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【SugarHeel】料金システム
OPEN 20時~LAST2時
チャージ 150元
時間無制限
指名料・サービス料・税は頂きません
キープボトル
350元から御用意
初めてのお客様へ
チャージ込み
200元でハウスボトル飲み放題コースあり
カウンター席・ボックス席
大個室12名・小個室5名
個室ではカラオケがお楽しみ頂けます
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夜の遊艶地 潜入レポート 第一弾

これまでの遊艶地体験をまとめてみようと思います。 北京に来てから早17年、これまでに色々な遊艶地体験をしてきました。 本日より始まる「夜の遊艶地 潜入レポート」第一弾は、そんな数ある体験談の中から、、、
中国の遊艶地としては、もっともスタンダードであろう床屋体験記をお送りします。 今から10年ほど前、北京郊外にある順義という街での体験です。 夜中にムズムズしてしまい、どうしても眠れない。 コリャー抜かないと寝れないぞ!ってな状態に陥り魔法の右手を駆使するも満足のいく結果は得られず。。。 余計に眠れなくなり田舎街に彷徨い出ると、そこには白タクの集団がおりました。 おーい!と声を掛け、助手席にドスン!。。。 夜の遊艶地へ向かう事となりました。 好みのウサギちゃんを探し回ること4軒目、沢口靖子みたいな美形がおり、指差し確認して指名するに至りました。 意味を成していない散髪台を通り過ぎ、奥の間へと闖入しますと、そこには一度も洗ったことのないようなシーツの敷かれた100万年床が姿を現しました。 シーツ中央部分は微妙に黄ばんでおります。 「パンツ脱いで!」と言われシーツに座るよう指示されましたが、そのままの状態でシーツの上に座ったら菊の御門から何かが体内に侵入しそうな勢いです。 菊の御門が露出しないようケツ筋をシッカリと閉じ、シーツに横たわりました。 素早く沢口靖子似は、ガシッとP太郎を握りました。 「イタタ、、」 毛を巻き込んでの上下運動のお陰でパンチパーマの毛がブチブチ抜け切れてます。 そんな状態でも既に準備運動を終えていたP太郎君は洞窟探検に向かうべく元気になりました。 今後は沢口靖子似が100万年床に仰向けになり、セッセと探検口付近に天然物のローションを塗っています。 天然物のローションと言っても、タダの唾液です。 カーッ!と言わない分、ありがたいかもしれません。 あまり粘着質のローションを出されると、変な菌が混入してないか不安になります。 さて準備完了!ヘルメットを着用して洞窟探検に向かいます。 一歩足を踏み入れてビックリ!なんと洞窟は鍾乳洞になっていました。 上から下から伸びている鍾乳石。。。 これまでに体験したことのない洞窟です。 上の方からは大袈裟な山びこも聞こえ、探検隊のボルテージは一気に高まりました。 突入から60秒、、、鍾乳洞の猛烈な攻めに遭い、P太郎君は果てました。 グッタリしていると絡まったパンチパーマの毛と共にヘルメットを脱がされてしまい、痛みと共に我に返りました。 探検成果:鍾乳洞発見 被害結果:毛十数本が犠牲 探検費用:50元 ※レポートの詳細については、メールでの御質問にはお答えできませんので、ご了承ください。

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コメント (9)

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こんばんは、ブログ巡りしてたら辿りつきました、良かったら遊びに来て下さいね(*´ェ`*)ポッ

shanghaiboy:

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今の相場は200ですよね〜(全国の)

山本良:

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待ってました、夜の探検記!
やっぱり、チャイスポはこのネタが無いと。
順義、、、ゴムがあってよかったですね。
なんだか床の上にいた時間よりも往復の時間の方が長そうですね...
次回を楽しみにています。

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年代は10年ぐらい前です。
当時は第一次合弁ラッシュが過ぎ去った後だったと思います。
とりあえず中国で経験した風俗体験を全て書き出してみます。
過去に掲載したモノと重複する部分もあるかとは思いますが、よろしくお願いします。

ぷんちゃん:

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ストーリーをつけて編集すれば、本にして出版も可能かも。

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本にするとなると最低一年は毎日書かないとならないでしょうね。
365個のネタ、あるでしょうか?
それ以上行っていると思いますが、全てにエピソードがある訳でもありません。
印象に残っているのはほとんどが最悪の体験です。

ぷんちゃん:

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最悪の体験こそ、読者の求めるところ。
また話しましょう。

有閑主夫:

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楽しみにしております。地雷ネタとか動物ネタとかあればお聞かせください。

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明日にでも第二弾を掲載します。
アダルトサイトに指定されないギリギリの表現で書くのが大変です。
ちゃいすぽってアダルトサイトですかね?

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About

2004年09月15日 15:39に投稿されたエントリーのページです。

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