風俗遊びに飽きてしまったアナタには、素人大学生との交流をお勧めしましょう。
北京の大学には地方出身者も多く、かなり生活に困っている様子です。
なんと、この生活に困っている女子大生を斡旋する人が居るというのですから、タダモンじゃないです。
カラオケやスナックなどに所属している訳ではないので、紹介料は決まっているものの、それ以降の値段には定価というのが存在しません。
あくまで個人交渉であり、彼女たちは気の合う人としかそういった関係に及ぶことはないそうです。
表向きのっていうか一応紹介してもらう時の口実は、独身で寂しい生活を送っているので、話し相手が欲しいと言って連絡を入れます。
来てくれた子が可愛くなければチェンジもOKというきっちりとしたシステムになっています。
好みの子がやってきたら、そこから先は個々の腕の見せ所です。
プィティウーマンのように一週間貸し切るも良し、単刀直入に一発の値段交渉をするのもいいでしょう。
しかし、基本的に気に入られなければお話だけしてオシマイです。
動物的に挑んでも玉砕する可能性の方が高いでしょう。
じっくりお話をして、言葉の障壁を越えた先には、大学生という知能指数の高い子との交流が待っています。
これは僕の期待ですが、素っ裸で部屋をウロつくような行動には出ないでしょう。
小姐の多くは、慣れてくるともう何も気にしません。
トイレもオープンですし、恥じらいの欠片もなくなってしまいます。
そういった事にお嘆きの方には、女子大生というちょっと知的な子との交流は如何でしょうか?
今までの中国女性に対する認識が変わる事間違いなしです。
恥ずかしがる日本女性の匂いのする中国小姐、目から鱗です。