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ボーイングの中国調達航空機材が5億ドルを越えた

ボーイングが中国で仕入れた航空器材が5億ドルにのぼり、2010年には更に13億ドルにのぼる見通しだそうです。 おまけに次世代のボーイング7E7は中国で生産されるそうです。 これが実現してしまうと、民間用航空産業のない日本は完全に置いていかれる事になるかもしれません。 YS−11を最後に民間用航空機を生産していない日本。。。
自動車と同じく国力を問われる産業だけに、是非とも航空産業を復活させて欲しいものです。 中国製のボーイングで留まればまだしも、技術が根付けば中国ブランドが登場してくるかもしれません。 設計・生産、全てが中国製。。。 中国の今の勢いなら、やってしまうかもしれません。 そうなる前に日本オリジナルの民間機。。。 開発を始めているホンダに期待です。

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コメント (10)

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ハーレーのエンジンは台湾製だったんですか。
知りませんでした。
これはとても勉強になりました。
ドカティの次ですが、売却予定が8月末頃になっており、まだまだ時間があります。
夏場はハーレーの相場も高く、タマも少ない状態なので、もう少しじっくり探そうと思ってます。
ハーレー→V−MAX→ドカティと乗り継ぎ、北京にはどんなバイクが適当なのかは自分なりに理解できましたので、次に買うバイクは永く乗れると思います。

ロートル:

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永く乗れるとしたら、やはりBMWですね。私は乗ってませんが、R1150RTなら防風対策も良く、耐寒性もいいと思います。因みに私は、1984製R100RS最後のモデルと2003年製K1200GTを愛用してます。

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やはりBMWには憧れるのですが、通勤に使うには少々大き過ぎるかなと躊躇っています。
今、目の前にR1100RTがあります。
5万元(65万円)だそうです。
K1200いいですね〜欲しいです。
と、YAHOOオークションを見ていたら、サイドカーが欲しくなってしまいました。
R100でサイドカー付き。。。
北京にも似たやつが走ってます。
買おうかな?

ロートル:

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名前が思い出せないのですが、中国製の軍用サイドカーを民生用にしたやつ、長江?湘江?などどうですか?

ロートル:

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やはり、あほらしいですか?

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本気で検討しております。
日本で乗るのにR100のサイドカー付きに入札してしまいました。
中国では長江ですね。
衝動買いが収まりません。

ロートル:

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日本で乗るならOHVはいいでしょう。しかしどの辺でのりますか。Vに関するいいメカニックいないと完調とはなりませんよ。地域差がありますが、たのしみですが、あとはパッセンジャー次第です。速く走れるか、トロトロ行くか?

有閑主夫:

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サイドカーって乗るのに相応の技術が必要とか、よく北京で長江に乗っている輩を見かけますがいつも関心します。あの大きいバイクを操り騒音と存在感をばら撒くすごく羨ましい人たち!いつまでもその伝統を守ってほしいものです。いつかは忘れましたがCITY WEEKLYという雑誌にあのバイクの特集が掲載されていました。あの馬鹿でかいバイクなのに馬力が40馬力くらいしか出なくて速度も80km/hでたら御の字ということで意外に非力なバイクだったのねということが判明しました。エンジンも二種類あって旧型で20馬力、新型で40馬力くらいとのこと、燃費のほうは書いてなかったけど余りよくないんではないかな。なんか戦時中の日本のサイドカー陸王と同じか、まあそんなに古くはないか。それにしてもボーイングからバイクの話に飛んでしまい申し訳ないです。それにしても中国で生産している航空機のパーツってどこの部分の部品なんでしょうね。重要な保安部品だったらどうしましょう。

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メンテはあまり気にしてません。
壊れたら近所のディーラー呼んで直してもらいます。
以前は自分で直していたのですが、一度お金を払って直してもらう事を覚えると、自分で直すのはかなり億劫です。
あのサイドカーですが、右折にはかなり気を使うとの事です。
30km出して交差点を曲がったら転倒するらしいです。
80kmぐらいしか出なくてすり抜けも不可。。。
趣味でしか乗れそうにもないですね。

ロートル:

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カーをどちらにつけるかによります。日本では左側通行の為、左がおおいです。パッセンジャーのあるなし、パッセンジャーとライダーの呼吸が合えば、体重移動などでかなり早く走れます。なかには二輪よりはやい人もいます。極極少数ですが。何にしようか迷っているときが一番楽しいです。私もK1200Sはどうかなーと思っています。

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2004年08月01日 00:38に投稿されたエントリーのページです。

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