sugar%20heel0901.jpg
【SugarHeel】料金システム
OPEN 20時~LAST2時
チャージ 150元
時間無制限
指名料・サービス料・税は頂きません
キープボトル
350元から御用意
初めてのお客様へ
チャージ込み
200元でハウスボトル飲み放題コースあり
カウンター席・ボックス席
大個室12名・小個室5名
個室ではカラオケがお楽しみ頂けます
SugarHeel Map
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のコメント

リンク

Powered by
Movable Type 3.35
遊んで稼ぐ!オンラインカジノ さらに!遊びながら報酬が発生する新システム搭載

« 浮世絵でリターンマッチ | メイン | 夜の遊艶地 潜入レポート 第十弾 »

24時間営業計画

なかなか足が向かない現代城。。。 ここに日本人の人に来て頂く為にはどうしたら良いのか? 一晩考えました。。。 24時間営業はどうかと。。。
18日から友人が北京入りしており、23日に日本へ戻ります。 実は18日の18時にSugar Heelに行ってから、21日の0時まで、部屋から一歩も外に出ませんでした。 実に54時間、Sugar Heel店内に居た事になります。 まさに引き篭もり。。。 ところがコレが意外に快適〜♪ 無線LAN設置、賄い付きで食べたい物はデリバリー。。。 この環境は使えるんじゃないかと。。。 ホテルに24時間缶詰になると、かなりストレスが溜まりますが、Sugar Heelだとこのままここに住んじゃってもいいかな〜って気になります。 この環境はビジネスセンターとしても使えるんじゃないかと。。。 という訳で、チャージ150元を24時間有効にして、寝泊りできる環境ってのを作ってみようかと。。。 北京郊外にお住まいの方、週末はSugar Heelに来られてそのままお泊り。。。 翌日は朝から北京市内で買い物などなど。。。 まだまだ具体的ではないですが、せっかく借りた場所。。。 24時間フルに活用できないか、考えてみます。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.china-sports.net/mt/mt-tb.cgi/839

この一覧は、次のエントリーを参照しています: 24時間営業計画:

» 800元の価値 送信元 ぺきん日記
北京の日本人向けのスナックは、テーブルチャージが120??150元に設定されています。北京の日本人向けのカラオケは、ルームチャージが800元位に設定されています。中国のカラオケというのは、5人??10人収容の個室形式が主流で、お酒を注いだり一緒に歌を歌ったりする [詳しくはこちら]

コメント (11)

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
やはり立地というのは重要ですね。
しかし、激戦区の麦子店に出店する事は考えていませんでした。
生態系を崩すのは如何なものかと。。。
こねくり回してでもSugar Heelを成功させます。

有閑主夫:

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
最近、日本には帰ってないのですが、シャワーとか休憩室等が完備されているネットカフェがあるみたいですね。スナックとネットカフェのフュージョンそれにオリジナル浴衣なんかあったりしたら楽しいのではないでしょうか。浴衣キープ、スリッパキープ等、、。

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
完全に宿泊施設名乗ってしまうと営業範囲を超えてしまうので、24時間チャージを考えています。
パジャマでうろつく店内。。。
変な店になりそうですが、それもまた楽しいかと。。。
実現可能ですかね?

玄人童貞:

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
良いと思います。
(A)SugarHeel→(B)簡易宿泊所→(C)漫画喫茶→(A)SugarHeel→
っていう流れでどうでしょうか?
もしくはBをやめてホストクラブもありかも知れません。
Cをやめて映画館(喫煙可)ってのもひとつの案です。
大画面で映画を見たいけど、映画館ではタバコを吸えないことを
ストレスに感じてる人はけっこう身の回りにおりますので。
頑張ってください。

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
ホストクラブは中国では違法なので、抜け道を探している最中です。
良い方法が見つかったら、日本人ホストの方を募集させて頂きます。
別スレのコメントでも書きましたが、昼間も営業してみるってのは面白いかもしれませんね。
漫画喫茶は他店とカブるので無理ですね。
映画館は内装変更しないと無理だし。。。
何か他の事を考えてみます。

ぷんちゃん:

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
わたしも夜だけの使用はもったいないなと思ってました。
香港では同じスペースで、昼と夜にそれぞれ別の店が営業するというのがあるけど、現代城はロケーションもわるくないので、有効利用できると思いますよ。

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
午後は喫茶店というのが一般的でしょうか?
果たして人が来るかどうか?
とりあえず、土日の午後に限ってプランを考えてみます。

有閑主夫:

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
喫茶店それはいいかも、プリンアラモードとかパフェとかあれば遊びに行きますね。

ぷんちゃん:

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
喫茶店ですか
ミニスカの女の子がよこについてくれるシステムなら行きますね。
って、夜の部と同んなじか!

有閑主夫:

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
趣味人が集まるサロンとかいかがでしょうか。
無線とかレースとか夜の部とは違った角度で楽しめる場所がいいのでは。たとえばグライダーをSOHOから飛ばすとか、みんなでパソコンとかのモバイル相談会をするとかそういった形で楽しむ健全な場所、コーヒーと軽食だけで盛り上がるグラブ活動のようなそんなとこあるといいですね。ただ日ジェニーさんは少ないと思います。

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
モバイル会議もいいですね。
毎週末集まって使い勝手を披露するとか。
色々と考えてみますね。

コメントを投稿

About

2004年10月21日 17:49に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「浮世絵でリターンマッチ」です。

次の投稿は「夜の遊艶地 潜入レポート 第十弾」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35