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【SugarHeel】料金システム
OPEN 20時~LAST2時
チャージ 150元
時間無制限
指名料・サービス料・税は頂きません
キープボトル
350元から御用意
初めてのお客様へ
チャージ込み
200元でハウスボトル飲み放題コースあり
カウンター席・ボックス席
大個室12名・小個室5名
個室ではカラオケがお楽しみ頂けます
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“中国の危ない食品”

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「写真撮ってくるなら買ってきなさいよ」と言ったところ、「こっちに住んでたら読む必要ねぇじゃない」と。
おっしゃるとおり。
ま~、しかしこんなのが一冊の本になって話題になるほど中国ネタって日本でトピックになってるのかと感心してしまいました。

で、今回なんでこの本をネタに取り上げたかというと・・・

現在、北京では共産党大会という一般庶民がちんとも関心を持たない一大政治イベントが行われています。
この開会にあたって発言や思想に問題があるとされてる人が事前に拘束されている、なんて話がネットに載っていますが、この本の作者が音信普通になっているというのをたまたま見つけ、ほぉ~、と思ったわけです。
実際にはこの人、行方不明でも拘束でもなく、ただ単に連絡が取れなかった(本人の意図によるかもしれませんが)だけみたいです。
普通にこんな話が転がっていて、何となくリアリティがあり、“さも、ありなん”となるところが中国の話題っぽく、笑えます。
まぁ~、お金のためとは言え、こんなタイトルの本を出版するのはなかなか気合のいることだと思いますが・・・。

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2007年10月20日 19:47に投稿されたエントリーのページです。

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