sugar%20heel0901.jpg
【SugarHeel】料金システム
OPEN 20時~LAST2時
チャージ 150元
時間無制限
指名料・サービス料・税は頂きません
キープボトル
350元から御用意
初めてのお客様へ
チャージ込み
200元でハウスボトル飲み放題コースあり
カウンター席・ボックス席
大個室12名・小個室5名
個室ではカラオケがお楽しみ頂けます
SugarHeel Map
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のコメント

リンク

Powered by
Movable Type 3.35
遊んで稼ぐ!オンラインカジノ さらに!遊びながら報酬が発生する新システム搭載

« 今夜で最後 | メイン | 恐怖の200V »

SEIKO珈琲

 
Sugar Heelのある現代城SOHOには「SEIKO珈琲」というニセモノ日本ブランドの珈琲ショップがあります。
メニューを見ると「日本風味」やらなにやらで日本ブランドを強調していますが、日本で「SEIKO珈琲」という喫茶店グループを見た事のある方いらっしゃいますか?
話によると、
 
上海などで良く見かける上島珈琲も、実は日本の本社が正式に認可している訳ではないと聞いています。
なんでも台湾へ与えたライセンスを勝手に大陸でも使われているとかいないとか。。。
まぁ聞いた話なので、どこまで正確かは判りませんが。。。
 
中国の珈琲は日本以上に高いです。
一杯20元(260円)を切るお店はなく、軒並み35元(450円)以上の値段が付いています。
低所得層の人達は日当20元で働く環境の中で、珈琲一杯35元。。。
黒くて苦いお湯一杯が一日の給料以上です。
日本なら水出し珈琲でもあり得ない単価です。
 
そんな中国、、、100円立ち飲みドトールコーヒーの登場はいつになるのでしょうか?

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.china-sports.net/mt/mt-tb.cgi/770

コメント (4)

山本良:

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
いつも、タクシーの初乗り料金を物価水準の比較に使っています。北京は150円なので物価水準は東京の四分の一という理解です。逆に言えば、35元のコーヒーは東京で言えば1800円に相当すると考えます。バブル時代一世を風靡したカフェラミルのコーヒーですら700円でしたから、中国のコーヒーの高さは異常です。でも、星巴克なんていつ行ってもお客さん多いですよね。北京の富裕層恐るべしです。
蛇足ですが30分一発150元は上記の換算だと8000円相当ですね。おっ、ちゃんとシンクロしてるじゃん!

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
UBCって書いてあります。
UCCと書かないのは、逃げでしょうか?
確かに4分の1に賛成します。
安い中国の食堂で5元ぐらい払うと65円×4=260円ぐらい。
吉野家感覚ですね。
そうするとSugar Heelのチップ50元は650円×4=2600円ぐらい。
ちょっと高いんでしょうか?

山本良:

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
2600円、なかなか微妙な線ですね。払う側から見ると、キャバクラで10分延長するよりは高いけれど、外パブでおねえちゃんに2杯おごるよりは安い、もらう側から見ると、ユニクロのポロシャツ1枚分ってところかしら。

TITLE:
SECRET: 0
PASS:
次回の北京入りはいつ頃の予定ですか?
早く来て下さい(笑)
山本さんが絶対気に入る子が2名おります。
上品・大人の雰囲気、僕が彼女にしたいぐらいです。
過去の花城のモンローを彷彿とさせる子です。
これまで会ったどの小姐よりも良い雰囲気してます。

コメントを投稿

About

2004年09月28日 17:00に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「今夜で最後」です。

次の投稿は「恐怖の200V」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35