珠海の件でカラオケの取締りが厳しくなるかと思われましたが、特に変化はないようです。
確かに今更おふれを出して取り締まったところで、結局は何も変わらないという事でしょう。
既に小姐という職業は社会的にも定着しており、以前のような影の存在ではなくなりつつあります。
地方では蔑視される職業ではありますが、都会では既にいばれる職業ではありませんが、それなりに認知されていると思います。
なんてったってお金持ってますから。。。
ある人の話しによると、北京中の小姐を全て検挙するような動きが伝わると、小姐達は素早く反応し、銀行から預金を引き出しに掛かるそうです。
北京中の小姐が預金を全て下ろすと、銀行がパンクするらしいです。
ホントかどうかは知りませんが、それだけの人数と金額があるのでしょう。
まぁ日式カラオケ・スナックだけでも1000人以上がおり、中式・香港台湾式や欧米向けまで含めると数万人になるのでしょう。
たいしたモンです。