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【SugarHeel】料金システム
OPEN 20時~LAST2時
チャージ 150元
時間無制限
指名料・サービス料・税は頂きません
キープボトル
350元から御用意
初めてのお客様へ
チャージ込み
200元でハウスボトル飲み放題コースあり
カウンター席・ボックス席
大個室12名・小個室5名
個室ではカラオケがお楽しみ頂けます
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これ、飛ぶんですか!?

hikouki1ニュースで見つけた面白い乗り物。。。 広州の農民が発明したという水陸両用車ならぬ空陸両用車です。 確かに4つのタイヤと羽根が付いています。 ベース車両は軽のワンボックスと思われますが、車体中央に鎮座した丸〜い物体が意味不明。。。 宇宙戦艦ヤマトがどうして飛べるのか?子供の頃は疑問に思いませんでしたが、今は違います。 こんな尾翼だけで推進力もなさそうなワンボックスが飛ぶ訳ありません。
これを見つけてすぐに女の子に見せました。 「すごいね〜、、空も飛べるんだ〜〜〜」 なんて可愛いんでしょう。 疑うという事を知らないようです。 イマドキ、こんな形の飛行機は子供でも書きません。 紙飛行機レベルの航空機力学も無視されています。 万が一飛んだとしても、ロケットのように真っ直ぐ飛ぶんでしょうか? hikouki2 冗談にしても、もう少し格好良く作れないんでしょうか? ボディー全体から漂うパテの香り。。。 あらゆる部分が粘土でテンコ盛りにされています。 おまけに塗装、、、 缶スプレーで塗っても、もっと艶がでるような気がします。 カメラを前にして颯爽と説明をする発明者、、、 以前登場した先行者並みのバカっぷりです。 それにしても、こんな飛行機の取材の為にカメラクルーを出してしまうテレビ局、、、これがニュースになってしまうんですから、中国も平和です。

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2004年11月02日 16:31に投稿されたエントリーのページです。

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