納得ルーム契約しました。
詳しくはHUNXUEまでお願いします。
これで駐在の方も出張の方も”納得”して頂けると思います。
さてさて、、、いよいよ明日は”ショムニ”のサンプル仕上がり日です。。
コスチュームリクエストで人気の高かった”ショムニ”がいよいよ花城に登場致します。
問題は、、、、、ストッキングを履かせるかどうかです。
これまた意見が対立し、今のところは履かない方向で進めています。
中国人は”生足”が触るのに便利。。。僕はストッキングを履いていない足は、化粧をしていないのと同じ。。
いくら言っても”生足”を譲りません。。。
ストッキングは足の化粧だと思うのですが、如何なものでしょう。。。
”ショムニ”の次に人気の高かった”コギャル”ですが、やはり娘さんのいらっしゃる方には抵抗があると考え見送りました。
リクエストがあるようでしたら、再度リクエストコーナーを設けます。
今までリクエストをお願いしていたコーナーですが、本日より企画リクエストコーナーへと変わります。
とりあえず自分でしたい企画も書いておきますので、それ以外で面白そうな企画があれば、どんどん書き込んで下さい。
1、床を鏡張りにしてのノーパン小姐
2、小姐のコスプレ 女王様編
3、カップル喫茶風店内
などなど、最後の決め打ちはマネされるとイヤなので書きませんが、皆様の意見もお寄せ下さい。
さてさて今日のお話しは、僕が長年住んでいた順義県でのお風呂の内容です。
僕は以前、順義の縫製工場に住んでいました。
この工場というのが合弁でもなんでもない工場で、生活設備という物はベットがあるだけという部屋でした。
当然水道もなく、顔を洗うのも全てタンクの水を使い、トイレはそのまんまというところでした。
お風呂に入るときは、工場の向かいにある銭湯へ行くのですが、この銭湯でのお話です。
工場の仲間が「自分のタオルを持っていけ」とクドクド言うのですが、この銭湯には貸し出しタオルが存在します。
自分のタオルを持って行くのは、洗濯しなければならないので、うるさいな〜と聞き流していました。
確かにあまり綺麗な銭湯ではありません。
初めて行った時に、湯船に入ろうとしたのですが、足を突っ込んだ瞬間に転びそうになりました。
湯船の底がヌルヌルしてて、思いっきり滑るのです。。。なにか堆積しているようです。。。
どうにか体勢を立て直しましたが、既にヌルヌル風呂に入る気力はありません。
良く見ると秋田の泥湯並に濁っており、なんか色々と浮いてます。。。
それ以来湯船には興味がなくなり、シャワーだけで済ませていました。
銭湯に通うようになって3ヶ月ぐらいが経過した頃、とんでもない事を目撃してしまいました。
いつものように番台でロッカーの鍵を受け取り、そそくさと更衣室に入ると、使い終わったタオルを入れる籠から、男の従業員がタオルを取り出しています。
ちゃんとメンテしてるじゃん。。。自分のタオルなんかいらないよ〜なんて思って見てました。
何気なく、本当に何気なくそのタオルの行方を見ていると、なんと従業員はその濡れたタオルをドライヤーで乾かしています。
なにしてんのかな〜〜なんて思って見ていると、その従業員は乾かしたタオルを綺麗に畳み、新しいタオル
と思っていたタオルの山に積んでいきます。
あ〜〜そういう仕組みだったのね。。。なんてそのとき気づき、ぐったりしながらシャワーを浴びに行きました。
良く考えればここで引き返し、タオルを取りに行けば良かったのかもしれません。
ボ〜っとシャワーを浴びて出てくると、やはりそのタオルで拭かなければならない現実が待っていました。
目を拭くとものもらいになるかな?とか、傷口があったらそこから病気が移るかな?なんて考えましたが、仕方がないので簡単に体を拭く決意をしました。
なにせ外はマイナス10℃以下。。。絶対凍ります。
ポンポンと拭いていたら、いやぁ〜〜〜と叫びたくなりました。
なんと陰毛です。。。。
誰のか判らない陰毛が、タオルの表面に絡まってます。。。
交換してと頼んでも同じ事でしょう。。。似たようなタオルしかありません。
仕方がないので、別の部分で拭く事にしました。
当然、頭は拭きません。。。誰か知らない人の陰毛を髪の毛に混ぜたくありません。。。
ビショビショの頭のまま、零下10℃を下回る夜道を帰る時、マイタオルの重要性を実感しました。。。
次の日に工場の仲間にこの話しをすると「あそこでタオルを干しているのを見たことがない」との回答。。。
知らぬが仏とはこの事です。。。
皆に大笑いされた後に「汚いヤツ〜」と言われた時は、日本人の資格を失った気がしました。。。
マイタオル。。。。。基本です。。。。