北京には様々な風俗のスタイルがあります。
先日、軽く体験してきた内容をレポートします。
以前より女の子の部屋で遊ばせてもらうと言う風俗店の噂を耳にしていました。
“楼鳳”(ロウフォン)と言うらしいのですが、先日、それっぽい内容の話があったので早速、リサーチです。
シークレットでやっているため知り合いの紹介などがないとアクセスできない、ということでしたが、たまたま友人がそのまた友人からの紹介でそれを仕切っているという女性を紹介してもらったということでした。
早速、電話をしてもらい確認すると今、5人の女の子がいるとのことです。
この“紹介がないとアクセスできない”というシークレットさに“S”級の女の子がいるのかも、と否が負うにも期待が高まりました。
電話にて場所の誘導を受け、住宅街の一角に着きました。
到着後に女性に電話すると、まだ女の子がいないからちょっと待っていてほしいとの答えです。
・・・・あれ。。。女の子がいない。。。
女の子の部屋で遊ぶんじゃないのか、あぁ、そうか、別の場所にいてそこに来るってことか。。。
それから20分近く待っても、一向に電話の連絡がありません。
何かすっかり気持ちも萎えてきましたが、ここまで来て帰れるか、と思いなおし、イラッとしつつ再度電話をすると。。。まだ部屋の準備ができていない、との回答です。
・・・・部屋の準備ができていない。
友人と顔を見合わせつつ、何か、想像してるのと違う。。。
それから5分ほど待っていると目の前の建物を上がってくるよう指令が入りました。
普通のローカルマンションです。
エレベーターを降りると女の人が出てきてマンションの部屋に案内されました。
部屋の中には5,6人の女の子(とは言えないのもいる)が座ってテレビを見ています。
・・・・あ~、やっちまったな、これは。。。日本人向けのマッサージ店とシステムも変わらないわ。。。
友人には申し訳ないと思いつつ、唯一のそこそこきれいな女の子を選び、部屋の中の別室へ移動しました。
値段からすればサービスについてはなかなかで、まぁ、満足いく内容でした。
ただ完全にローカル向けのサービスであり、僕の選んだ女の子は中式のKTVから流れてきたような感じです。
正直、今回のところはちょっと期待はずれでした。高級感は一切ありません。。。
何となくシークレットっぽい感じから電話では詳細を聞けない雰囲気が流れて、今にして思うと笑ってしまいます。
今回はこんな結果でしたが引き続きアンテナを張って、クォリティの高いお遊びを探求したいです。
コメント (3)
いつも楽しく読ませていただいております。ありがとうございます。
この度、1月20日からの3日間、北京出張につき、しかも、私の友人はシュガーヒールをよく知っているというわけで念願叶っての来店予定です。
Seesaaブログのかなり以前の時期からブログを読ませていただいているので、店長さんにお目にかかるのをとても楽しみにしております。
本来は女の子メインのお店なのになんともおかしい話しであり、尚かつ、大盤振る舞いもできない客ですが(笑)、その節はどうぞ宜しくお願いします。
投稿者: J | 2008年01月11日 02:33
日時: 2008年01月11日 02:33
お久しぶりです。お元気でしょうか??
24日から北京です。一度御挨拶に参りたいと思います。
今年は北京が多くなります。
ではでは、
投稿者: たのちゅうマスター | 2008年01月11日 13:44
日時: 2008年01月11日 13:44
J様
たのちゅうマスター様
スタッフ一同ご来店キリンさんより首を長くしてお待ちしております♪
投稿者: 店長 | 2008年01月13日 13:34
日時: 2008年01月13日 13:34