などなど本当に多種多様です。。。
パイパンでない場合、ワキガやイカの匂いを受け入れざるを得なく、鼻が詰まっていなく、鼻の穴が比較的大きい僕には、耐えられないものがあります。。。
匂いフェチの人からすると無臭の股間は魅力がないかもしれません。。。
僕は潔癖症という訳ではないのですが、やはり清潔な股間に憧れます。。。
匂いがあるという事は、そこになにかしらの物体が存在するという事ですから、得体の知れない物体をナメ回すのには抵抗があるのです。。。
でもそうそう理想ばかりは言ってられません。。。
なんと言ってもパイパンの確率はとにかく低いです。。。
時にはイカでも我慢しなければなりませんが、どうにも我慢ならないのは、イカでもワキガでもない得体の知れない匂いです。。。
まれに嗅いだ事もないような匂いに出会うことがあり、この時はなんの匂いかを考えているうちに萎え萎えになってしまいます。。。
君はイカ!とかお前はワキガ!って決めつけられると次の作業に進行できるのですが、正体不明は思考時間が極端に長くなるのでタチが悪いです。。。
まぁこれが僕のパイパンに対するこだわりの原因だったりするのですが、みなさんにはこのような事はありませんか?
では、引き続きパイパン情報をお待ちしております。。。
まさにクマのプーさん状態でした。。。
昨夜は知り合いの人と花城に行きました。。。
普段は上海に居る人なのですが、花城のサービスに偉く満足して頂けたようで、その表情はまさにクマのプーさんでした。。。
膝の上に女の子を抱える姿はハチミツの壷を抱えているかのようで、ご満悦でした。。。
普段は悪人顔の人なのですが、がっちりぽっちゃり系の体型と幸せそうな表情がクマのプーさんを思い起こさせました。。。
自分で言うのもなんですが、花城ってかなり楽しめます。。。
ノリの良い小姐のおかげで、クタクタになるまで楽しめます。。。
正直な所、僕の内向的な性格では2時間が限度です。。。
たまに5時間ぐらい滞在されているお客さんもいらっしゃいますが、僕にはとても真似できません。。。
花城に来られる客足に波あるのも、遊びに来ると疲れすぎるのが原因なのでは?と思ったりします。。。
小姐3人ぐらいに囲まれて無理矢理パンツを降ろされるのはMッ気がなくてもドキドキしてしまいます。。。
本当にMッ気のある方にはタマランのではないでしょうか?
日本のSMクラブで女王様3人となんて、いくら掛かるか判りません。。。
天津には女王様クラブらしきお店があるらしいですが、中国だと安く収まるんでしょうか?
でも、中国人女王様って本当に怖そうです。。。
言い訳する間もなくガンガン突っ込まれそうで、最後に「すぅーば!しゃーびぃー!」なんて言われたら立ち直れなさそうです。。。
でも、好きな人はまた行っちゃうんでしょうね。。。
まぁ僕はSMクラブとかじゃなく、小姐を膝に乗せてクマのプーさんのようなご満悦表情が作れる環境を、花城で提供し続けたいと思います。。。
「公安突入!NさんAさんビビリまくる!!」
という見出しで飾る本日の独り言です。。。
昨夜は花城として2回目を数える突入を受けました。。。
なんともお恥ずかしい話しですが、今後の為にもその時の様子を詳しくご説明させて頂き、今後の傾向と対策などを提案させて頂きたいと思います。。。
まずは突入時の状況からご説明させて頂きます。。。
20:08 中国人のカップルがのこのこ花城に入ってくる。土曜日でだらけていたのもあり、誰かの知り合いだろうと皆放っておく。
20:11 各部屋を回り小姐と客の人数を確認した後、「これから10人ぐらいで来るから!」という言葉を残して帰る。。。この時は「なんだろね?」と意味も判らず危機意識なし。。。
20:12 入れ替わりでNさんAさん入店。。。ママの小姐紹介も終わり、飲み始める。。。
20:20 「これから10人ぐらいで来るから!」の予告通り公安の突入。。。
20:25 大騒ぎ。。。
20:30 房間で接客をしていた小姐も呼ばれる。。。
20:35 店主、花城に到着。。。
20:40 店主、NさんAさんの房間へ、訪問。。。
21:20 店主、NさんAさんとお話し。。。この間、小姐達は事情聴取。。。済み次第着替える。
21:23 NさんAさん花城を出る。
21:25 店主、一番狭い個室で一人のお客さんを発見。。。即、お話し。。。
21:30 公安撤収。。。小姐44人は連行される。。。この時はまだお気楽で中には手を振る小姐もいる。。。それに応え店主も手を振る。。。(^。^)/~~
21:40 最後のお客さん・ママ・知り合い・店主の4人でとりあえず紫陽花に向かう。。。
21:55 一行、紫陽花に到着。
22:00 小姐達の携帯電話が繋がらなくなる。。。電源を切るよう命じられた模様。。。
23:55 情報収集に努めるが、想像もしていなかった展開にママがビビリだす。。。
00:30 連行されてから3時間で帰れる希望が消える。。。この日は中央からの指示で北京局が直接動いた事が判明する。。。
01;00 ママ、パニクる。。。懲役3年だ〜!とか言い出す。。。
03:00 情報集するも、悪い情報しか集まらず、人生諦めた模様。。。狂ったように酒を飲む。
03:30 店主、自宅に帰り、連絡を待つ。。。
05:33 7人解放の連絡が入る。。。朝一の列車で北京を出される。。。
08:00 店主、泰皇島へ出張の為、自宅を出る。
18:00 解放状況、各所への手配確認。
19:00 とりあえず15人の小姐で営業開始。。。
20:00 店主、泰皇島より北京に戻る。
21:00 花城に到着。。。釈放に向けて再度ネゴ。。。
21:45 事情徴収の内容確認と暴行の有無を各自確認。。。
22:00 紫陽花に到着。。。
00:00 家に帰って寝る。。。拘置場が寒くならないように祈る。。。
現在までも面倒な状況が続いておりますが、まぁ仕方ないでしょう。。。
NさんAさんは昨夜が花城デビューなのに、本当に申し訳ない事をしてしまいました。。。
小姐達が連れて行かれた時は相当に焦ったそうですが、花城ではお客さんに迷惑が掛かる事はありません。。。
北京最後の夜にとんでもない事を経験する事になってしまいましたが、これに懲りずにまた遊びに来て下さい。。。
必ずリベンジして頂けるよう、準備しておきます。。。
今回の原因は、やはり会議の為に偉い人が多く集まっていた事にありました。。。
会議終了後に偉い人達が飲みに出たのが、花城の付近。。。
いきなり予告もなく、花城付近のカラオケは全て総手入れを受ける事となりました。。。
なんでも偉い人が飲みに出る時は、小姐の居るお店は存在してはならないそうです。。。
北京公安局のメンツにかけて、花城付近の全ての店の小姐を連行する事となってしまいました。。。
対策として、もうちょっと危機意識を高める事と、防犯対策に出入り口への警備などを徹底させます。。
この日は時間も早く、たまたま3名のお客さんでしたが、金曜日だったら大変な事になっていました。。
今後、気を付けて行きますので、宜しくお願い致します。
ガサ入れから2日目となりましたが、まだ一部の小姐は釈放されておりません。。。
予定では明日の午後には釈放される予定です。
心配で独り言を書く気力がなくなっています。。。
当日は各所への手配等でテンションが高かったのですが、全ての手配が終わると、彼女達の環境に付いて心配になってきます。。。
寒くないかとか、暴力は受けてないかとか、、、食事は差し入れをしているので問題ないのですが、やはりそれ以外の面に付いて心配が尽きません。
明日の夜には元気な顔で戻って来てくれるといいのですが。。。
昨日の見出しの「公安突入!NさんAさんビビリまくる!!」というのは、ご本人からのリクエストがあったので、ちゃかした訳ではありません。。。
踏み込まれて驚いていたN&Aさんとお話をして、落ち着かれた後に笑い話として出た内容です。
あぁ〜〜心配だ。。。
早く帰って来い。。。。。
時間があったので、色んな掲示板を見ていたのですが、ちょっと気になる話題がありました。。。
下記参照
http://www.shanghai.or.jp/yorozu/view.php3?d=2&id=16605
http://www.shanghai.or.jp/yorozu/view.php3?d=2&id=16564
駐在員と現地採用の差別とも取れる内容ですが、こんなドロドロしてるんでしょうか?
僕自身は前に働いていた会社で駐在員でしたが、いかんせん田舎の工場なので、快適な生活とは言えませんでした。。。
工場の中に住み込む状態だったので、何千ドルの家賃なんて掛かりませんし、遠いので遊びにも行けませんでした。。。
普通の生活をしていれば、週に50元ぐらいしか使わなかったので、駐在手当てでお金持ちになった記憶があります。。。
そんな駐在生活だったので、今でも月に2000元ぐらいしか使いません。。。
それにしても、この掲示板に書き込まれている事ってかなり酷いです。。。
これを本当に駐在の人が書き込んでいるとすれば、オニと思います。。。
僕はちょっと頭が弱いので、大きな会社で働いた事がないから判りませんが、現地採用ってそんなに差別されるものなのでしょうか?
現地採用だろうが、駐在員だろうが、同じ日本人ジャン!って思ってしまう僕は、まだ考えが足りないのでしょうか?
確かに現地採用の人は、かなり厳しい給与条件と聞きますが、採用された経緯がどうであれ、同じ会社の同僚だと思うのですが。。。
一緒に仕事をして、うまくいったら打ち上げ会やって、、、そんな楽しい思い出も裏でこういう風に思われているとしたら、相当な人間不信に陥りますよね。。。
僕はかなりお気楽な性格なので、自分が置かれている立場とか、他人からどう思われているのかとかは、あんまり気になりませんが、こういった掲示板とかを見てしまうと、結構悲しい気持ちになってしまいます。
ちと考えたのですが、駐在員でも現地採用でもない僕ほど中途半端な事はないのでは?と思ったりします。
上海ではブローカーっぽい人がたくさん居ますが、北京はほとんど居ません。。。
駐在の人・現地採用の人達との交流とうのは、僕にとっては非常に大切な事です。。。
上海のようにブローカー仲間同士でウダウダやっていける環境なら良いですが、北京だと一人ぼっちになってしまいます。。。
もし日本人の知り合いが居なくて、病気になったらどうしよう?とか、、、現地採用の人ほど語学力のない僕には、非常に重要な問題です。。。
そういう訳で、僕は日本人同士の交流って大切だと思うので、お友達募集中です。。。
花城はイカガワシイお店ですので、皆さん素性を明かさない方が多いですが、紫陽花とかだったら恥ずかしくないと思うので、紫陽花で見かけた時には、是非とも声を掛けて下さいまし。。。
そういえば、先日公安突入の前日に、またまたお客さんから頂き物をしました。。。
「龍のひげ」というお菓子だったのですが、一体どちらの方から頂いたのかが不明です。。。
ママのHANXUEには名乗られたそうなのですが、時々HANXUEは何を言ってるのか判らない時があり聞いても良く判りませんでした。。。
せっかくお土産物を頂いたのに、お礼が遅れて申し訳ありませんでした。。。
日記にも書きましたが、その日は丁度「クマのプーさん」状態の人とお店に居たので、さっそく少々奇妙な頂き物のお菓子を食べようという事になりました。
小姐達と「なんだろうね〜?」なんて言いながら開封すると、出てきたのは「蚕の繭」みたいなお菓子です。
王府井の通りにある屋台で「芋虫の串刺し」なんかを見ている僕は、いきなり抵抗がありました。
「もしかして中身は芋虫?」なんて言いながら、繭状になったお菓子の糸をほどきました。。。
やたらとたくさん糸が絡み付いているので、最後には毟りましたが、芋虫ではなくピーナッツみたいなのが出てきたので、一安心でした。。。
そんでもって毟った糸を食べてみたのですが、ほんのり甘い味で結構美味しかったです。。。
ワイワイ言いながら皆であっという間に食べてしまいました。。。
ご馳走様でした。。。
今にして思うと、知らない人からもらった物を良く食べたな〜という感じです。。。
その時はそこまで頭が回りませんでしたが、良く良く考えるとここは中国です。。。
何を言っているか良く判らないHANXUEが渡したお菓子。。。
もしかしたら毒が入っていたかもしれません。。。
そう考えると自分の危機意識のなさに、呆れてしまいます。。。
先日もらったCDもウィルスチェックもしないで開いてしまいましたし。。。
まぁこういった危機意識のなさが全てにおいて災いを呼び込んでいると思われます。。。
近日中に御祓いに行って、気持ちを入れ替えなければと考えております。。。
やっと待ちに待った解放です。。。
この何日か天気も悪く、冷え込む日が続いた為、とにかく心配でした。。。
洋服の差し入れも断られ、届ける事ができるのはお金だけ。。。
そのお金も最終的には、誰かさんのポケットに入ってしまうモノです。。。
あぁ〜〜〜あったまくんなーーーーーーーーー!!!
金の問題じゃなくて、やり方・対応などなど、やり切れない思いです。。。
何度ランボーになってやろうかと思った事か。。。
まぁ僕なんかが暴れても、蜂の巣になってしまうでしょうが。。。
僕から見る彼女達は、小姐という意識はありません。。。
既に会社の同僚という意識になっているので、思い入れもあります。。。
自分の仲間が辛い目に遭っていると思うと、この何日かは落ち着きませんでした。。。
仕事も手に付かないと思いきや、なんとも良いタイミングで昼間の会社の従業員を紹介してもらえました。
最近まで大手アパレル企業で働いていた子で、第一印象で僕が一番気にする「目」も大変良かったです。
よくいう魚の腐った目とは程遠く、生気に満ちた力のこもった目をしていました。
彼女にする対象には全くなりませんが、仕事はすごいです。。。
外見は僕よりガッチリしていて、クマのようです。。。
頭髪も僕より短く、なんというか「相撲の強い小学生」のような感じの子です。
紹介してくれた人に「可愛い系?」「綺麗系?」と聞いたのですが、その時は「綺麗系」と言われました。
なんかイメージと全然違いました。。。
この人は、僕の美的センスを疑っているのですが、今回のこの「綺麗系」という一言で、僕はこの人の美的センスを疑う事となりました。。。
しかし、中国人とは思えないほど、この子は良く働きます。。。というか、働き過ぎです。。。
まだ仕事に慣れていないので、僕が指示をするのですが、指示が追い付かないほど処理スピードが速い
です。。。
大変頼もしい同僚に恵まれ、ここまでモタモタしていた時間も取り返せそうです。。。
まぁ文句も言ってしまいましたが、良い方を紹介して頂きまして、ありがとうございました。。。m(_ _)m
24日から始まった一人ぼっちの環境も解消され、再度全力でスタートできます。。。
それにしても、お母さんがボケてしまった子への対応はどうしたものかと頭を痛めております。。。
昨夜からカウンターが異常な勢いで上昇しております。。。
18:00ぐらいから上昇し始め、勢いは24時間経過した今でも衰えません。。。
具体的な数字を挙げると以下の通りです。。。
13日17:50 300アクセス
18:20 460アクセス
19:05 680アクセス
20:30 1207アクセス
23:45 1678アクセス
(花城店主調べ)
一日350〜400アクセスぐらいだったのが、いきなり1600以上もアクセスされてしまいました。
これを書いている18:00の段階でも、本日、既に1900アクセスを記録しております。。。
何が原因でこんなにアクセスされているんだろうと考えましたが、特に心当たりはありません。。。
もしかして「雑誌に載っちゃった?」みたいな事も考えましたが、海の向こうの事は知る良しもありません。
なんだろうな〜と思いつつボケッとしていると、花城から呼ばれたので、お店に行ってみました。。。
なんともタイミングの良い事に、この日はIT関係の方が来られており、僕に指名が掛かったそうです。
のこのことお部屋に伺うと、まさしくIT関係ベンチャー企業の社長さんという方がいらっしゃいました。。。
小一時間ほどお話しさせて頂きましたが、やっぱり時代の先頭に立っている方は言う事が違います。。。
日本経済の話しとか、中国の成長に付いてとかのお話をしましたが、あんまり理解できませんでした。。。
特に「日本の底が抜ける」という部分に付いて、どういう風に抜けるのか、抜けたらどうなるのかが想像できず、ウンウンってうなずいていました。。。
判ったような振りしてて、ごめんなさいです。。。m(_ _)m
それはそうと、この方から伺った話しでは、一ヶ月30万アクセスあるサイトは、一ヶ月30万円の価値がある広告媒体として評価されるそうです。。。
インターネットで金儲け!ってな事は考えた事がなかったのですが、どうやら世間一般では常識のようです。
30万ものアクセスを集めるのは至難の業っぽいですが、一体どういったサイトを作ればできるんでしょうか?
やっぱりエロ関係のサイトなんでしょうかね?
日経とかのサイトなら、こういったアクセスは軽く超えるんでしょうが、やはり個人の情報力では太刀打ちできません。。。
そんなにネタもないですし、世の人に知ってもらって、一回見てもらうだけでも大変です。。。
まぁそのうちなんか考えて、インターネット収入で左団扇生活でも考えてみます。。。
そぅそぅ、、、一つ問題が。。。
花城のサイトが仮に30万アクセスを超えるようになったとしても、どういった企業が花城サイトに広告掲載を依頼するんだろうかね?とこのIT社長も苦慮しておられました。。。
まともな企業なら、ここに広告を掲載すると逆にイメージが悪くなると思います。。。
やっぱり夜の電動工具販売しかないんでしょうか?
どこまでいっても、怪しいです。。。
毎日毎日くだらない事を書き続けている今日この頃です。。。
昨年の12月10日より現在までに、4日のサボりを除いて毎日書いております。。。
90日を超えており、我ながら良く続くもんだと驚いています。。。
よくそんなにネタがあるな〜と言われたりしますが、日々の中国生活ではネタに困る事はありません。
毎日予想もしない裏切りとボケ、恐怖と幸福感に巡りあいます。。。
昼間の同僚から夜の同僚まで、多くの人達と仕事をしますが、共通して頭に来る事は、中国人特有の自己主張の強さです。。。
僕が頼んだ仕事はしないくせに、自分が頼んできた仕事はせかす。。。
今日は意地悪をして「俺が頼んだ事をやらないんだったら、お前の仕事はしないよ〜」って言ってやりました。。。
真っ赤な顔をして怒るので、こっちも真っ赤な顔をして怒り返してやりました。。。
中国人を追い込むのは、とにかく理詰めが必要です。。。
彼の言い訳としては、毎日忙しいから依頼された仕事を処理できないという事ですが、僕から見るとそんなに忙しそうではありません。。。
まず、依頼した日はどっちが先かを議論して、この段階では僕の勝ち。。。
2月21日に依頼しているので、3月12日に依頼してきた彼の仕事よりも当然優先順位は上です。。。
彼の言う忙しいという言い訳に関しても、僕の方が出張等も多く、いつも定時で帰る彼とは比較になりません。。。
このレベルでも僕に優先順位があると思われます。。。
わぁわぁ言いながら理詰めで追い込むと、彼はいつも黙ってしまいますが、今日はトコトン頭に来たので、徹底的にボロボロにしてやろうと思いました。。。
追い込む寸前で「言いたい事があるんなら言えよ!」と言って、彼の言い分を言わせます。。。
彼が調子に乗ってベラベラ喋り出した頃に、今度はそれの上を行く理詰め攻撃をします。。。
また追い込む寸前で言いたい事を言わせ、図に乗ってきたら、また叩く。。。
この繰り替えしを4回ぐらい繰り返したら、泣き出してしまいました。。。
中国人は感情表現が激しいそうですが、泣く事はないだろう〜って思いました。。。
まるで、ワガママな子供そのまんまです。。。
まぁ子供の喧嘩じゃないですが、彼が泣いちゃったので、今回の言い争いは僕の勝ちです。。。
いつまでも泣きべそかいているので、食事してサッパリ忘れようという事になり、近所のお店に食事に行く事にしました。。。
北京人としてのプライドを傷付けられたからでしょう。。。
白酒を浴びるように飲んでいます。。。
一緒に食事をする以上、僕も飲まない訳にはいきませんから、乾杯に付き合わされます。。。
このあたりで彼の魂胆が見えてきました。。。
僕の口から「もうお酒飲むのを勘弁してください〜〜」という言葉を聞きたいらしいです。。。
考えている事が見え見えで、ちとムッとしたので、トコトン付き合う事にしました。。。
酔っ払いのウダウダを聞きながら乾杯するのは、気分の良いものではありません。。。
2本ぐらい空いたところで、言葉数の多かった彼は限界に達している模様です。。。
白酒は飲んで会話すると酔いが早く回ります。。。
彼のウダウダを聞く間、僕はタバコも吸わず、返事もうなずく程度にしていたので、あまり酔いは回っていませんでした。。。
仕事の議論でも勝てない、酒でも勝てない状況に、相当プライドを傷付けられたらしく、彼は下を向いて突っ伏してしまいました。。。
やったね〜〜俺の勝ち〜〜〜と思った瞬間。。。
いきなりバシャバシャ〜〜って音がして、何かと思ったら足元にゲロを吐かれました。。。
膝から下に酸っぱい匂いの液体をかけられてしまい、あまりの匂いにむせた瞬間、僕まで喉にこみあげてしまいました。。。
我慢して飲み込んだのですが、上を向いて固まってました。。。
それにしても、こいつの前世はスカンクかイタチでしょうか?それともカメムシ?
昔、手塚治虫のマンガでベッーって毒を吐くトカゲの形をした宇宙人が居たのですが、それを思い出しました。。。とにかく、タチ悪いです。。。
帰りのタクシーで運転手に「臭い臭い」と言われながら、寒いのに窓を全開にして自宅まで帰りました。
中国人はメンツが一番重要らしいですが、トコトンメンツを潰してやると、こうなります。。。
皆さんも1回試してみては?
ガサ入れがあってから小姐の出勤が少なくなっているにも関わらず、お客さんが来てくれています。
皆さん小姐達の心配をして下さり、大変ありがたく思います。。。
一部のお客様には御説明させて頂いておりますが、今回ガサ入れを受けて連行された小姐の帰還が遅れているのには原因があります。。。
8日の夜花城近辺で行われた今回のガサ入れは極めて大規模なものであり、連行された小姐は300名を越えております。。。
これだけの人数が収容されてしまうと、花城の小姐達が一体何処に収容されているのかも特定できず、身元引き受けの手配もできません。。。
おまけに新しく入った小姐が多く、ほとんど源氏名しか書き留めてない状態で、何処の誰だかまったく判らなくなってしまいました。。。
300人以上の中から本名も身分証明書番号も判らない個人を探すのはとても無理な事です。。。
そんな訳で帰還が遅れている次第です。。。
色々ご心配して下さっている方に改めて厚く御礼申し上げます。。。m(_ _)m
今日も23名出勤しておりますが、それぞれの小姐が仲間の一日も早い帰還を願っております。。。
少々テンションは下がってしまうかもしれませんが、小姐達を元気付ける意味でも皆さん遊びに来てやって下さいまし。。。
宜しくお願い致します。。。
そぅそぅ、知り合いが北京駅の屋上への看板広告権を取得しました。。。
270平米に及ぶ大きな物で、一年間の広告費は160万元だそうです。。。
もちろん、この160万元には設置費用やメンテナンス費用も含まれております。。。
一昨日取得したばかりの権利なので、引き合いが増えてくると値段も上がります。。。
興味のある企業の方はご連絡下さい。。。
業者へ取り次ぎます。。。
ここの所サイトへのアクセスが増えているので、花城までのアクセスなどを改めてご紹介したいと思います。
今でもそうなのですが、遊びに行こうにもお店まで辿り着かない方が意外に多くいらっしゃいます。。。
駐在の方や中国国内出張の方であれば携帯電話をお持ちなので、タクシーの運転手に教えるという方法で回避できますが、観光で北京に来られ、そのついでに花城に行ってみようという方は、かなり高い確立で花城まで辿り着けません。。。
3〜4人でムラムラしながらタクシーに乗り、何時間も北京市内を彷徨う図というのはかなり悲しいので、北京に来られる前に必ず地図をプリントしてお持ち下さい。。。
北京市内のどこからでも、この地図を運転手に見せて頂ければ、花城の外側のビルまでは辿り着く事ができます。。
三洋のでっかい広告があるビルがありますので、その中庭に花城はあります。。。
多くの方が、この中庭の存在を考えておらず、三洋の広告の交差点でウロウロされていますので、勇気を出して水槽のある廊下をくぐって下さい。。。
5〜6段の階段を上がり、ガラスの扉がある入り口で、変な男1名と早い時間であればチャイナ服を着た女の子2名が立っております。。。
表通りに面していれば、こういった面倒な説明も必要ないのですが、なんとしても立地条件が悪いです。。。
「銀座の夜」などは大きな看板があるので誰でも行ける場所ですが、花城はお店がある事すら判らないような作りになっています。。。
さてさて、左手に水槽を見ながら第二のガラス扉をくぐって頂くと、右手にホームページでお馴染みのお店へ昇る階段が見えます。。。
21:30までに御来店頂いたお客様は、一階のレストランが営業しているので、それ程の恐怖感は感じられないようです
が、レストランの灯りが落ちた22:00頃に初めて来られたお客様は、相当にヤバイお店として認識されるようです。。。
廊下を抜けると真っ暗な中庭に「花城」の看板。。。
その佇まいは良く言えばディズニーランドのホーンテッドマンション、悪く言えば単なる幽霊屋敷のようで、足を踏み入れるのに相当な抵抗があるそうです。。。
遊園地のアトラクションなら無事に帰れる保証がありますが、旅行で来た異国の地、、、言葉も通じず、もしかしたらボッタクリに遭うかも知れない。。。
花城の階段の前に始めて立ったお客様は、皆一様にしてそういった事を考えられるそうです。。。
事実、僕が22:00過ぎにフラフラと花城に行った時、中庭で5〜6名の方がウロウロされていました。。。
行こうか行くまいか。。。。僕がどうぞ〜〜って声を掛けると、ビクビクッと動いたのが、今でも忘れられません。。。
階段を登るとまたまた次の難関の鉄の扉が姿を現します。。。
肝試しをしている訳ではないのですが、色々と設備を増やす度になぜか怪しい雰囲気になってしまっています。。。
故意に演出している訳ではないのですが「ここに扉付けた方が寒くないよね〜」とか「どうせなら頑丈なのがいいんじゃん?」とか言っているうちに、ますます店内までのハードルが高くなってしまいました。。。
この鉄の扉も建て付けが悪く、結構な力を加えないと開きません。。。
扉自体が歪んでいるようで「まぁ仕方ないね」って事になってます。。。
さてさて、ここまで進んでも、更に扉があります。。。
この扉を開け御来店となる訳ですが、この最後の扉を開けて固まってしまうお客様も多々いらっしゃいます。。。
「クラブかわせみ」のように小姐が勢揃いして出迎えてくれる訳でもなく、日本語を話すママだけが出迎えます。。。
このママも、まだ若いのに俗に言う「やり手ババァ」の雰囲気を醸し出しており、なんとも怪しいです。。。
ここでも、足が止まってしまうお客様が多く、改めて花城ってイメージ悪いなぁ〜と思ったりします。。。
僕が居たりする時は「とりあえずお部屋で料金のご説明をさせて頂きます」とか言ったりするんですが、良く考えるとこれもまた怪しいです。。。
悪い事を考えていないので「とりあえずお部屋に」と言っているのですが、これってボッタクリの典型的な手口です。。。
適当に料金の説明をして小姐を案内する訳ですが、旅行で来られたお客様は終焉が近づくにつれて不安になってこられるようです。。。
飲んで歌って、女呼んで揉んで抱いて良い気持ち〜〜♪となった所で、大体のお客様は「日本だったらいくら?」と考えられるようで、いくらかかるのかな〜?と心配になられています。。。
旅行のお客様のお会計を担当した事があるのですが、皆さん一様に怖くないよ〜って顔をされてますが、バレバレですよ。
たまに顔がピクピク動いている方もいらっしゃいます。。。
「900元になりま〜す」とか言うと、それぞれ900元づつお財布から取り出されるので、焦っているのがバレバレです。。。
全部で900元と改めてお伝えすると、一様に驚かれます。。。安過ぎる、、、と。。。
良心的な価格で営業していますので、あんまり怖がらないで下さいね。。。
もし今後一人900元づつ取り出されるようであれば、素直に頂くようにママに言っておりますので、ご注意下さい。。。
ありがたく頂戴させて頂きます。。。m(_ _)m
まぁこんな怪しい雰囲気のお店ではありますが、料金と内容のコストパフォーマンスは他店に負けないと自負しております。
一度体験して頂ければ、怪しい雰囲気も楽しめるかと思われます。。。
インターネットで有名にはなりましたが、まだまだディープなお店です。。。
これからもこのイメージを保ちつつ、ちょっとづつ綺麗にしていこうかな〜と考えております