その一【どんな店にしたいのか?】
“どんな店にしたいのか”と聞くときっと【儲かる店】という答えが多いだろう。
そんなことは当たり前、儲ける為にはどうしたらいいの?と考えてみよう。
北京の日本人常駐は1万人といわれている。
この内、一部の留学生と主婦・子供を除き、飲めないお父さんを除くと残りは3〜4千人くらいだろうか。
この人たちが月平均4回飲み出るとすると、延べ月間約15,000人となる。
この月間15,000人を北京70件といわれるスナックに振り分けると1件あたり約200人/月となる。
恐らく平均200人がお客の少ない店で、1/3の月間60人程度(不人気店)、多い店で3倍の月間600人くらいになるとであろう。
この月間600人・一日20人を目標とするために【スナック経営100の心得】を連載します。
またお客さんには良い店悪い店の判断となるかもしれません。
どうぞご期待を!
筆者:宇留瀬 親仁
コメント (4)
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多分、あとから出てくると思いますよ。
宇留瀬 親仁さんに期待しましょう。
投稿者: 店主 | 2005年01月31日 08:33
日時: 2005年01月31日 08:33
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自分は北京に平均月5日の出張ですが、約4日は飲みに出かけます。
投稿者: SZGK | 2005年01月31日 15:58
日時: 2005年01月31日 15:58
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自分は週3回Sugar Heelに行き、他店にも行きます。
「月平均4回飲み出るとする」とってちょっと少なすぎませんか。
投稿者: ぶんちゃん | 2005年01月31日 16:13
日時: 2005年01月31日 16:13
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僕は月一ぐらいで飲みに行きます。
個人的には3〜4千人も居ないと思うので、実数はそれくらいかもしれません。
SARS前でも一晩に街に繰り出す日本人は1千人程度と言われてました。
今はそこから更に減っているでしょうね。
投稿者: 店主 | 2005年02月01日 02:30
日時: 2005年02月01日 02:30